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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけデカパイムチエロTS王子様だってバレたらメス堕ち奴隷になる話。4.5 ~男装TS王子様のボクがふたなりお姫様とふたなりメイドに挟まれて~

ボクのおまんこもアナルも好き放題に出来る権利を得たと思っているユリシアによって、ボクの日常は卑猥でエッチなものに変わっている。 「シャルロットさん、こんにちは」 「アレクシアさん、こんにちは」 そんなことを考えながらボクは授業の内容を書き写したノートを再確認しているとピンク色の髪を揺らす美少女───隣国のお姫様のアレクシア・ユースティーさんが話し掛けてきた。 ペコリとお互いに会釈し、今日は珍しく取り巻きを連れていない一人のアレクシアさんというものを見れたと満足してボクはノートに視線を戻す。 「……スンスン、なんだか生臭いわ」 「えっ、ボクって臭いの?」 アレクシアさんの言葉にボクは手首や服を嗅いでみるけど。とくに変な臭いはしていないように思える。なにか臭いものを食べたっけ? 「フフ、教えてあげましょうか?」 「出来れば教えてもらえると」 「答えはおちんぽの臭いよ。シャルロットさんが誰かとセックスしたの、もう私には丸分かりだったわよ?」 「…………~~~~ッッ!?♡♡♡♡♡」 彼女の言葉に数秒間ほど停止し、すぐにボクは赤くなる顔を隠すように顔を机に押し付けて、アレクシアさんが立ち去るのを待つ。 ───けれど。 彼女は立ち去るどころか楽しそうに「クスクス」と笑いながらボクの背中を触り、サラシとコルセットに押し潰されたボクのオッパイに片手が触れ、もう片方の手はボクのお尻に伸びていく。 「んひぃっ!?♡♡♡」 「あらあら、随分と弱いんですね♡」 「ちょ、やめっ♡あんっ!♡♡♡」 「わたくしもシャルロット様のことを狙っていたというのに、いったい何処のオスザルにおまんこを差し上げたんですか?♡♡♡早く言わないと、イカせちゃいますよ?♡♡♡♡♡」 「いうっ♡いうからっ♡ボクのメイドにおまんこもアナルも好き放題にする権利をあげちゃったの♡♡♡♡だらかもうゆるひてっ♡♡♡♡♡♡」 「は?ただのメイドに高貴な王族のおまんこもアナルも好き放題にさせたと、ふざけてるんですか?シャルロットさん、貴女に本物のセックスを教えてあげます、来なさい」 そう言ってボクの手を引っ張るアレクシアさんのギラギラした眼差しに負け、ボクはだんだんと人気の無くなっていく廊下に不安を抱きつつ、彼女の後ろを歩いていく。 そして、空き教室にボクは連れ込まれた。 「シャルロットさん、脱ぎなさい」 「え、で、でも、ここは学校……」 「えぇ、学校です。ですが、ここには教師も生徒も来ることはありませんし。貴女は私を満足させるまで家に帰ることは出来ませんよ♡♡♡」 「う、うそっ♡♡♡♡」 ユリシアのふたなりおちんぽより少しだけ大きなアレクシアさんのふたなりおちんぽにボクは驚愕し、ゆっくりと逃げ道を探すけど。 唯一の出入り口はアレクシアさんの背後にある扉だけ。ボクは抵抗を諦めて、ゆっくりと制服を脱ぎ、サラシとコルセットを外した。 「……ッ♡……」 「フフ、フフフ、やっぱり予想していた通り♡シャルロットさんのオッパイは雌牛のように大きく、いつでも子種を孕める最高の身体をしていますね♡♡♡♡」 「な、仮にもボクはこの国のお姫様だぞ♡」 「だから?ここにいるのは雄に勝てない一匹のメスですよね♡ほら、さっさとわたくしのおちんぽを脱ぐために、そのロイヤルおまんこ貸しなさい♡」 「ち、力強い…!」 ガッチリと両肩を掴まれて、あっさりとボクは空き教室の床に押し倒され、おまんこにふたなりおちんぽを宛がわれてしまった。 や、やばいやつだこれ♡ユリシアだけじゃなくて、アレクシアさんのふたなりおちんぽもボクのおまんこに挿入されちゃうんだっ♡♡♡♡

【長編】オレだけデカパイムチエロTS王子様だってバレたらメス堕ち奴隷になる話。4.5 ~男装TS王子様のボクがふたなりお姫様とふたなりメイドに挟まれて~

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