現在作業中の新作「ふたなり百合(仮題)」の台本小説です。
拙い文章ではございますが、こういった作品を予定しているのだなっというイメージを掴んでもらえると嬉しいです。 また文章中はセリフが多めではございますが、現在のところ動画作品にボイスを付ける予定はありません。(いずれは付けれると良いなとは思っていますが…)
あと、今更ではありますがキャラクターに名前を付けてみました、できれば今後も使いたいと考えてはいますが、世の作品に疎いため名付けに問題がある可能性があります。 この名前は問題があると思われた方は、御本人、関係者でなくとも結構ですので教えていただけると助かります。確認の後、修正を検討したいと思います。
今回から先に台本を書いてみるということをしているのですが、台本が先にあるとイメージを作りやすくて良いですね♪
今後の予定についてですが…、申し訳ありません来週新作の公開の予定でしたが、作業が間に合わないため来週もWIP作品の公開になると思います。
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☆キャラクター
凰夏凛,夏凛,おおとりかりん,かりん,OhtoriKarin,Karin:女性。姉。両性具有。ふたなり。性に奔放。
凰柚柊,柚柊,おおとりゆうひ,ゆうひ,OhtoriYuuhi,Yuuhi:女性。妹。普段は大人しいが性には興味津々。
登場人物は夏凛と柚柊の二人のみ
夏凛と柚柊は実の姉妹。二人は普通の女性の体だと思っていたが、実は姉は両性具有。今まで夏凛のおちんちんが大きくなることがなく気づかれていなかったが、柚柊の裸を見て夏凛のおちんちんが大きくなる。大きくなったおちんちんに気づいた柚柊は…。
[リビング:夏凛視点]

夏凛:「ねぇ柚柊」
柚柊:「ん?どうしたの?」
夕食後リビングでくつろいでいる柚柊に声をかける。
夏凛:(今日も一日頑張ったし、ちょっとだけ甘えてもいいよね……?)
夏凛:「あのさー、その……一緒にお風呂入らない?」
柚柊:「えっ!?急にどうしたの?」
夏凛:「いやその、いつも一緒に入ってたでしょ?でも最近ご無沙汰だし久しぶりにどうかなって思って……」
柚柊:「そっかぁ……。うん!いいよ!」
柚柊は少し驚いた様子だったけど嫌な顔ひとつせず受け入れてくれた。
[浴室:柚柊視点]
脱衣所で服を脱ぎ浴室に入る。そこには一糸まとわぬ姿の姉がいた。
柚柊:(相変わらず綺麗な身体をしているなぁ…。ん…?)
柚柊:「あれ?夏凛ちゃんそれって……」
女性らしい丸みを帯びている胸や腰回りとは対照的に夏凛ちゃんの股間には自分とは異なるとても大きくて立派な男性器がついていた。
夏凛:「あはは……やっぱり変かな?私女の子なのにこんなものついてて……」
柚柊:「そんな事ないよ!すごく立派だと思う!」
思わず食い気味に反応してしまった。だって仕方がなよね…こんなの見たことないもの…。
夏凛:「ほら見てみてこれ。私の手首より大きいんだよ。それにこのカリ首とかすごいね〜」
そう言いながら夏凛ちゃんは自分のものを撫で回す。
そんな姉の姿を見ているだけで私の股間は熱を帯びていく。
(うわ〜すっごく大きい……。触りたい……)
夏凛:「ねぇ柚柊、舐めてみる?」
柚柊:「ふぇ!?」
突然の提案に驚いてしまう。しかし好奇心の方が勝ってしまい私は恐る恐る手を伸ばす。そして優しく握るとビクンッっと脈打つように動いた。
そのままゆっくりと上下に手を動かすと先っぽから透明な液体が出てきた。それを指先で掬いとったあと口に含む。ほのかな苦味とかすかな匂いが鼻腔を刺激する。
柚柊:「美味しい……もっと欲しいかも……」
もっと味わいたくて今度は舌を出してチロチロッと舐めるようにしてみた。するとまた反応するようにピクッピクッとした。それが楽しくて何度も繰り返しているうちにどんどん大きくなってきた気がする。
