IllustratorsLeak
AtelierYakoh
AtelierYakoh

patreon


[Novel] ELF Lv.1 / エルフさん LEVEL.1 [Japanese]

古より連綿と自然を育み営みを続ける緑豊かなエルフの里。

それまで外敵は無く平和であった森に突如として現れたダンジョン。

調査の為、家に代々伝わる宝剣を持ち出しエルフさんはダンジョンに潜る。


ダンジョンの奥でこれまで森では見たことのない生物「ゴブリン」と対峙したエルフさん。

戦闘開始と同時に魔法で先制攻撃! しかしゴブリンも咄嵯に回避する。

その後、矢継ぎ早に魔法を放ち続けるが、悉く回避される。

焦ったエルフさんは接近戦を仕掛けるもあっさり返り討ちに合う。

だがエルフさんの反撃によりゴブリンの胸元に大きな傷を残すことに成功する。

そこからは泥仕合。お互い決め手に欠ける状況が続く。

そんな中、後ろから忍び寄っていたゴブリンのタックルがエルフさんの足をすくう。

「なっ!?」

突然の出来事に態勢を崩し転倒したエルフさん。そこにゴブリン達が襲い掛かる。

「キャァー!」

倒れたまま必死に抵抗するも多勢に無勢。為す術もなく組み敷かれるエルフさん。

そしてエルフさんの意識は次第に薄れていく・・・。


目を覚ますとそこは見慣れぬ場所。薄暗い洞窟の中らしい。

エルフさんの美しく整った顔にゴブリンの醜悪なペニスが押し当てられる。その悪臭に顔をしかめるエルフさんだったが、その時初めて自分の体が犯されようとしていることに気づく。

為す術も無く服を破かれ、手足を押さえつけられるエルフさん。

そこへ先ほど倒したはずのゴブリンがやってきて、手に持った棍棒を振り上げエルフさんの美しいお尻へと振り下ろす。

「痛いっ!!何これ?どうして私がこんな目に遭わなくちゃいけないの?」

そう喚くもゴブリンは意にも介さず、さらに激しく責め立てられるエルフさんのお尻。

「うぐぅ…….痛いよぉ~許してぇ~もう無理だよぉ~」

何度も何度も執拗に打ち据えられ真っ赤に染まったエルフのお尻。

「お願いだからぁ~これ以上…、叩かないで…」

と涙ながらに訴えても一向に止まる気配のない暴力に遂に耐えきれなくなったエルフさんは失禁してしまう。

涙を流しながら痛みに耐えるエルフさん。

だがそんなことはおかまいなしにゴブリン達はエルフさんの体を弄ぶ。


お尻を打つその痛みに耐えながら反撃の機会を待つが、そこに更なる追い討ちが襲う。

別のゴブリンが股間からそそり立つ肉槍をエルフさんの口に押し込んできたのだ。

突然の事に驚き暴れるエルフさんだったが、頭を抑えつけられ喉奥まで突き入れられる。そしてそのままピストン運動が開始された。

「んごっ!んぶっ!げほっ!えぼっ!」

激しい嘔吐感に襲われるも、頭を抑えられているため吐くこともできない。

(苦しい……。息ができない……)

