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[過去作]フェイトxなのは、膨腹ックス

「んん……!はぁ……・やっと半分ってところかー」 そう漏らしたのは高町なのは 先日の戦闘でリンカーコアを抜かれ、現在は病室で療養中 療養といっても自然回復を待っている状態なので、特にすることが無く、たまにこうして回復具合を確かめてみるのだが、まだ半分程度といったところだった それでも元の魔力が高いせいか常人よりも速いペースでの回復ではあったのだが―――― 「なのは、大丈夫?」 そう言って入ってきたのは友達のフェイト・テスタロッサ なのはが入院してから、こうして毎日お見舞いに来てくれている 「あ、フェイトちゃん。うん、大丈夫だよ」 「そっかー、良かった……とこで今日はコレを持ってきたんだけど」 そう言ってフェイトが手に持っていた紙袋をなのはに見せる 「え?それは?」 「なんでも新型のカートリッジ・デバイスの応用らしいんだけど、カートリッジの魔力を体内に直接送り込むことによって、リンカーコアの回復を早めることができるんだって」 「ほんとに!?じゃぁ私もすぐに回復できるんだ」 「うん…でも送り込む方法がちょっと特殊で…」 「え…?これって……」 袋から出されたデバイスを見つめるフェイトとなのは それは10数個のカートリッジと、長さが30cmほどのデバイスであった 問題はそのデバイスの形が、女性用の大人のおもちゃのような形をしていることだった 「うん…これをその…なのはの中に入れてカートリッジの魔力を直接送り込むの…」 「は…はは…」 言いにくそうなフェイトと、驚きでつい引きつった笑いをしてしまうなのは… 「一応コレを貰ってから出来るだけカートリッジに魔力ため込んで来たんだけど……ご!ごめんねなのは!やっぱり聞かなかったことにして!」 「う、ううん!折角フェイトちゃんが一生懸命私のために(カートリッジを)作ってくれたんだから、私使ってみるよ!」 「な、なのは・・・」 ―――― 「それじゃ、なのは…入れるね?」 「うん…お願い…」 ツプツプっ…)「ひぃっ!」 ローションで十分濡らされてると言い、後ろの穴に初めて入れられる感覚に思わず声を上げてしまうなのは 更にデバイスも後ろ用ではなく前側用のサイズだ それでもすんなり入ったのは十分フェイトが揉みほぐしてくれたおかげであろう 「大丈夫…?それじゃいくよ?苦しかったらすぐに言ってね?」 「うん、でもフェイトちゃんの魔力だからきっと大丈夫だよ」 「なのは……っ『カートリッジロード!!』」 ガゴン! プシューーー! カートリッジがロードされなのはの中に入ったデバイスの先端から魔力が注がれ始める 「んっ!は…入ってきてる…痛みとかはないけど、なんだか少し変な感じ…」 注入されているのは気体とも液体とも言えない魔力そのものの感触 確かに魔力が少しずつ回復される感じは、むしろ気持ちよさすらあった この時、魔力を注がれるなのはを見て、かすかに頬を紅潮させるフェイトになのはは気が付かなかった ―――― 「なのは…終わったよ…」 「うん、ありがとう!なんだか完全回復したみたい!というよりちょっといっぱい貰いすぎちゃったかも…」 そう言うなのはのお腹を見る二人 魔力は回復したが、注入中に魔力がいっぱいになってしまい、あふれた分の魔力が物質化し、なのはのお腹を少し膨らませていたのだ 「なのは…折角だからもう一本くらい補給しておかない…?」 「えぇー!?いや、もう十分に貰ったからもういいよぉ。これ以上入れてもお腹が膨らむ――――キャァ!」(ドン そう言い終わる間もなく、ベッドに押し倒されるなのは 前を見るとフェイトの顔が目の前にあった そこで気が付いたのだがフェイトの息遣いはかなり荒く、目もトローンとなりなのはを見つめていた 「フェ、フェイトちゃん?…あれ?」 気が付くといつの間にか両手が後ろ手に拘束されている、倒されうろたえてる間にフェイトに拘束されたらしい 「なのはのお腹…素敵だよ…私もいっしょに…」 そう言ってフェイトがデバイスに手を触れると、デバイスは形を変え、グリップ部もなのはに入ってるような男性のソレのような形になった 「んっ・・・あっ・・・!」