夏凛:「もうやめよう柚柊。これ以上はまずいよ」
柚柊:「大丈夫だよ。最後までしないから。だからお願いもう少しだけ……」
懇願するような目で見つめられる。
夏凛:「うん、わかった…、ッ…!」
返事と同時に夏凛ちゃんのものをパクりとくわえ込む。
夏凛:「あっ……ダメェ……♡」
夏凛ちゃんの声を聞きながらも動きを止めずに続ける。最初はゆっくりだったが徐々にスピードを上げていく。それと同時にだんだんと大きくなるちんぽを喉の奥まで入れようとするのだがなかなか上手くいかない。それでもなんとか全部飲み込んだところで一旦口から出す。
柚柊:「ぷはっ……んぐぅ……ゲホッゴホォ……ハァ……ハァ……どう?気持ち良かった?」
夏凛:「うん……凄かった……ありがとう……」
柚柊:「ならよかった♪それでさ……その……もっとしてもいい?」
今度は口を大きく開け舌を出しながら顔を近づけていく。するとまた大きくなってきた気がする。もう少しで届くというところで動きを止め上目遣いをしながらお願いをする。
柚柊:「ねぇ……ちょうだい♡」
その言葉を呟いた瞬間何かが弾けたような音が聞こえた気がした…。
柚柊:「んぶっ!?」
次の瞬間喉奥まで一気に突き入れられていた。あまりの大きさに息ができない。苦しくて涙が出てくる。それでも必死になって吸い付くようにして奉仕を続ける。
柚柊:「んぐぅ……じゅぷっ……ちゅぱっ……ずぞぉおおおっ!!」
夏凛:「あああっ!!すごぃいっ!気持ちいいよ柚柊ぃ!!!」
夏凛ちゃんが激しく腰を振り始める。まるでオナホールを使うかのように乱暴に扱われているにも関わらず不思議と嫌悪感はなかった
。むしろこうして使われることが嬉しく思ってしまう自分がいることに気づく。
柚柊:「んぶぅっ!?んぼっ……ごぼっ……おごっ……お"っ……おごっ……おごっ……」
苦しいはずなのになぜか心地よく感じてしまう。その感覚に身を委ねるように目を閉じて全てを受け入れる。
夏凛:「出るっ……出すよっ……全部飲んでっ……ああぁっ!!!」
どぴゅっびゅーーーっっっっっっっ!!! 大量の精液が流し込まれる。勢いが強くて少しむせそうになるが我慢をして少しずつ飲み込んでいく。
柚柊:「ごくっ……ごくん……」(これが夏凛ちゃんの味、なんだ……。ちょっと苦いけど…夏凛ちゃんの味だって思うと何だが美味しい♡)
夏凛:「はぁはぁ……いっぱい出たね……」
そう言うと夏凛ちゃんは満足げな表情を浮かべていた。
[浴室:入浴シーン]
夏凛:「ふ〜、やっぱりお風呂はいいわね〜」
柚柊:「そうだね〜」
二人で湯船に浸かりながらまったりする。
夏凛:「そういえばさっきのことだけど……嫌じゃなかった?」
柚柊:「全然嫌じゃないよ。だって夏凛ちゃんのだもん」
夏凛:「そっか、ありがとね」
柚柊:「でもね、ちょっと怖かったんだ。だから次は優しくして欲しいな」
夏凛:「わかった。次からは優しくするね」
柚柊:「約束だよ」
夏凛:「うん」
そう言って私たちは小指を絡める。
柚柊:「ねぇ……キスしよ?」
私はそう言いながらゆっくりと唇を寄せていき触れるだけの軽いものから徐々に深いものへと変えていく。そして舌を絡ませ合う。
柚柊:「んふぅ……んちゅ……くちゅ……ふぅ……ん……ぷはぁ……」
夏凛:「ふふっ……可愛いよ柚柊」
柚柊:「もう……夏凛ちゃんったら……」
夏凛:「ねぇもっとしたい……」
夏凛ちゃんが私の耳元で囁いてくる。その声を聞いて体がビクッとする。
柚柊:「うん……」
今度は私から舌を入れてみる。するとすぐに受け入れてくれたのでそのまま激しく動かす。すると夏凛ちゃんも同じように返してくれたのでさらに激しさを増していく。お互い夢中になって貪りあうようにしているうちにだんだん頭がボーっとしてきたのを感じた。
柚柊:(なんか変だよぉ……もっと欲しい……もっと欲しい……!)
