国立半蔵学院の地下施設は忍者を育成し、日本の正義を守るために戦うくノ一を育て上げる場所───けれど。それはもう過去の話であり、現在は私の楽しいオモチャ箱だ。 うら若き乙女のくノ一JKちゃん達は私の支配によって人格その物は変わっていないものの。くノ一は性的行為に相手を懲らしめて、ザーメンを搾り取ってあげる存在だと間違った常識を植え付けてある。 「おはようございます、先生!」 「えぇ、おはよう。飛鳥さん」 ブルルンッ♡と寸足らずのヘソ出しアメスク制服に収まりきっていない爆乳をダイナミックに揺らしながら部屋に入ってきた天真爛漫な美少女───飛鳥に私は下心を隠して笑顔を向ける。 少し動くだけでパンツの食い込んだおまんこも見えるスカート丈10cmの超エグいミニスカを靡かせ、自慢のデカケツを剥き出しにした彼女は、いつものようにアメスク制服を着たままトレーニングルームに入り、極太ディルドおちんぽに股がり、アヘ顔ダブルピースを維持しながらスクワットを始める。 「いーちっ♡にぃーっ♡さぁーんっ♡」 ズボズボッ♡と飛び出たディルドのカリによって大量の愛液を掻き出され、ブルンブルンッ♡と激しく上下に震える飛鳥の爆乳は汗ばみ、アメスク制服に張り付いて、ぷっくりと勃起したピンク色の乳首が透けて見える。 そんなドスケベすぎる飛鳥の姿を利用して、私は資金調達という名目で会員制ネット配信を行っており、今日も飛鳥の無様すぎるオナニーに様々なコメントが投げ込まれる。 「次はオッパイ体操しまーすっ♡」 そう言うと飛鳥は両手を左右に拡げて、ディルドをおまんこに挿入したままがに股で立ち上がり、ブルンッ♡ブルルンッ♡♡ブルンブルンッ♡♡♡と振り乱しながら歩き出す。 「偉いですよ、飛鳥さん♡そのまま元気に叫んでみましょうか♡」 「はいっ!国立半蔵学院のくノ一、飛鳥はクソザコです!♡♡♡強くてカッコいいチンポを見たら、直ぐに発情しておまんこを濡らす激弱おまんこちゃんです♡♡♡♡もしも私を見かけたら、適当に理由をつけてパコハメしてくださいませーっ!!♡♡♡♡♡」 にこやかに飛鳥は宣言する。 私は彼女の痴態に頷きつつ、ワラワラと流れるコメントを読むだけ読んだら満足し、コメントの内容を飛鳥に伝えることはなく映像を流し続ける。 しかし、今日はとくに飛鳥とセックスしたいというスパチャやコメントは多く。いっそのことホントに出稼ぎに行かせようかと考える。 が、すぐに思案を撤回し、彼女のムチエロすぎる肉体は私のモノだと教え込むため、いつものようにマスクを被って配信に乱入する。 「おらっ♡おらっ♡」 「おへえぇえぇえっ!?♡♡♡」 がに股でアヘ顔ダブルピースをキメる飛鳥のケツマンコにふたなりおちんぽをネジ込み、パンパンッ♡パンパンッ♡とピストンを繰り返し、ウンチする度にアクメできるようにケツの穴を教育する。 ビュルルルルルッ!!とザーメンをぶちまけながらまだ飛鳥のオナニー配信を続け、しっかりと彼女の痴態を世界中に広めてあげる。