そう漏らしながらも、ヌルリとフェイトの後ろの穴に吸い込まれるようにはいるデバイス ベッドに横たわるなのはと、その下半身で膝建ちになっているフェイト、体勢的には机上委のような体制だ 「フェイトちゃん・・・何を・・・」 「ふふ・・・ちゃんとはずれないようにしないとね…」「え!?」(シュルルッ! そう言うとデバイスからバンドのようなモノが伸び、二人の下腹部に巻き付くと、パンツのような形になり、デバイスが完全に肛門に固定されてしまった 「はは…それじゃいくよなのは…『カートリッジロード!』」 ブシュー!)「いやー!やめてーフェイトちゃん!お腹…お腹が膨らんじゃうよー!!」 ブシュー!)「はぁ…あぁ・・!すごい…私なのはと一緒に膨らんでるよぉ…!」 先程と違い魔力が満タンのため、注がれる魔力が全て膨腹につぎ込まれる二人 シューーーー みるみる二人のお腹は大きくなっていき、少女の体には似つかわしくな妊婦のような体型になっていった 「あぁぁ・・・お腹が…お腹がパンパンだよぉ・・・うぐぅ!」 それでもデバイスによる魔力の注入は止まらず、まさに機械的に二人のお腹を膨らませていた 「あぁ…凄い…私となのはのお腹がこんなに…もっとぉ…もっとぉ!!」 「ひぎぃぃ!!!」 このまま破裂してしまうのではないか そんな最悪の考えがなのはの頭をより擬始めたとき 『ガコンッ!!』 空になったカートリッジはデバイスから排莢された ―――― 「はぁ…はぁ…終わったの…?」 ようやくお腹の膨張が止まり、安堵の表情を浮かべるなのは、しかし一方のフェイトは 「終わっちゃったね…でも大丈夫だよなのは…まだ4発も残ってるからしてあるからこのまま続けられるよ?」 「っ!!」 一気に恐ろしい現実に引き戻されるなのは 二人のお腹はすでに双子を孕んでいるような大きさになってしまっているのだ 「フェ、フェイトちゃん!?もう十分でしょ!?だからもう今日はこの辺で――――んっ!」 言い終わる間もなく、いきなりフェイトに唇を奪われる キスとは言えないような、貪るような荒々しい口付けであった 「んっ・・・はぁ…はぁ…フェイト・・・ちゃん……え!?」 ようやく唇が離れもうろうとする意識の中なのはが気が付いたのは、先程までまとめて拘束されていた両手が別々に動くと言うことだった ただし――――今度は両手両足がそれぞれフェイトの手足とガッチリ結ばれていたのだが ―――― 「これで…これでなのはとずっと一緒だね…」 お互いを正面にとらえたまま手足が固定され、膨らんだお腹を挟み、お互いのかを画見える なのははすでに恐怖の表情だが、フェイトの表情は完全にイってしまってるように見えた 「フェイトちゃん・・・お願い…離して……もうお腹膨らませない――――」 『…カートリッジ…ロード』 ブシューー!!! 「がっ!あぁぁぁーーーーー!!!」(ぷくぅーー なのはの話などもはや聞こえないのか、躊躇無く魔力を噴出させるフェイト 先程まででも十分大きかったのだが、さらに膨らむフェイトとなのは 手足が固定されてるため、膨らんだお互いのお腹が圧迫しあい、前に膨らめない分、横に上に広がりいびつな形に膨らんでいた 「やめてー!!もう・・・!もうお腹パンクしちゃうよぉぉ!!」 シューーーーー! そう懇願する間もデバイスは更に魔力を送り続け、容赦なく二人のお腹を膨張させる 更になのはを怖がらせたのは、お互いのお腹が密着する面積が明らかに増えてきていることと、そんな状態でもフェイトがガクガクと激しく腰を振り、お腹に自らの局部をすりつけてくることだった 「やめてぇ!フェイトちゃん!そんなに動いたら…は…破裂しちゃう!!!」 「はぁ…はぁ…はぁ…なのはぁぁ・・気持ちいいよぉなのはぁ・・・・!」 すでにフェイトは二人のお腹を大きくすることしか頭になかった いや、もしかしたらもう二人で破裂したいとすら思っていたのかもしれない ―――― ムクムクムク…… (えっ!?何この感じ……まさか!?) 激しい圧迫感の中、自分の胸のあたりに違和感を感じるなのは 見てみると、ほとんどぺったんこだった胸が、凄い勢いで膨らんできていた (なっ!なんでぇ!?) 原因は今もなお注がれ続けている魔力である お腹の圧力が限界に近づいたため余裕のある胸の方にまで魔力が流れてきたのだ (いやぁぁ!!胸も爆発しちゃうよぉぉ!!) 「はぁぁ…!!!