もっと欲しいという欲求に逆らえずに行動に移す。
柚柊:「はぁはぁ……んっ……」
夏凛:「んんっ!?」柚柊は夏凛を押し倒して夏凛の腰を足の上に乗せると自分の胸を使って挟み込むようにして上下に動かし始めた。
柚柊:「どう?気持ちいい?」
夏凛:「うん……凄い……気持ちいいよ……」
柚柊:「よかった♪」
夏凛の言葉を聞き嬉しくなって更に動きを強める。
柚柊:「あっ……凄いっ!……おっきくて熱いぃ……!」
夏凛:「うっ……そんなに強くしたら出ちゃうって!」
柚柊:「出してもいいんだよ?」
夏凛:「ダメだってば!」夏凛ちゃんは抵抗するが力が入らないのかあまり強くない。なので気にせずに続ける。
柚柊:「ほーらっ、我慢しないで出しなさい♪」
夏凛:「ああっ!出るっ!!」
どぴゅっびゅーーーっっ!!どぴゅっびゅーっっ!! 勢い良く飛び出した精液が顔にかかる。
柚柊:「きゃっ!いっぱい出たね♡」
夏凛:「ごめん……大丈夫だった?」
柚柊:「平気だよ。それにしてもすごい量……こんなに出るなんて……」
夏凛:「あんまり見つめられると恥ずかしいな……」
柚柊:「ごっごめんね!つい……」
夏凛:「まぁ別に見られても減るもんじゃないしね」
そう言うと夏凛ちゃんは自分の手でシゴき始める。
夏凛:「んっ……ふぅっ……あっ……ああっ……ふぅっ」
次第に大きくなっていくそれを見ているだけで興奮してしまう。
柚柊:「わっ……おっきくなった……」
夏凛:「柚柊のせいでこうなったんだから責任取ってよね……」
そう言うと夏凛ちゃんは私の手を掴んで自らの股間へと持っていく。そこはもうはち切れそうなほどに大きくなっていた。
夏凛:「あのさ……柚柊。まだ足りないんだよね?私のこれ……」
そう言いながら自分のものに這わせた私の手を動かし始める。
柚柊:「えっと……それは……」
夏凛:「だから続きしよ?」
夏凛ちゃんが近づいてくる。
柚柊:「でも私達姉妹だしこれ以上は…ねっ?」
夏凛:「でも私はしたいの!」
柚柊:「うう……でもやっぱりだめだよ!」
そう言って拒否すると夏凛ちゃんは悲しげな顔でこちらを見つめてきた。
夏凛:「そっかぁ……そうだよね……やっぱり嫌だったよね……。」
そう言いながら立ち上がり浴室から出ていこうとする。
柚柊:(違うの!本当は私もずっとこうしたかったの!)
そう言いたかったけど怖くなって言えなかった。
夏凛:「じゃあ私もう寝るね。」
柚柊:「あ……」
引き止めることも出来ずに見送ってしまった。
一人になった後しばらく呆然としていたがふと我に返る。(このままだと風邪引いちゃうよね……?)
とりあえず身体を洗ってから湯船に浸かることにする。
(それにしても大きかったな……あんなの入るのかな……)
そんなことを考えているとだんだんと変なことを思い出してしまいドキドキしてきた。
柚柊:「あっ……」(ダメダメ!思い出したらまた濡れてきちゃった……早く洗い流さないと……)
シャワーの温度を調整してから股間に当てる。すると敏感になっていたせいかそれだけで軽くイッてしまった。
柚柊:「ひゃあんっ♡」
ビクビクッとした余韻で頭がボーッとしているところに突然刺激を与えられて思わず声が出てしまう。
浴室から出ていったはずの夏凛がいつのまにか後ろに立っていた。
夏凛:「あれ〜どうしたの柚柊ちゃん。いきなり大きな声で喘いじゃったりして〜♪」
柚柊:「やめて夏凛ちゃん……今はダメぇ……」
夏凛ちゃんは楽しそうな笑みを浮かべると今度は乳首に触れてくる。
柚柊:「やめっ……そこは……あっ♡」
夏凛:「へーここ弱いんだ?えいっ♪」
柚柊:「んんっ♡」
くりっくりっ♡
柚柊:「んあっ♡だめだってばぁ♡♡♡」
夏凛:「可愛いよ柚柊♪もっと気持ち良くしてあげる♪♪」
夏凛ちゃんが後ろから抱きついてきて耳元で囁く。そのまま舌を入れられクチュクチュとした音が頭の中で響いておかしくなる。
夏凛:「んちゅっ……レロォ……ちゅぱっ……んむぅ……♡」
柚柊:「んんんんんんんんんっっっっっっ♡♡♡」
夏凛ちゃんが舌を入れてキスをしながらおっぱい揉んでくる。
柚柊:「ぷはっ……んっ……ちゅぱっ……んんっ……んっ……んんんんんんんんんっ!!!!」
次の瞬間思いっきり舌を吸われながら乳首を摘ままれた。あまりの快感に耐えきれず頭が真っ白になる。