「んっ……ぐぷっ……あっ……あむっ……んんっ!!」

次第に酸欠状態になったエルフさんの思考力は低下していく。

口内を蹂躙する肉槍によって呼吸を奪われ苦しむエルフさん。だがそれも長くは続かない。

やがて絶頂を迎えたゴブリンの精液が勢い良く放出される。吐き出そうとするも頭を抑えられていて叶わない。

喉に直接流し込まれる大量の白濁液を飲み込むしかなかった。

「んっ……ごくっ……ごくっ……ゴクッ……」

あまりの量の多さに飲み込みきれず口から溢れ出る精液。それでもまだ射精は止まらない。

ビクンっと脈打つ度に、まるでポンプのように放出されていく。

ようやく出し切ったのか肉棒が引き抜かれると

「ゲホッ!ゲホォッ!オエッ!」

と咳き込んでしまう。

「ひどすぎるよぉ……なんで私ばっかりこんな酷い目に遭うの?」

そう呟いた直後、突然上体を引き上げられる。

今度は背後から羽交い締めにされ、またも口にゴブリンのペニスを押し込まれたのだ。

「ングッ!?」

前よりも深く喉の奥を突かれ、吐きそうになるのを堪えるエルフさん。

「グブッ!ゴプゥッ!ブボッ!」

激しく前後左右に動かされ、強制的にフェラチオをさせられる。

「ングッ……ゴポッ……んぐっ……(気持ち悪い……)」

「ンゴブッ……ゴポゴポポ……」

喉奥に突き入れられたまま再び出される。それを飲み込まされるエルフさん。

「ゴフッ……ゴッ……ゲッホ……」

「もう……無理ぃ……」

「助けて……誰かぁ……」

涙ながらに懇願するエルフさんだったが、その声がゴブリン達の興奮を更に掻き立てる結果となる。

そこへ更に追い打ちを掛けるように、目の前にいるゴブリンがエルフさんの胸に手を伸ばしてきた。

嫌悪感を覚えるエルフさんだったが、抵抗することもできず

「いやぁ……触らないで……」

と言うのが精一杯だった。


ゴブリンはエルフさんの乳首を摘まみ上げるとおもむろに引っ張り上げた。

「痛っ!!!」

あまりの激痛に思わず声を上げてしまう。

それでも構わずにゴブリンはエルフさんの乳首を捻る。

「ひぎぃぃぃ!!!」

あまりの苦痛に絶叫するエルフさん。

すると今度はもう片方の手でエルフさんの乳房を鷲掴みにしてきた。

「いやっ!!離してっ!!」

だがゴブリンは聞く耳を持たずエルフさんのおっぱいを揉みしだく。

その柔らかさと弾力を存分に堪能したゴブリンは、次はエルフさんの胸を激しく上下に揺さぶり始めた。

その度にエルフさんの胸がブルンブルンと揺れ動く。

ゴブリンはその動きを楽しむようにエルフさんの胸を激しく揺らし続ける。

そして不意に両方の乳首を同時に引っ張った。

エルフさんは余りの痛みに悲鳴を上げることしかできない。

そんなエルフさんを尻目にゴブリンはエルフさんの胸の間に肉棒を挟み込み前後に動かし始める。

エルフさんの巨乳を使ってパイズリを始めたのだ。

激しく動かせば動かすほどエルフさんの巨乳が激しく形を変える。

エルフさんの白く柔らかい乳房に包まれ扱かれる快感に我を忘れて腰を振るゴブリン。

先端からは我慢汁が流れ出し滑りが良くなる。

乳首に亀頭が当たるたび走る甘い刺激にますます興奮していく。

乳房を強く握られ、引き伸ばされた痛みでエルフさんは顔をしかめる。

そしてそのまま上下に激しく動かされると、その動きに合わせてゴブリンの肉棒はビクビクと脈打った。

「やめてっ!!そんな汚いもの近づけないで!!」

ゴブリンは限界が近いのか、さらにスピードを上げてエルフさんの乳房を責め立てた。

「お願いだからもう許してぇ……」

懇願するエルフさんだったが、ゴブリンの動きはさらに加速した。そしてとうとうその時が訪れた。

ゴブリンの肉棒から大量の白濁液が放たれエルフさんの綺麗なおっぱいに飛び散る。

エルフさんの美しい金髪にまで白濁の粘液がかかる。

