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SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】オレのギャンブルはいつもエロスに満ちている。5

ある日、芽亜里と夢子のギャンブル勝負を観戦することになった。景品はオレとセックス出来る権利であり、二人はいやらしく身体を動かす。 「勝負はアナル綱引き?」 いったい、どういう勝負だ。 そんなことを考えながら二人に視線を向ける。ゴツゴツした段々とサイズの大きくなるアナルビーズをケツの穴に挿入し、芽亜里と夢子は椅子で作った台座の上でがに股になる。 「ふっ♡んんっ♡あくっ♡」 「あっ♡うぅっ♡」 二人のケツの穴から飛び出たアナルビーズの取っ手に錘が女子生徒の手によって掛けられ、僅かに二人の甘く蕩けた声が教室に響く。 ヌルヌルとした腸液は潤滑油のようにアナルビーズの滑りを良くしてしまい、二人は顔を真っ赤に染め上げ、みっともなく歯を食い縛ってケツに力を込めて踏ん張っている。 「おぐっ!?♡♡♡」 ふと女子生徒のひとりがイタズラ目的で芽亜里のクリトリスにデコピンを食らわし、プシャッ♡と潮吹きアクメを無理やり誘発させる。 「あひぃんっ!?♡♡♡♡♡」 今度は夢子の近くにいた女子生徒が夢子のおまんこに指をネジ込み、グチュグチュッ♡♡♡と乱暴に膣内を掻き回して逃げ場のない刺激を与え続ける。 「「ひぎいぃぃ~~~っ!!?♡♡♡」」 さらに二人のクリトリスを摘まみ、シコシコシコッ!!と激しく擦り上げ、そろそろイキそうになったらクリコキを中断し、ふーっ♡と吐息を吹きかけ、女子生徒達は二人をおちょくり始める。 芽亜里と夢子は学園でも上位に位置する美少女だから、こうやってスケベなギャンブルを行えば、自然と鬱憤を晴らそうと近寄ってくる女子生徒は多い。 「あっ、こらっ♡」 「抜いちゃダメです、あひぃっ♡♡♡」 ヌプヌプヌプッ♡とアナルビーズを少しずつ引き抜かれて、イヤイヤと腰をくねらせる夢子と芽亜里のケツをビンタし、まろやかで綺麗なお尻に紅葉の手形が浮かび上がるほどスパンキングを受け、みっともない蕩けた表情を浮かべている。 今の二人はギャンブルのために身動きは取れず、一方的におまんこもアナルもオッパイも好き放題に出来る状態だ。 オレは鼻を拡げられ、舌を引っ張られ、乳首にクリップを挟まれて悶える夢子、クリトリスと乳首にリボンを付けられ、クスクスとバカにされる芽亜里に視線をむける。 「イクッ、イクウゥゥッ!!?♡♡♡♡♡」 「わらひもいきましゅうぅっ!!?♡♡♡♡♡」 プシャアァァーーーーッ♡♡♡♡♡ 夢子と芽亜里はがに股で盛大な潮吹き絶頂をキメながらもアナルビーズを落とさずに踏ん張り続けている。だが、女子は二人がイッたことなんてお構い無しに愛撫を繰り返し、二人の淫靡な肢体を弄ぶ。 クスクスと教室に二人を嘲笑する笑い声が反響し、芽亜里と夢子は恥ずかしそうにがに股を止めようとするが、すぐに両足を捕まれ、がに股を強要されてしまう。 「おぐっ♡おまんこイクゥゥッ!!♡♡♡♡」 「アナルほじほじしゅるなぁぁっ!♡♡♡♡♡」 二人とも惨めに愛撫を止めるように抵抗する。しかし、女子の鬱憤は二、三回程度のアクメで許してくれるわけもなく、ジワジワと二人の精神を蝕んでいく。 だらしなく愛液を垂らす美少女の姿にオレを含めた男子は興奮し、ガチガチにチンポを固くさせる。だが、今の二人はギャンブル中ということもあり、不用意に近付くことは出来ない。

【リクエスト】オレのギャンブルはいつもエロスに満ちている。5

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