柚柊:「んんんんんんんんんん~!!!!!!!」
ガクンと力が抜けその場に座り込む。息を整えていると夏凛ちゃんが近づいてきた。
夏凛:「大丈夫?」
柚柊:「うん……なんとか……それより……」目の前には大きくなっているものがある。
柚柊:「ねぇ……これちょうだい?」
そう言って自分のものを見せつける。柚柊の股間にはすでに透明な雫が溢れ出していた。
夏凛:「えっ……でも…それは……」
柚柊:「お願い……夏凛ちゃん……もう我慢できないの……」
夏凛:(こんなに濡らしちゃって……かわいい……)
夏凛:「わかった……いいよ……」
そう言うと夏凛ちゃんは嬉しそうに微笑んできた。そしてゆっくりと私の方に向かってきたので、私は浴槽の壁を背にしてすっと足を開いた。
夏凛ちゃんは自分のもので私の股間をなぞっていく。
夏凛:「あぁ……すごい……柚柊のおまんこぷにぷにして柔らかい……」
柚柊:「やん……恥ずかしいよ……」(夏凛ちゃんの熱い……それに大きい……)
夏凛ちゃんのものが擦れる度にどんどん濡れていくのがわかる。
夏凛ちゃんは腰の動きを止めずに私の胸に手を伸ばしてきた。
柚柊:「ひゃうっ!?」
突然のことに驚いて変な声が出てしまう。夏凛ちゃんはそのまま私の胸に指を沈めてきた。
夏凛:「柔らかいね柚柊のおっぱい♪」
そう言いながら優しく撫で回される。
柚柊:「ああぁっ♡」
胸全体を包み込まれながら乳首の周りを焦らすように責められる。
夏凛:「ふふっ♪気持ち良いの?でもまだ触らないからね〜」
柚柊:「うう……」
そう言いながらも夏凛ちゃんの手つきはいやらしいままだった。
柚柊:「あぁ……もうダメ……」(早く欲しい……)
夏凛:「もうちょっとだけ待っててね♪」
柚柊:「そんな……」(早くして欲しいの……)
そんなことを思っていると突然夏凛ちゃんの指先が乳首に触れた。
柚柊:「ひゃあんっ!」
それだけなのに体がビクビクッと反応してしまう。
夏凛:「ふふっ♪敏感なんだぁ♡」
柚柊:「やめて夏凛ちゃん……今はダメぇ……」
夏凛ちゃんが耳元で囁く。
夏凛:「どうして?ここすごくビクビクしてるけど?」
夏凛ちゃんのおちんぽは私のおまんこの入り口を擦り続けている。そこに不意に夏凛ちゃんの細い人差し指が下腹部に触れる。
柚柊:「あっ♡」
夏凛:「あれ〜どうしたの柚柊ぁ。いきなり大きな声で喘いじゃったりして〜♪」
夏凛ちゃんの指先が触れるか触れないかくらいの距離を保ちながらクリトリスを刺激してくる。
夏凛:「ほーら♪こうやって先っぽだけ弄られてると辛いよね〜♪」
柚柊:「うう……意地悪しないで……」(早く入れて欲しい……)
夏凛:「じゃあそろそろいいか〜♪」
やっと待ち望んだ瞬間が訪れると思ったが、夏凛ちゃんは挿入せずにそのまま離れて行ってしまった。
柚柊:「えっ……なんで……」
思わず不満の声が漏れる。するとそれを察したのか夏凛ちゃんが話しかけてくる。
夏凛:「ごめんねぇ柚柊……でも私も限界だからさ……続きはベッドでしようよ」
柚柊:「うん……」
そう言われて私は素直に従うことにした。
浴室から出て身体の水滴を落としてから二人で脱衣所を出る。そしてそのまま寝室に向かった。
[寝室:柚柊視点]
部屋に入ると私はすぐにバスローブを脱ぎ捨て全裸になった。
夏凛ちゃんはというとお風呂に入る前に着ていた下着をまた身につけている。
柚柊:「夏凛ちゃん……それ……」(ずるいな……)
夏凛:「んー?何のことかな?」
夏凛ちゃんがとぼけた様子で言う。
柚柊:「わかってる癖に……」
夏凛:「えへへ♪まあそうだね♪」
夏凛:「ねぇ……また大きくしてくれる?」
そう言って夏凛ちゃんが近づいて自分のものを見せつけるようにしてくる。
柚柊:「うん……いいよ……」
私は夏凛ちゃんの前に膝立ちになりゆっくりと口の中に含んでいく。
(やっぱり大きい……)
口に含むと独特の匂いが鼻腔を刺激する。舌先でチロっと舐めるとピクっと震えたような気がする。(もっと気持ち良くなって欲しい……)
そう思い舌を這わせていく。裏筋を下から上へとなぞるように動かすと夏凛ちゃんの口から吐息のような声が聞こえてきた。
夏凛:「んんっ……」
(感じてくれてるの?)
