推しのアイドルの握手会に行ったら『性欲処理担当マネージャー』にされてしまった話。【メルの巣へようこそ♡編】
夜見坂メル。 今、SNSなどで人気沸騰中の、超人気アイドルだ。 「みんな~♡ 今日も来てくれて、ありがとぉ~♡♡♡」 男女問わず、熱い歓声が上がる。 メルは、老若男女……ありとあらゆる層から、人気を獲得していた。 ピンク色の長い髪。 少し低めの身長。 そして...
2021-07-21 14:58:07 +0000 UTC View Post
夜見坂メル。 今、SNSなどで人気沸騰中の、超人気アイドルだ。 「みんな~♡ 今日も来てくれて、ありがとぉ~♡♡♡」 男女問わず、熱い歓声が上がる。 メルは、老若男女……ありとあらゆる層から、人気を獲得していた。 ピンク色の長い髪。 少し低めの身長。 そして...
2021-07-21 14:58:07 +0000 UTC View Post「うはっ……♡ やっぱり綺麗ね~……♡ おっさんのグロペニとは、ぜ~んぜん違うわ……♡♡」 うっとりとした表情で、倫斗のペニスを観察する桜。 「は、恥ずかしい……♡」 「な~に恥ずかしがってんのよ♡ 夏希に、散々ちんこ見られたんでしょ?」 「うぅ……でもぉ……♡♡」 「...
2021-07-18 14:59:05 +0000 UTC View Post「あ、あれ……?」 夏休みを利用して、一人で旅行をすることにした、高校生の福田倫斗。 目的の駅に到着したと思ったのだが……。 電車を降りたところ、想像よりも遥かに田舎だった。 「うわ……。間違えたよ」 電車の中ではうっかり居眠りをしてしまっていたので、異変に気が...
2021-07-18 14:58:33 +0000 UTC View Post水原との搾精同棲……『搾棲』が始まって、早くも一ヶ月が経過した。 「んっ……」 「おはようございます♡」 「あっ……♡ 水原さん……♡」 少年のモーニングルーティーンは、これまで……。 ・歯磨き。 ・洗顔。 ・朝食。 ・登校。 だったが……。 水原との同棲...
2021-07-15 14:58:29 +0000 UTC View Post「こんにちは~♡ 搾精士の水原で~す♡♡」 搾精士……? モニターの向こうに側に映る、嘘みたいにおっぱいのデカい美人お姉さんを見ながら、少年は戸惑っていた。 「あれ~? お留守ですか~?」 コンコン……。 ドアをノックする音が聞こえる。 ……まぁ、なにかのネタ...
2021-07-15 14:58:07 +0000 UTC View Post「ただいまー」 少年が帰宅したところ……。 普段なら、すぐに出迎えてくれるはずのマロンの姿がなかった。 その代わりに……。 「おっ゛……♡♡♡ おぉ~??♡♡♡ おぉ~~♡♡♡♡」 ……獣の唸りのような、オホ声が聞こえてくる。 マロンが……リビングのソファーに...
2021-07-12 14:59:28 +0000 UTC View Post両親が長期的に海外へ行くことが確定し、少年は高校生の身分でありながら、一人暮らしがスタートした。 とは言っても、彼にはもう一人の家族がいる。 「ハッハッ♡ ハッ♡」 「ちょっ……マロン。顔舐めすぎだって……」 「ワフ~♡」 犬のマロンだ。 性別は雌。 とても人懐っ...
2021-07-12 14:59:03 +0000 UTC View Post「たっくさん、食べてくだサイね~??♡♡」 「う、うん……ありがとう」 しばらく気絶して、目を覚ました下倉に、ナンシーがたくさん料理を振る舞ってくれた。 アメリカ人らしく、ピザ、チキンなどなど、力の湧きそうなメニューばかりである。 「ん~~~♡♡♡ とっても美味しい...
2021-07-09 14:58:37 +0000 UTC View Post「おい聞いたか……? 転校生、女の子らしいぞ!」 「マジかよ!」 「しかも……留学生なんだってさ!」 朝の教室。 やけに……ざわついている。 陰キャ低身長男子の下倉勇樹は、窓際最後列の席で、ボーっと窓の外を眺めていた。 ――ばかばかしい。 転校生が来ることは、...
