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SUN'S@催○短編SS
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【短編】巨乳TS転生トリカスちゃんがふたなりナギサ様とヤっちゃった話 まとめ4

「フウッ♡フウッ♡」 ヴヴヴヴッ♡♡♡とおまんことアナルの両方にねじ込まれたナギサ様のふたなりおちんぽよりも一回り小さいバイブの振動で膣内と腸内を掻き回され、私はイキそうでイケない快感を味わい続けている。 「ミカさん、セイアさん、紹介します。此方のエイコさんが現在お付き合いしている方で、いずれ私のお嫁さんになる女の子です」 「もおっ、ナギちゃんってば自分の彼女にオモチャを使って、がに股で我慢させるなんていけないんだよ!自分の膝の上に乗せてあげないと、ね?」 「今回はとなりのミカの提案に同意するよ。ナギサ、自分の恋人を侍らせて、悦に浸るより仲睦まじく膝の上に乗せてあげるといい」 三人のやり取りを聞きながら、ガクガクと震える下半身をナギサ様の膝の上に移動させられ、ただでさえ短いスカートが捲れ上がり、バイブを咥え込んだメス穴が二人の目の前に露になる。 「エイコちゃんだっけ?よろしくね!」 「宜しく頼むよ、エイコ」 「ふぎっ♡は、はいっ♡♡♡」 めちゃくちゃ可愛い声を両サイドから聞かされ、脳みそが蕩けるような感覚を味わいつつ、プシッ!♡♡♡♡プシャアァァーーーーッ♡♡♡♡と私はみっともなく絶頂するのだった。 ◆ トリニティ総合学園に限らず、このキヴォトスにはふたなりと女の子の二種類の性別が存在している。そこで、ふと思ってしまったのである。 シャーレの先生、性別(どっち)なの?と。 私と同じく女の子だった場合、色気ムンムン醸し出す、とんでもなくドスケベすぎるお姉さんでしょうか。いや、合法系の身体かも知れないわね。 「ナギサ様、シャーレの先生とはどの様な方なのですか?」 「エイコさん、浮気するおつもりなら私の持つセーフティハウスに貴女を招き、貴女の旦那様が誰なのかを刻み付ける必要がありますね」 「いえ、これは知的好奇心です。私は普通のセックスの方が好きですし、痛いのも汚ないのも絶対にするつもりはありませんよ」 「……その割りには正義実現委員会の方と野外セックスしていたじゃないですか。それも訓練後の蒸れて臭くなったペニスをあんなにしゃぶって」 「モブちゃんは第二の推しなんです」 「その言い方だと第一もいるのですね」 「第一の推しはナギサ様ですね」 そう本心を伝えるとナギサ様はバサバサと翼を揺らして、ニマニマと緩みきった笑顔になっている。ティーパーティー、みんな自己肯定感低すぎるので褒めると嬉しそうにする。 いつか騙されそうですね。 ◆ 私はナギサ様のセフレ───ではなく、正式な恋人という立場を得ている訳であるが、私の役目は基本的にセックスすることである。 原作に関わるつもりはないし、ドンパチに加わるつもりもない。私は楽しくセックスしていれば満足できるドスケベ淑女のトリカスちゃんだ。 先生に会ってみたい気持ちはあるけど。 「ろう?ここらふぇ?♡♡♡♡」 「ああっ♡♡♡そこです、私のおちんぽの裏スジをもっと力強く吸引して、精液を搾り取ってくださいっ!!♡♡♡♡エイコさんのフェラチオ、すごく気持ちいいです!♡♡♡♡♡」 訓練の途中で勃起しちゃったモブちゃんの足元にしゃがみ込み、ベロベロッ♡♡♡チュッ♡チュッ♡と彼女のふたなりおちんぽをしゃぶってあげる。 わざとナギサ様にも見える位置だから、ティーパーティーのテラスから私とモブちゃんの行為は丸見えだろう。だって、ものすごいモモトークに連投されているし。 「んッ♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!と吐き出されたザーメンを飲み干し、フラフラと蕩けきった顔で立つモブちゃんのブルマを戻してあげ、私は優しく膝枕をしてあげる。 ……すんごい、連投と通話が来るわね。

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