そのことが嬉しくてさらに激しくしていく。
柚柊:「ちゅぱっ……レロッ……ちゅぱっ……」
(すごい……どんどん硬くなっていく)
柚柊:「ちゅぱっ……ちゅぱっ……じゅぽっ……」
夏凛:「あぁ……すごい……気持ちいいよ柚柊……」
頭上から夏凛ちゃんの声が聞こえる。
夏凛:「柚柊……上手いね……初めてじゃないの?」
柚柊:「そんなわけないじゃん……夏凛ちゃんが初めてだよ」
夏凛:「ほんとうに?」
柚柊:「本当だってば」
夏凛:「じゃあお返ししないとね〜♡」
柚柊:「きゃっ!?」
突然後ろに押し倒されてしまい仰向けに寝転がってしまう。その上に夏凛ちゃんが覆いかぶさってくる。
柚柊:「ちょっ!夏凛ちゃっ!?」
夏凛ちゃんは私の言葉を遮るようにキスをしてきた。そして右手で私の胸を揉みながら左手で私の股間を撫で回している。
夏凛:「ふふっ♪可愛いね〜♪」
そう言いながら夏凛ちゃんは胸の先端を口に含み吸い上げながら舌でコロコロと弄ぶ。
柚柊:「ひゃうぅっ♡」
突然の快感に身を捩らせてしまう。夏凛ちゃんはそのまま胸を責め続けながらも片手でおまんこを弄り続けている。
柚柊:「あぁっ♡だめぇっ♡」
夏凛ちゃんの指先がクリトリスに触れる度にビクンッと反応してしまう。
夏凛:「ふふっ♪敏感なんだね〜♪」
柚柊:「ひゃうんっ♡」
今度は指で弾かれるように刺激される。
夏凛:「ほらほら〜♪ここが良いんだよね〜」
柚柊:「やめてぇ♡そこダメなのぉ♡」
夏凛:「ダメじゃないよね〜こんなに濡らしちゃってるんだもん♪」
柚柊:「ひゃうん♡」
夏凛ちゃんの指先がおまんこの中に入ってきてGスポットを擦られる。それだけなのに腰が浮いてしまった。
夏凛:「ふふふ♪柚柊の弱点発見〜♪」
柚柊:「ああぁぁぁ〜♡そこはぁ〜♡」
夏凛ちゃんの指先がおまんこの奥深くまで入ってくる。
柚柊:「ダメぇ♡おかしくなるぅ〜♡」
夏凛:「大丈夫♪私がついてるから♪」
柚柊:「ああっ♡イクッ〜〜〜ッッッッッッッッ!!!!」
絶頂を迎えビクビクッと痙攣してしまう。
夏凛:「あはは♪イッちゃったねぇ♪」
柚柊:「はあっ……はあっ……」
余韻に浸っていると夏凛ちゃんが話しかけてくる。
夏凛:「ねえ柚柊……」
柚柊:「何?夏凛ちゃん……」呼吸を整えつつ返事をする。
夏凛:「私もそろそろ我慢できないんだけどさぁ……入れてもいいかな?」
そう言う夏凛ちゃんの股間ははち切れそうなくらい大きくなっていた。
夏凛:「お願い柚柊……もう限界……」
そう言って夏凛ちゃんは私の上に跨がって来た。
柚柊:「えっ?ちょっと待って夏凛ちゃん!」
正直怖いという思いはある。でもそれ以上に早く繋がりたいという思いの方が強かった。
ほんの一時の逡巡の後、私は覚悟を決めた。
柚柊:「お願い……来て……」夏凛ちゃんがゆっくりと近づいてくる。私は目を瞑ってその時を待つ。すると唇に柔らかいものが触れた。
柚柊:「んんっ……」
そのまま押し倒され夏凛ちゃんのものが私の中に入って来る。
柚柊:「んんんんんんっ……」(痛いっ……)
夏凛:「ごめん……もう少しだから……」
夏凛ちゃんのものは大きすぎてなかなか入っていかないようだ。それでも少しずつ進んでいきようやく全てが収まった。
夏凛:「全部入ったよ……」
柚柊:「本当?」(やっと一つになれた)
嬉しさで涙が出そうになるがぐっと堪えた。
夏凛:「うん……動くね……」