2021-07-09 14:58:07 +0000 UTC View Post女が隣の部屋に引っ越してきて、一週間が経過した。 相変わらず、両親とは仲良くやっているようだが……少年はまだ、警戒を続けていた。 いつまた――あの日のように、襲い掛かって来るかわからない。 「あら♡ こんにちは♡」 「……こ、こんにちはっ」 帰宅したところ、ドア...
2021-07-07 12:09:22 +0000 UTC View Post「……んっ」 少年が目を覚ますと……鳥のさえずりが聞こえた。 「あら……やっと起きたの。おはよう♡」 「うぁッ……♡♡」 ちゅうぅう……♡♡♡ お目覚めの――キス。 寝起きにするには、あまりに濃厚だ。 乾いた喉に――女の唾液が染みわたっていく。 どうやら自分...
2021-07-06 14:58:52 +0000 UTC View Post夏休みの自由研究。 学生にとって、読書感想文と並び、非情に重たい課題であると言えよう。 「はぁ……もっと早くやっておくべきだった」 背の低い少年が、森の中で一人――呟く。 何か良い案はないかと、この森を訪れたのだ。 木々を見て、セミの多さにギョッとしつつも、...
2021-07-06 14:58:06 +0000 UTC View Post「へ……?」 「ひ……?」 「うん……。マジだわ。これ。心臓が、びゅっくんびゅっくん言ってるもん……」 「そ、それは……! 柴倉くんの射精の音だよ!」 「違うって! マジ! 心臓が……! ほら! ねぇ聞いてよ柴倉っ!」 「ダメっ! 柴倉くんはもう、私のモノになったよ!!!...
2021-07-03 14:58:53 +0000 UTC View Post「うぇ~~~い! おっぱいぼよよぉ~んっ!」 「……や、やめてよ……山路さん……」 爆乳が――揺れた。 犯人は、ヤリマンギャルの『山路』 被害者は……『193センチ』で『Oカップ』を持つ『指宿』 「え? なんて? 聞こえな~い!」 「お、おっぱいに耳を当てないで! そんな...
2021-07-03 14:58:08 +0000 UTC View Postみなさんこんにちは! ちょっこれいとです!
早速ですが、6月に入ってから『DLSiteでの作品の販売』を始めました。
https://www.dlsite.com/maniax/circle/profile/=/maker_id/RG57507.html
また、ci-en限定作(既作追加ストーリー)の投稿なども始めております。
https://ci-en...
2021-07-01 11:06:15 +0000 UTC View Post2021年 5月の投稿記事はこちら。
fanbox post: creator/62206600/post/2309645
バレー部の男子マネージャーの仕事は、主に『部員の性欲処理』です。~汗まみれの高身長女子たちに貪り食われる日々~【平日編】
...
2021-07-01 08:21:01 +0000 UTC View Post「……!」 島田が目を覚ますと――そこは、体育館。 頭が、フラフラする……。 記憶の中にあるのは――恐ろしい腋汗魔人。 あの匂いが、まだ鼻の中に残っているような気がした。 「あら~♡ やっと起きたの?」 「っ!」 舞台の端に座り、足をぶらぶらさせているのは...
2021-06-30 14:58:49 +0000 UTC View Post「はぁ……。はぁ……」 「待ちなさぁ~~~い!」 「くそっ……!」 エロ漫画を抱えて逃げているのは、○○高校二年の男子生徒――『島田』 島田はエロ漫画を読むのが大好きで、今日も友人に貸し出すために、お気に入りの一冊を、学校へ持って来ていたのだが……。 そんな日に限っ...
2021-06-30 14:58:11 +0000 UTC View Post「マルクくん……? 何をしているの?」 「こ、これは……! ち……違う……!」 慌ててベッドから起き上がろうとするマルクを、スライム娘が抱き留める。 「離して……! うぅ……!」 「えぇ~? さっきまで、あ~んなに私にメロメロだったくせに~」 「だってぇ……♡ あぅ……...
2021-06-27 14:59:56 +0000 UTC View Post「ふふっ……。気を付けてね。マルク」 「うん! 行ってきます!」 母親に挨拶をして、元気良く家を出た少年。 彼の名前は――マルク。 マルクは勇者を志し、日々鍛錬を積んできた。 今日……ようやく、魔物が潜んでいるという噂の有る森へ、一人で行くことを許可されたのだ。...