エルフさんの顔にも大量にかかった白濁の液体はそのまま重力に従って落ちていく。

ドロリとした粘液を顔に浴びせられ、不快感を露にするエルフさん。

「うぅ……ひどいよぉ……なんで私がこんな目に遭わなきゃいけないの?」

「ああっ…。ゴブリンの精液が……気持ち悪い……臭い……。」

射精後もすぐに萎えることなく勃起し続けるゴブリンのペニス。それを見たエルフさんが恐怖に引き攣った表情を浮かべる。

その様子を見て嗜虐的な笑みを浮かべるゴブリン。


エルフさんの足を抱えあげると、スカートの中に手を突っ込み下着をずらし始めた。

嫌がって身を捩らせるエルフさんだが、力がうまく入らない。されるがままにされてしまう。

ゴブリンは秘所に指を差し入れると、くちゅくちゅという淫靡な水音を立てながらかき混ぜ始めた。

ゴブリンの指が動く度に、エルフさんの口から艶っぽい吐息が漏れ始める。

「あんっ……そこはだめっ……ああっ!」

ゴブリンの指がエルフさんの敏感な部分を擦り上げる。

そのたびにエルフさんの身体がビクンと跳ね上がる。

「んっ……ふぁっ……そこばっかり……ダメだってば……あああっ……」

くちゅくちゅという淫靡な音が洞窟内に響き渡る。エルフさんの喘ぎ声もそれに混じって聞こえてくる。

「あっ…、ぅん…♡はぁっ、はぁっ…」

ゴブリンは膣内に入れた2本の指を器用に動かしながら、親指でクリトリスを刺激し始めた。

すると今まで以上に激しい反応を示すエルフさん。

どうやらここが一番感じる部分らしい。

膣内が軽く収縮し、ピュっと愛液が吹き出す。

「ひゃうん!いま動かさないれぇ!」


やがて十分にほぐれたと判断したゴブリンは、自らのいきり立ったペニスを取り出すと、エルフさんの両足を大きく開かせた。

あまりの恥ずかしさに顔を背けるエルフさん。しかしゴブリンはそれを許さずエルフさんの顔を掴むと正面に向けさせた。

そしてゆっくりと挿入を開始する。

ズブブッ、メリメリッ

ゴブリンの太く長いモノが膣内に侵入してくる感覚に身悶えるエルフさん。ゴブリンは根元まで入ると、一呼吸置いてから激しいピストン運動を開始した。

「ああぁんっ……そんな、いきなりぃ……激しすぎますぅ……」

パンッ!パァンッ!バチュンッ! 肌が激しくぶつかり合う音が響く。

「激しい……壊れちゃうぅ……」

ゴブリンの抽送に合わせ、結合部から愛液が飛び散る。

「ああっ……だめっ……奥に当たってる……」

ゴブリンの腰使いはどんどん速くなっていく。

「あひっ、そんな、激しすぎるよぉ……」

ゴブリンはエルフさんの両手を掴むと、頭の上で拘束する。

「んぐっ……くるしいよぉ……」

そしてさらに激しく突き上げはじめた。

最初は痛みを感じている様子だったエルフさんだったが、ゴブリンの剛直によってもたらされる快楽により、エルフさんの身体はすっかり蕩けてしまっていた。

「やだっ……もうっ、無理っ……イクっ、イッっちゃう!!」

そして絶頂へと導かれそうになった時、それを察したゴブリンは動きを止めてしまった。

不思議そうに見つめるエルフさんの前でゴブリンはニヤリと笑う。

次の瞬間、ゴブリンはエルフさんの陰核を摘まむと強く捻り上げた。

ビリビリとした鋭い痛みが走り抜ける。

あまりの激痛にエルフさんは悲鳴を上げた。

ゴブリンが腰を動かす度、クリトリスが強く引っ張られる。

その痛みから逃れるために必死に身を捩るが、ゴブリンは逃がさない。執拗に同じ場所を攻め続ける。

「お願いです、もう許して下さい……」

エルフさんは涙を流しながら許しを乞うたが、当然聞き入れられるはずもなく、ゴブリンの加虐心を煽るだけだった。

しばらくするとエルフさんの声に甘い響きが含まれ始めた。

(どうして?さっきまであんなに辛かったのに……)

