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SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】ふたなりの存在するヒロアカで個性『ホルタウロス』の超乳&巨尻の俺がヒーローを目指す話。3日目&後日談編

お茶子と過ごした1日目、葉隠と過ごした2日目、そのどちらも俺の男としてのブライドやヒーローになるという決意を破壊するには十分すぎるものばかりだった。 圧倒的な強さを持つ雄サマになす術もなく、おまんこを差し出して、ザーメンを受け止めるだけの道具としての生き方に俺の身体(シリコンボディ)は興奮し、エッグ型のオナホールをプルルンッ♡と僅かに震わせる。 「わ、私が使うから!」 「だ、ダメだよ!麗日さんはもう牛山君のおまんこにいっぱいザーメンをビュルビュルしたんだから、今日も私が使うのっ!!♡♡♡♡」 「(んくほぉおおぉおっ!!?♡♡♡♡おまんこ、おまんこに二人で指入れながら引っ張らないでッ!♡♡♡♡拡がるッ、おまんこガバガバになっちゃうからぁ!?♡♡♡♡♡♡)」 ゴリゴリと膣穴の中を抉る指の動きで肉ヒダを平たく耕され、今朝から何度も交代するまで使われていたおまんこからザーメンを掻き出され、ド下品にザーメンをひねり出してアクメをキメさせられる。 「(お゛ぉ゛ん゛♡♡ほぉ゛♡♡イぎだぐない゛ぃ゛♡♡♡んぉ゛お゛お゛ぉ♡♡♡♡♡んぉ゛お゛ッ!?♡♡♡イっでる゛ッ♡♡♡イ゛っでるから゛♡♡♡♡お゛ぉお゛~~~ッ!♡♡♡♡)」 グパァッ♡と二人の指が押し退け合い、おまんこが無理やり拡がっていき、オレは普通のセックスじゃ味わえない。下手したら人として終わっている、えげつないアクメが出来そうな身体の奪い合いにおまんこが拡がる。 「(お゛っ♡♡お゛っ♡♡おまんこぉ゛♡♡♡ぐちゅぐちゅしてぇ゛♡♡だめだめだめ゛…ッ♡♡♡イぎゅぅゔ…ッ♡♡♡お゛ッ…んほおォオ゛~~~~~~ッ!♡♡♡♡♡♡)」 「よっしゃ、一番は私っ♡♡♡♡」 「あっ、ちょっと!!」 「(ぉ゛お゛っ♡んぉ゛♡もぉ゛むりぃ゛ッ♡♡♡イぎだぐにゃいのにぃ゛ッ♡♡♡ほぉお゛ォ゛ッ♡♡お゛ぉ゛お゛ッ♡♡♡イ゛ッ♡♡イぐぅ゛♡♡またイぐッ♡♡♡♡お゛っぉお゛オ゛オ゛ッ♡♡♡♡♡)」 ズブッ、ドヂュウゥゥッ!!と俺の身体を奪い取ったお茶子が、その大きくバキバキに勃起したふたなりおちんぽを何の躊躇もなく、俺のオナホおまんこにネジ込み、激しいピストンを開始してしまった。 ゴリゴリと太くて硬いふたなりおちんぽが上下に動く度、俺のおまんこは拡がり、しっかりとチンポを洗っていないのか。昨日よりもザーメンの臭いが強く、カウパーと精液の臭いがこびりついたチンポをおまんこから身体全身で味わい、見るに堪えないアクメをキメさせられる。 「イケッ♡♡♡イケッ♡♡♡♡私だけのザーメンでおまんこパンパンにして、カウ君が私だけのオナホールになるまでザーメン流し込んでやる!!♡♡♡♡」 「(お゛っほおお゛……ッ♡♡♡まけない゛…♡♡♡♡まけにゃいぃ゛……っ♡♡♡♡んぉ゛ッ♡♡しゅごっ、おちんぽしゅごっ♡♡♡ほぉ゛お゛お♡♡♡)」 歯を食い縛ってお茶子のチンポに堪えていたその時だった。ゴブリュッ!!と更におまんこを抉じ開け、押し拡げるように葉隠のふたなりおちんぽが、俺のエッグ型のオナホールに捩じ込まれた。 しかも、お茶子のチンポが入っているのにだ。 「キッツぅ…!♡♡♡」 「な、なんやりよぉとね!?♡♡♡♡ウホッ♡これやばっ♡葉隠さんの裏スジとカウ君のおまんこの中でぶつかってるっ♡♡♡ダブルふたなりチンポでカウ君のおまんこをブッ壊しちゃってるッ!!