2021-06-27 14:59:12 +0000 UTC View Postアイリーヌは、豪邸で一人暮らしをしている。 彼女は資産家の娘なのだ。 「やっぱり、何回来ても、広いわねぇ……んちゅうぅ♡♡♡」 「まぁ……♡♡♡ ちゅっ♡♡ ちゅっ♡♡♡ 実家はもっと広いけどぉ……♡♡♡ んちゅうぅう♡♡♡」 「あっ、はぁ……♡♡♡」 三人とも――...
2021-06-24 14:58:53 +0000 UTC View Post大学には、ヤリサーというものが存在する。 これは、セックスを目的としたサークルであり、しばしば『テニスサークル』などの仮面を被り、活動を続けているのだ。 今年、○○高校に入学した、冴えない低身長の男子生徒――『北上』 彼は、難関大学への進学を志しており、進学校...
2021-06-24 14:58:08 +0000 UTC View Post「ン゛~~~~♡♡♡♡ 出るぅ゛~~♡♡♡♡」 ぶぴゅぷぷっ!!!♡♡♡♡ぴゅるぅううう♡♡♡♡ 響くような射精音……。 極太の精液の塊が、びゅるびゅるとペニスの先端から噴き出している……。 今、東田は、北野のおっぱいに顔を挟まれていた。 ブラジャーを付けた...
2021-06-21 14:55:15 +0000 UTC View Post校内で『ドチャクソシコエロギャル』として有名な生徒――北野。 北野は身長180センチと、女性にしては大柄である。 その身長と比例するように成長していった爆乳は――Lカップ。 成人男性の頭すら、軽く包み込めてしまう……規格外の乳房を持つ。 発するフェロモンは蜂蜜のよう...
2021-06-21 14:54:41 +0000 UTC View Post「あイぃ~~~♡♡♡ お、オ?♡♡♡ オおぉ……♡♡♡♡ お゛~~~♡♡♡♡」 「もう……。頭の中に、私の射精煽りの言葉が残っちゃって、またパンクしちゃたのか……。人間って、いつになったら脳みそが進化するの? こんぴゅーたー、だっけ。それ……自分たちの体に埋め込んで、...
2021-06-18 14:58:45 +0000 UTC View Post「お前が相手すんのは、言葉使いのサキュバスだ」 ……言葉使い? ……サキュバス? 背の低い少年――神野は、首を傾げた。 「あ、あの……。……地下倉庫の清掃のバイトって、聞いたんですけど」 神野がそう言うと、作業服を着た男はため息をついた。 「……たまにいんだよな...
2021-06-18 14:58:09 +0000 UTC View Post「んっ……うぅ……」 ユズキが目を覚ました。 ここは……? ……どうやら、保健室のベッドの上らしい。 カーテンが閉じられており、部屋の電気は消えている。 スマホを確認しようとするが、素っ裸のままで……。 ……? やけに……股間が熱い。 ユズキは、体を起こして、...
2021-06-15 14:59:48 +0000 UTC View Post若い時は、誰もがイきりたくなるものだ。 狭い世界で、自分の実力を誇示しようと、奮闘する。 「離せっ……! 離せよぉ!」 ここにいる一人の少年――ユズキも、そのうちの一人だ。 下級生にちょっかいをかけたり、授業中に先生を困らせたりする、厄介な生徒である。 「静か...
2021-06-15 14:59:03 +0000 UTC View Post気絶した少年は、食事の時間になり、起こされた。 メニューは……。 ……どれも、精力が付くと言われているものである。 「さ、さっきはごめんね……。……これ食べて、元気出してほしい」 「夜も……こってり搾り上げるからさ♡ 遠慮しないで、ガツガツ食べてよ♡」 二人はま...
2021-06-12 14:58:32 +0000 UTC View Post少年が従姉妹と最後に会ったのは、小学校五年生の時だった。 当時、従姉妹の『サヤカ』は中学一年生。 『ヒナミ』は小学校六年生。 二人とも年上だったが、歳が近いこともあってか、かなり親しく過ごしていた記憶がある。 お互いの夏休みの事情などが重なり……。 高校生にな...
2021-06-12 14:58:06 +0000 UTC View Post