「あっ♡はぁっ、やめてっ♡」

エルフさんの言葉を無視して、ゴブリンは再びクリトリスを激しく攻めたてる。

すると次第にエルフさんの様子がおかしくなってきた。

(何これ……こんなの初めて……おかしいよ……私…)

エルフさんの懇願も空しく、ゴブリンはさらに勢いを増して責め立てる。

「いやっ……なんか来ちゃう……怖いよぉ……」

ビクンと大きく痙攣したかと思うと、次の瞬間には全身をガクガク震わせている。どうやら軽く達してしまったようだ。

ゴブリンはその様子に満足げな笑みを浮かべると、ラストスパートをかけるべく更に激しく動いた。

そしてついにその時が訪れる。

「あっ……、んぅ……ダメッ……だめぇーっ!」

ゴブリンのペニスが大きく膨張し、次の瞬間熱い奔流が解き放たれた。

ドクッ、ドピュルルルーー!! 大量の精液を流し込まれ、子宮が満たされていく。

「ひぐっ……、ああっ……いやぁぁぁっ!」

大量の射精により脱力しエルフさんに覆いかぶさるように倒れ込むゴブリン。だが一時も置くとそのままの姿勢で腰を動かし始めた。

一度出したにもかかわらず、ゴブリンのペニスは未だ衰えていない。

それどころか先ほどよりも硬さと大きさを増していた。

再び始まった激しい突き上げに、エルフさんは為す術もなく犯される。

「ひぃん、もう許して……」

しかしゴブリンは許さない。

ゴブリンの腰の動きはどんどん速くなっていき、さながら獣のように犯し始める。エルフさんもそれに合わせて声を上げてしまう。

「ふぅ……うっ、あっ…、ダメぇ……」

そして二度目の射精の時はすぐそこまで迫っていた。

ドビュッ!ビュルッ!! 再び注ぎ込まれる大量の精液。

「あぁっ……、んぅ……あぁっ……あっ!」

しかしそれでもゴブリンのペニスは治まらない。むしろますます勢いが増してきているようにさえ感じる。

ゴブリンはエルフさんの体を抱え上げると自らの足の上に座らせる。自重で更に深く突き刺さる肉槍。激しく抽挿を繰り返す度に揺れ動くエルフさんの巨乳。

「あんっ……あっ……、あぁっ……」

ゴブリンの腰使いは益々激しさを増す。

結合部からは愛液とゴブリンの精液が入り混じり泡立っている。

何度も膣内に出されたため既に子宮はパンパンだ。

激しい動きにより溢れ出た白濁液が足を伝って垂れ落ちている。

エルフさんの顔からは血の気が引いており、恐怖で引きつっている。

「もう、ゆるしてください……なんでもするからぁ……」

ゴブリンはエルフさんの懇願を聞き入れることなく、ただひたすらに突き上げ続ける。

「あああぁぁっ!もう入らないよぉ……抜いて……お願いだから……もう止めて……」

そして遂にその時が訪れた。

三度目の放出。

「ひぃんっ、またっ……ああっ!イくっ……んぅっ……」

そして三度目の絶頂が訪れた時、ゴブリンはエルフさんの中に最後の一滴まで搾り出そうとしていた。

その衝撃に目を見開き仰け反るエルフさん。ビクンと大きく震えると同時に、エルフさんもまた達していた。

「あぁっ……そんな……まだ出てる……」

ゴブリンのペニスから放たれる白濁液がエルフさんの胎内を満たしていく。

もはや自力で立っていられず崩れ落ちるエルフさんを抱き抱えながら、ゴブリンは彼女の耳元に口を近づけ何かを囁く。

何を言われたのか分からないといった様子のエルフさん。

しかしその直後理解した彼女は涙を流す。

そんな彼女に構わず再びピストンを開始するゴブリン。

快楽と絶望の中、意識を失うまでひたすら犯され続けるのだった……。


More Creators