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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけ即堕ち済み爆乳TS彼女だけど、ふたなりダーリンには負けない話。6 ~ふたなりダーリンとのラブラブ生活を満喫する~

なんか、とんでもないことを口走っていた気持ちになりつつ、オレは隣で幸せそうに眠っているタマの事を見下ろす。よく見たらデジタル時計の日付が変わっている。 ってことはセックスで1日が終わった。 やはり、タマとセックスするのは気持ちいいけど。時間と日にちが可笑しくなっているようにも感じる。いや、まあ、それはいいんだけど。 イヤイヤと嫌がっていた筈なのに、最後はタマに媚びを売りまくって、みっともなくだらしない姿を晒しまくっていた気もする。 いや、あれは夢だと思おう。 うん、そのほうがいい。 そんなことを考えながら、おまんこの中に溜まっているザーメンが垂れ始め、ベッドを出て、がに股になりながらとおまんこをティッシュで拭いていると背中に視線を感じて、後ろに振り返るとタマがオレのお尻を見つめていた。 「あっ、続けていいよ♡」 「……お尻にキョーミあるのかよ」 「えっ、いいの!?」 「良いわけあるかあっ!?誰が好き好んで排泄に使う穴を犯して欲しいなんて頼むんだよ!第一、お尻なんかモノを入れる場所じゃないし」 「…………でも、バックで突いてるとき、優希ちゃんのお尻の穴ってヒクヒクしてるんだよ?」 自分でも知らなかった事を呟くタマにザーメンまみれのティッシュを床に落としながら困惑してしまい、まさか、オレの身体はそこまでメス堕ちしていたのか?と驚きながら、自分のお尻に手を当ててしまう。 いやいや、絶対に使わないから。 「優希ちゃんのデカケツとアナルに私の極太ふたなりおちんぽを突っ込みたいなあ~っ♡♡♡♡このカリ高チンポで、腸壁のうねりも全部削ぎ落として、ずろろろろおおぉ~~~~~~ッッ♡♡♡♡♡♡ってウンチする穴を、ツルツルにしてあげるんだけどなあ?♡♡♡♡♡♡」 「だ、だれがそんな誘いに乗るか!」 タマのえげつなくてドスケベすぎる提案に怒りつつもオレはゴクリと生唾を飲み、自分の事を押さえつけ、肉厚なケツを叩いて、アナルを犯しまくる彼女の姿を想像してしまい、ヒクヒクと動くアナルの感覚に身体を震わせる。 そんなのあり得ない。 そうオレは自分自身に言い聞かせながら、チラリとベッドに寝転んだままガチガチに硬くなって勃起しているタマのふたなりおちんぽを見つめてしまう。 「ヤろうよ♡♡♡それとも無理やり押さえ込まれて、お尻をパンパンって突かれたり叩かれたりして、おほおほっ♡みっともない声でイキまくりたいの?♡♡♡♡」 「ふざけんなっ♡」 オレはタマの魅力的な言葉を振りきって、シャワーを浴びるために素っ裸のまま浴室へと向かい、浴室のドアをロックしておく。 あからさまにアナルを犯しまくりたいのが見え見えなんだよ。

【長編】オレだけ即堕ち済み爆乳TS彼女だけど、ふたなりダーリンには負けない話。6 ~ふたなりダーリンとのラブラブ生活を満喫する~

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