あぁぁぁ・・・!・・・・はぁっ!?」 フェイトもなのはの異変にようやく気が付いた 「は・・・ははは!凄い…すごいよなのは!私のためにこんなに胸まで大きくしてくれて…んむっ!」 「ちがっ・・・そんな・・・ひぁ!!」 すでにフェイトの目の前に届くほどに巨大化したなのはの胸 フェイトは躊躇無くソレを口に含み吸い始めた 「んあっ、はぁ・・・んぷっ」(ちゅーちゅーちゅー 「だ、だめぇー!!??うそ……出る…何かでちゃうよぉぉぉ!!!」 「!!??」 ―――― ブシュー!!!ビュッビュッ! フェイトの口の中でなのはの胸から勢いよくミルクが吹き出す 勿論本物ではなく魔力が物質下モノであったのだが、この際そんなことはあまり重要なことでもなかった さらに… 「はぁ…はぁ…凄い…気持ちよかった…(ムクムクムク!!)…えっ!?なに!?」 魔力を出したというのに更に胸の膨張が加速するなのは 胸を刺激されることにより魔力の活動が活発になり、膨胸のスピードを更に早めてしまったのだ 「(んっ!なのは…凄い量…お腹もっと膨らんじゃうっ!!)」 ちゅーちゅーちゅー… メリメリメリッ!!ビキッビキッ! 「ひぎぃぃぃ!!!」 胸が膨らむのに伴い吹き出すミルクの量も増える、しかしフェイトは自らのお腹が更に膨らむのもかまわず一心になのはの胸を貪っていた ―――― むくむくむく・・・っ!メリメリメリっ…! 「!?」 なのはのミルクを飲んだ影響か、ついにフェイトの胸も急速に膨らみはじめる そのスピードはなのは以上で、あっという間になのはと同じように、両手でなければ抱えきれないほどの大きさになった 「ははっ…!凄い・・・なのはぁ!私のもぉぉぉ私のも吸ってぇ!!!」 「はぁ…はぁ…んむっ…」(ちゅーちゅーちゅー 「!!?」 ビュービュービュー!! もはや男性のモノのような形になった胸の先端から、白濁液を吹き出す快感を覚えてしまったなのはは、同じようにガチガチになっているフェイトの胸の先端を無意識に近い状態で貪る フェイトもなのはに吸われているという悦びから、一瞬で大量の白濁液をはのは口内に噴出する ―――― お互いが胸を貪り合い、大量に吹き出されるミルクをゴクゴクとのどを鳴らしながら飲んでいると… 『バチン!!!』 「ひぃぃ!!!」 ついになのはの服がはじけ飛ぶ! ミチミチミチっ!!! ついに限界の時が近いのか、なのはの、そしてフェイトのお腹も破裂寸前の音が聞こえ始める 固定されたお互いの手足も、膨らんだお腹に限界まで伸ばされ、自分たちのお腹や胸にめり込んでしまっている 『あぁ!?あ”ぁ”ぁぁ!!!』 悲鳴とも悦びともつかないような声を上げついに…・ 『ガコン!!』 3発目のカートリッジが空になり排出される 「・・・え!?」 一瞬冷静になるなのは しかし一方のフェイトは 「大丈夫だよなのは…残り3つ、一気に使っちゃうから…」 「ひっ!!?」 いっそ冷静になどならなければそのままイけたかもしれない… そんななのはを尻目に、フェイトは最後の最後のトリガーを告げる 『カートリッジ!フルロード!』 ―――― 『ガゴン!ガゴン!…ガチッ・・・!』 「!?」 本来、一気に残りのカートリッジ3発をロードし、爆発的な量の魔力を一気に送り込み、二人を一気に破裂させるはずだったデバイスは、弾詰まりを起こし魔力の噴出は完全に止まってしまっている 「(よかった…これで助かるかも…体は大変なことになっちゃってるけど元に戻るかな…)」 そんな考えがよぎったなのはだったが 「クロノ……いるんでしょ?分かってるんだから…入ってきてよ…」 「!?」 その言葉を聞き驚きを隠せないなのは そもそもいたのなら何で今まで助けに来てくれなかったのか なのははその答えはクロノの股間のあたりを見て悟った 「クロノは酷いね…自分の妹と大切な人がこんな風になってるのに、自分は部屋の外でシテるなんて…」 「ち!違う!僕は・・・」 確かにクロノは自分のモノは一切触ってはいなかった しかしそれでも部屋の中から聞こえてくる二人の声と、お腹を膨らませる音に股間はすでに爆発寸前、圧手のズボンの上からでもはっきりと分かるほど先走りだけで濡れていた 「ねぇ…カートリッジが詰まっちゃったの、直してくれない?」 「やめてぇ!クロノ君!これ以上は本当に持たないの!お願い!