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運送業界にも枕営業があるって本当でした!(File.1-2)

「さ、倉本くんもウチでの仕事覚えて貰うからね」


数人の男に抑えられ、室内に押し込まれる。


「ちょっ…待…ッ鍛冶さんッ?これっ…」


「んぉおお〜♥チンポっクソ穴チンポ突っ込んでくださぁい♥♥」


「ははっ鍛冶くん、もうそれどころじゃないって感じだよ?」

「鍛冶くんの時みたく、コレで気持ち良くしてあげるからね。」


訳が解らないまま倉本は下半身を露わにされ、ローションのような物を身体中に塗りこまれ、ヌルヌルになったその手でペニスを扱かれた。

「んぁッ…あっあ〜♥」

(マジでヤバいっ…男相手に…こんなッ…)


「ほらほら、素直にイっちゃいな」


「あっあ…ッ♥」


熱く火照る身体と同時に感覚も敏感になり、男の手の動きが堪らず射精する。


「さ〜次は先輩に倣って本番始めようか」

「会長にお目通しする前に使えるようにしてあげないとね」

「チンポにお薬いっぱい乗せて注入してやるよ」


余韻に浸る間もなく、男たちは倉本の尻穴にペニスを当て拡張し始める。


「ん゙ッぎッ…ッい゙い゙い゙い゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ!!!」


「ほらほら倉本くん、見てっ鍛冶くんはこんなに喜んじゃってるよ」

「あっお〜んぉおおお♥」


目の前には男数人に抱えられ雄叫びを上げる鍛冶の姿。

数時間前の彼とは同一人物かと思う程、情けない痴態を晒していた。


「倉本くんも先輩に仕事ぶりを見てもらおうね。」

尻穴から注入された媚薬が身体に染み渡り、痛みも次第に快楽へと変わっていった。


「んぉ♥あっ♥」


「だんだんキマってきたなw」

「やばいっ♥チンポっこんなのッヤバいっ♥尻突かれてるのにっ♥いいいいいぃッ♥」


「いいね倉本くん♥さすが鍛冶くんが連れてきた後輩だ、馴染むの早いね〜」


「い゙ぐっチンポい゙ぐっい゙ぐぅうぅううううッ♥」


雄叫びと同時に発射される精液。

ガクガクと身体の力が抜け、床に降ろされた。


「倉本くん、まだまだチンポ控えてるからね」


…気を失いそうな視界には、見下ろす社員たちといきり勃つペニスが見える。

大金商事の仕事はまだ終わりそうにないようだ。


―終わり―

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