♡♡♡♡♡♡♡」 ミチミチと身体を無理やり圧迫して拡張する感覚に襲われ、今までの絶頂がカスに思える感覚が、グツグツと腹の奥から昇ってくるのが分かる。 だめなやつだっ♡♡♡♡ これだけは絶対に逃げないといけないのに、俺のおまんこは美味しそうにお茶子と葉隠のふたなりおちんぽを咥え込み、味覚と嗅覚でたっぷりとチンポを味わいながら俺を絶頂に叩き落とした。 「(あ、これ、やばいっ♡来る、来る来る来る来る来る来る来る来る来る来る来る来る来る来るッッッ♡♡♡♡んほぉお゛ぉ゛!!♡♡♡♡ぉ゛お゛ッ♡♡ほォ゛オ゛お゛♡♡♡ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~ッ!!♡♡♡♡)」 リアルに身体があったなら、手足を動かしまわって、全力でアクメの衝撃を辺りに押し付けるために暴れていただろうけど。今の俺はオナホールだから、何も出来ず、アクメを受け止める以外に快感を逃がす方法がない。 「(゛ッ♡♡んぉお゛ぉお゛♡♡♡♡イぐッ♡♡♡イぐぅゔゔぅう゛……ッ!♡♡♡♡♡゛ぉお゛ぉお゛!?♡♡♡♡♡イっでるぅうう゛う♡♡♡♡ずっとイッてりゅの゛にぃい゛い゛い…ッ!♡♡♡♡♡ほぉ゛おお゛!♡♡♡♡)」 「あははっ♡♡♡カウ君も気持ちいいんだね。なら、もっともっと私達のふたなりおちんぽで気持ちいい事を教えてあげるね♡♡♡」 「破裂したらごめんねっ♡♡♡でも、そうなったら破片もオナホとして使ってあげるからね♡♡♡♡」 「(はれちゅっ?ヒッ、ふざけんほおぉ゛♡♡♡なかっ♡♡なかだしないでぇ♡♡♡お゛ほっ♡♡びゅーってするにゃあ゛♡♡♡♡)」 ひとりでさえ身体がパンパンに変わるザーメンなのに、二人同時にザーメンなんて吐き出されたらマジで死ぬという恐怖に襲われ、必死に俺は命乞いとアクメを繰り返しながらイカされる。 「「もうっ、射精るっっっ♡♡♡♡♡」」 「(あッお゛ぉお゛お゛ッ!?!?!?♡♡♡♡♡んほぉおお゛お゛♡♡♡ひっ♡やだ♡なんで♡♡なんでぇえ゛♡♡♡おがじぐなるゔゔッ!!?♡♡♡♡)」 ドビュウウゥゥゥーーーーーッ!!!ドビュッ、ドビュッ!!ボビュルルルルルルルルルルルルッ!!!ドブッ、ドブドブドブウゥゥッ!!!ボビュウゥッ~~~~~~!!!! 「(じぬっ、じぬうぁう!?♡♡♡♡)」 パンパンに膨れ上がっていく身体に恐怖を感じながら、ふたりの長くて濃厚な射精が終わると同時に俺の身体はザーメンを噴き出しながら、ボト、ベヂャアッ……♡と地面に転がり、身体が元に戻った。 「あへ、あへえぇ……♡あひっ♡ほぉっ♡♡♡」 ドロリとザーメンを垂れ流しながら───。 ◆ あれから数日が経って、俺の身体はオナホールから人間に戻ることは出来たけど。あの3日間に起こった快楽の地獄はどんな訓練やヴィランよりも恐ろしいものだった。 「カウ君、ちょっと良い?」 「今日もか?」 「うんっ♡」 俺の手を引いて歩くお茶子の向かう先は決まっている───女子トイレだ。それも現在は使用されていない訓練場近くに建つトイレだから人が来ることはまずない。 「待ってたよ、牛山君!♡♡♡」 「お゛っ♡♡ほぉオ゛オ゛♡♡♡い、いきなりお尻揉みしだかないでって何度も言ってるでしょう?!♡♡♡お゛ほっ♡♡んぉお゛♡♡♡♡」 女子トイレに入るなり、俺に抱きつき、グニィッ!と俺のデカケツを鷲掴みにして左右に引っ張り、チンポをハメすぎて縦に割れたケツの穴が外気に触れる。 「んッ♡ほら、二人とも好きなだけ射精しろよ♡」 誰も来ないことを知っているから、スカートを託し上げ、丸出しになったお尻を突き出すように壁に手をついてがに股になり、俺はお茶子と葉隠のふたなりおちんぽを出迎えるのだった。

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