fanbox
部屋へ入ると主人公は目を疑った。
「あぁん♡そこぉ♡もっと突いてぇ♡」
「あは♡...
深夜の繁華街。
飲み過ぎた主人公はふらつきながら歩いていた。
同僚達を見失い、一人になった主人公はスマホでタクシーを呼ぼうとするもバッテリー切れだった。
仕方なく駅まで歩こうとするも途中で力尽きてしまう。
ふと顔を上げると目の前には怪しげな看板を掲げた建...