そう言ってゆっくりと動き始める。最初はぎこちなかったその動作は次第に速くなっていく。
夏凛:「んっ……くぅ……」
柚柊:「んんっ……ふぅ……」
二人の吐息だけが部屋に響く。
柚柊:「んんっ……んんっ……」
夏凛ちゃんが腰を動かす度に声が漏れてしまう。
(恥ずかしい……)
そんな私の様子を見て夏凛ちゃんが意地悪な笑みを浮かべる。
夏凛:「柚柊……気持ちいい?」
柚柊:「そんな事聞かない……でよ……」
夏凛:「どうして?」
柚柊:「だって……はずかしい……からぁっ♡」
夏凛ちゃんの動きが急に激しくなったせいで思わず大きな声で喘いでしまう。
柚柊:「ああんっ♡だめぇっ♡」
夏凛:「ふふっ♪可愛いね〜♪」
夏凛ちゃんは私の口にキスをして舌を絡めてきた。
夏凛:「ちゅぱっ……レロッ……ちゅぱっ……」
舌を絡ませ合いお互いを求め合うようなキスをしていると頭がボーっとして何も考えられなくなる。
夏凛ちゃんは胸を揉みながらゆっくりと腰を動かしている。
夏凛:「ふふ♪敏感なんだね〜♪」
柚柊:「ひゃうぅっ♡」
突然乳首を摘まれる。
夏凛:「ほらほら〜♪ここが良いんだよね〜」
柚柊:「だめぇ♡そこダメなのぉ♡」
今度は指先でクリクリと弄られる。
柚柊:「んんっ……んんっ……」
夏凛:「どう……気持ちいい……?」
柚柊:「んんっ……気持ちいい……よ……」夏凛ちゃんが耳元で囁くように聞いてきた。私はそれに答えるように声を出す。
夏凛:「良かった……じゃあこれは?」
私のおまんこはすっかり濡れそぼち、夏凛ちゃんの抽挿がスムーズになる。
柚柊:「あああっ♡」
夏凛ちゃんのものがGスポットを擦り上げる度にビクンッと反応してしまう。
夏凛ちゃんがさらに激しく動いていく。
柚柊:「あぁっ♡それダメェッ♡」
夏凛:「ふふ♪可愛いね〜♪」夏凛ちゃんはさらに強く腰を打ち付けてくる。パンッ!という音が部屋中に響き渡る。
柚柊:「ああぁぁっ♡激しい…」
あまりの快感に目の前がチカチカする。
夏凛:(そろそろ限界かな……)
夏凛ちゃんが私の一番感じるところを的確に攻め立てていく。私はその快楽に耐えきれず限界を迎えようとしていたその時……
夏凛:「ねえ柚柊……」
柚柊:「何?夏凛ちゃん……」
夏凛:「私さ……もう……イク……」
柚柊:「うん……良いよ……」
夏凛ちゃんが腰を動かす度に水音が大きくなっていく。
柚柊:「もう……無理ぃ……イッちゃいそう……」
夏凛:「私も……そろそろ限界かも……」
そう言う夏凛ちゃんの表情は切なげだった。そしてラストスパートをかけるかのように更に動きが激しくなる。
柚柊:「ああっ♡激しすぎだよぉっ!」
夏凛:「ごめんっ……もう我慢できないのっ……」
柚柊:「いいよっ……きて……」
夏凛:「ありがとっ……大好きっ……」
柚柊:「わ……私も……夏凛ちゃんっ大好きっ……」
夏凛:「一緒にイこう……」
そう言うと夏凛ちゃんは再び深い口づけをする。それと同時に腰の動きが速くなり絶頂へと向かって行く。
夏凛:「ごめん……出る……」
柚柊:「いいよ……いっぱいちょうだい……」
夏凛:「うん……出すよ……」
夏凛ちゃんは私の子宮口に押し付けるようにして射精した。ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込まれる。