デバイスをはずしてぇ!」 「……」 ―――― クロノは二人に近づくとデバイスに手をかけ―――― 詰まったカートリッジをずらした シューーーーー 「あぁぁぁ!!!」 「んぁぁぁ!!」 ビキビキビキっ! 再び魔力の注入が再開され、軋みをあげ始めるなのはとフェイト しかし完全に弾詰まりをなおしたわけではないので本来の爆発的な噴出と比べれば勢いは弱い どうしてこんな中途半端な事を…今もなおふくらみ続ける二人が疑問に思っているとき クロノはそんな二人をみて、ズボンを脱ぎ捨て、自らのモノを露出させる それはまさに爆発寸前といった感じであり赤黒く変色し、自らのモノでヌラヌラと光っていた 「クロノ君…そんな…」 「はぁ…はぁ…はぁ…」 クロノは声を荒げながらおぼつかない足取りで、二人の破裂寸前のテカテカになったお腹に自らのモノをすりつけようとし… ビュルルル!!ビューー!ビューーーーッ!! 「くぁぁぁ!!!」 触れた瞬間、ありえない量の白濁液を二人にブチ撒けた 「っ!」 流石に二人ともクロノがこんな事をするとは思っていなかった だがクロノはあれだけ大量に出したにもかかわらず、二人の破裂寸前のお腹に自ら出したモノに汚され照る姿をみて、先程以上に自らのモノを膨張させていた ―――― シューーーーー 「んあぁ!!!」 その感も二人は少しずつ魔力が強制注入されていたが、もはや限界に達しお腹の血管が浮き出てるような二人には、その「少しずつ」でも、いつ破裂してもおかしくないような状態だった クロノは自ら出したものでベトベトになったモノを、二人のお腹の間に添え… グググッ…・…ニュルッ!! 「あぁぁ!!!」(ガクガクガク!! 思い切り突き立てた あまりの興奮と快感で、もはや立って居ることもままならなくなったクロノ しかしその手はしっかりと、いまだ弾が詰まっているデバイスを握り… 『ガキンッ!!』 詰まったカートリッジを完全に排出した―――― ―――― ブシューーーーー!!!!! ビキビキビキ!メリ・・・メリ・・・っ! 詰まりが完全になくなったデバイスは、ついに二人のお腹を破裂させるべく最後の強制注入を始める 『あ”ぁぁぁ!!!あ”ーー!!!』 限界を超えた二人からはもはや言葉は聞き取れず、パンツからは大量の液体が垂れ流されていた 一度止まりかけたミルクも再び噴出し、もはや飲みきれる量でなくなった白濁液は宙に舞い3人を濡らしていた クロノも自らのモノを挟んでいる二人のお腹が更に膨らむのを感じながら「あっ!あっ!」とガクガク震える腰を必死に動かしていた シューーーー!プシーーーー!!! ついに腹圧が限界に達し、固定されてるはずの二人のプラグから魔力が漏れ出す! 「(クロノ君遅いなぁ…まさか、まだなのはちゃんの処にいるって事はないと思うけど…)」(ガチャ 「ちわー、元気にしてたー!? クロノ君こっちに来てない!?…ってえぇぇ!!??」 クロノからなのはの見舞いに行ってくるので、待っててほしいと言われたエイミィ あれから結構時間が立つが、なかなか戻ってこないクロノを心配してなのはの病室に来たのだ そこで見たものは―――― ベッドの上にある、二つの大きく膨らんだ肌色の丸い物体と、見覚えの有る服装の後ろ姿 「ク、クロノ君!?ここで一体何を!?…っていうかそれは……っ!!?なのはちゃんに…フェイト!!」 シューーーー!!!!ミシミシミシッ!!!! さらに部屋には淫靡な臭いが充満しており、天井からな何か白い液体がポタポタと垂れ落ちてきている そのあまりに異常な状況に、二人を膨らませているデバイスを止めるなどと言う思考すら出来なかったエイミィ ただ「え……うそ…ど、どうしたら・・・・あ、あれ・・・?」と、腰が抜け、床に座り込み、涙を流しながら意味のない言葉を漏らすだけだった もはや爆発寸前の2人(+1人)はエイミィが来たことになど気が付かず、ただお腹が膨らむことだけに身をゆだね… ブシューーーーーー!!!!!シィィィーーーーーーーーーー!!!!! ブチブチブチメリメリメリ!!! 『ああああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!』


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