夏凛・柚柊『んんんんんんっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡』
私たちはお互いに抱きしめ合いながら果てた。
柚柊:「んんっ♡熱いよぉ♡」
夏凛:「まだ出続ける……」
夏凛ちゃんのものが膣内で震えている。
(すごい量……)
夏凛:「まだ止まらない……」
夏凛ちゃんのものはまだ治まる気配がない。
再び動き始める夏凛ちゃん。
柚柊:「待ってぇ♡今動かれたらおかしくなっちゃうぅ♡」
夏凛:「大丈夫だから……ね?」
柚柊:「だめぇ♡これ以上されたら戻れないからぁ♡」
夏凛ちゃんの動きに合わせて私の腰が勝手に動いてしまう。
夏凛:「ほーら♪もっと欲しいんでしょ?」
夏凛ちゃんは私の弱点ばかりを突いてくるためまたすぐに達してしまいそうになる。
柚柊:「んんっ♡そこばっかりやめてぇ…♡」
夏凛:「ふふ♪気持ち良すぎて辛いんだね♪」
夏凛ちゃんが意地悪な笑みを浮かべる。
夏凛:「でも止めてあげない♪」
柚柊:「そんなぁ…♡」
夏凛:「だって〜♪」
夏凛ちゃんの抽挿はどんどん激しくなっていく。
柚柊:「ああんっ♡だめぇっ…♡」
夏凛:「ほらほら〜♪ここが良いんだよね〜」
柚柊:「だめぇ♡そこっダメなのぉ…♡」
夏凛ちゃんが私のおまんこの中をおちんちんの先でかき混ぜてくる。クチュクチュという音が部屋に響く。
柚柊:(恥ずかしい……けど……気持ちいい……♡)
夏凛:「どう?気持ちいいでしょ♪」
柚柊:「気持ちいい……です……」
夏凛:「ふふ♪素直になってくれて嬉しいよ♪」
夏凛ちゃんが嬉しそうな表情を見せる。
夏凛:「じゃあそろそろ本番いこうか……」
柚柊:「えっ!?ちょっと待っ……」
夏凛ちゃんが私の制止を無視して一気に奥まで挿入してきた。
柚柊:「あああああああっ!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぅっと大きなおちんちんが私のおまんこの内側を擦り上げる。
あまりの勢いの強さに耐えきれず大きな声を出してしまう。
夏凛:「あら?もうイッちゃったのかしら?早すぎるんじゃない?」
柚柊:「違うもん……」
夏凛:「違わないでしょう?こんなにもビクビクさせておいて……」
そう言いながら夏凛ちゃんは腰を動かし始めた。
夏凛:「ほらっ!これが欲しかったんでしょう!」
柚柊:「あああっ!そんなっ激しいぃっ!」
夏凛ちゃんのものが私の一番感じるところを的確に攻め立てていく。私はその快楽に耐えきれず限界を迎えようとしていたその時……
夏凛:「ねえ……私また出そう……」
柚柊:「うん…良いよっ……来て……」
夏凛ちゃんが腰を動かす度に水音が大きくなっていく。
柚柊:「夏凛ちゃんっ!夏凛ちゃんっっ!もうっ!無理ぃ…!私イッちゃいそぉ……♡」
夏凛ちゃんがさらに強く腰を打ち付けてきた。
パンッ!という音と共に子宮口にまで亀頭がめり込んでくる感覚に襲われる。私の意識はあまりの快楽に白く塗りつぶされる、そしてそれと同時に夏凛ちゃんのものが膣内で震えていることに気づいた。
夏凛・柚柊:『んんっ♡♡♡あぁぁあぁぁぁ♡♡♡』
私たちはお互いに抱きしめ合いながら果てた。ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込まれる。
柚柊:「んんっ♡熱いよぉ…♡」
夏凛:「まだ出続ける……」
びゅくっ、びゅくんっ…、夏凛ちゃんの射精はまだ治まる気配がない。
夏凛:「まだ止まらない……ごめん……」
夏凛ちゃんはゆっくりと私のおまんこの中におちんちんを擦り続けている。そんな夏凛ちゃんの動きに合わせて思わず私の腰が勝手に動いてしまう。
柚柊:「んんっ♡だめぇ……♡」(これヤバいっ……♡)
夏凛:「ふふ♪気持ち良すぎて辛いんだね♪」
夏凛ちゃんが意地悪な笑みを浮かべる。
夏凛:「でもまだだよっ♪」
夏凛ちゃんの射精はまだ治まる気配がない。
夏凛ちゃんは私の弱点ばかりを突いてくるためまたすぐに達してしまいそうになる。
柚柊:「んんっ♡熱い……♡」
夏凛ちゃんが射精しながら私のおまんこの中をおちんちんでかき混ぜてくる。クチュクチュという音が部屋に響いた。
柚柊:(熱いのが奥まで流れ込んでくる……♡)
夏凛:「ふーっ……ふーっ……」
夏凛ちゃんは私を強く抱きしめながら射精を続けている。
そうしてしばらくするとおちんちんの震えがゆっくりとなり、夏凛ちゃんの長い長い射精が終わった。
柚柊:「夏凛ちゃん…頑張ったね♡いっぱいでたね♡お疲れさま♡」
夏凛:「ありがとう……気持ちよかった……」
夏凛ちゃんをぎゅっと抱きしめ頭を撫でてあげる。
夏凛:「えへへ〜♪ありがとう♪」
夏凛ちゃんが嬉しそうな表情を見せる。
柚柊:(可愛い……♡)
夏凛:「じゃあそろそろ……」
夏凛ちゃんがゆっくりと引き抜くと栓を失ったそこから私の中に入っていた白濁色の液体がゴポッっと音を立てて溢れ出す。
柚柊:「うわぁ……すごい量……」
夏凛:「ふふ♪どうだった?」
柚柊:「気持ち良かった……」
夏凛:「私も…♡柚柊ありがとう♪」
そう言って夏凛ちゃんが私のことを優しく抱き寄せてくれた。
夏凛:「ねぇ…入れたまま寝てもいいかなぁ?」
柚柊:「うん……いいよ……」
夏凛:「やったぁ!ありがとっ!」
夏凛ちゃんは嬉しそうな表情を見せる。そしてそのまま私の唇を奪った。
夏凛:「んっ……ちゅっ……」
柚柊:「んんっ……ちゅぱっ……」
舌を絡め合う濃厚なキス。お互いの唾液を交換しあうような激しい口づけを交わす。
夏凛:「ぷはぁ……」
柚柊:「んっ……」
夏凛:「柚柊……大好き……愛してる……」
そう言いながら再び私の中にゆっくりと挿入してくる。
柚柊:「んんっ……♡」
ぬぷっ、私の愛液と夏凛ちゃんの精液ですっかりぬかるんでいる私のおまんこは夏凛ちゃんのおちんちんを優しく包み込んだ。
夏凛:「ああっ……あったかい……それに凄い締め付け……♡」
夏凛ちゃんのものが私の膣内でピクンピクンとしているのを感じる。
私は夏凛ちゃんの首の後ろに手を回した。
夏凛ちゃんもそれに応えるように私の背中に腕を回す。夏凛ちゃんの腕の中で私は幸せを包まれた。
夏凛:「それじゃぁ、おやすみ、柚柊…」
夏凛ちゃんは優しく私の頭を撫でる。
柚柊:「うん…、おやすみ、夏凛ちゃん」
夏凛ちゃんの体温を感じながら微睡む。
夏凛:「すぅ……すぅ……」
柚柊:(もう眠っちゃったの?可愛い……)
夏凛ちゃんは私の胸に顔を埋めて眠っている。
柚柊:(本当に猫みたい……)
夏凛:「んんっ……柚柊ぃ……好きぃ……♡」
夏凛ちゃんが寝言を言う。
柚柊:「ふふっ……ありがとう……私もだよ……♡」
夏凛ちゃんの頭を撫でる。
夏凛:「えへへ〜♪」
夏凛ちゃんの幸せそうな表情を見ながら私も眠りについた。