グローリーさんの手当たり次第な改造によって、ただでさえ大きくて邪魔だったオッパイは130センチを越えるLカップという規格外のバストサイズにまで膨れ上がり、今もピュッ♡ピュッ♡と母乳を噴き出し続ける。 「うぅっ、重たいよぉ…♡」 ヨロヨロとオレは自分のオッパイを必死に支えながら通路を歩いていると全身を拘束具に包まれ、おまんこやオッパイにオモチャを付けられた先輩と擦れ違う。 優しくて頼りになる先輩もふたなり囚人に捕まっちゃったんだ。 もう、このまま収容施設はふたなり達に支配下に置かれて、オレも先輩みたいにグローリーさん専用のミルク出しっぱなしのオナホにされるのか? 最悪の未来を想像してしまい、どうにか外部と連絡を取る手段を得ようと考える。だが、ここは面会も禁止の陸の孤島とも言える収容施設であり、あったとしても看守長のオフィスだけ───。 そこまで行ける自信はオレにはなかった。 「ふふ、舞衣ちゃんったら何処に行こうとしてるのかしら?♡♡♡」 「んあっ!?♡♡♡オッパイ、オッパイ握らないでっ♡♡♡♡♡またミルクぴゅーぴゅーしちゃうからっ♡やめてって言ってるでしょ!?♡♡♡なんでやめてくりぇにゃいにょおぉおぉおっ!!?!?!♡♡♡♡♡♡♡♡」 グローリーさんはオレを抱き締めながらオッパイを鷲掴みにして、バカみたいに大きくなったオッパイを搾るように乳首を摘まみ、ギュウウゥゥゥッ♡♡♡♡と乳首を引っ張る。 ビュルビュルビュルウゥ~~~~ッ!!とミルクを噴き出して、携帯型の搾乳器に搾り取られたオレのミルクは牛乳瓶に溜まっていく。 「はあっ、はあっ♡お願いします、もうやめてくらひゃいっ♡♡♡このままじゃ、おっぱいおかしくなりゅっ♡♡♡なりましゅからっ♡♡♡♡」 オレは通路のど真ん中でグローリーさんに土下座する。大きなオッパイは身体の横にはみ出して、まるでオッパイを絨毯のように敷いているみたいだ。 「ふふ、どうしようかしら?♡舞衣ちゃんのオッパイもおまんこも今までパコってきたメス達より最高に気持ちいいし、絶対に逃がしたくないのよね♡」 「あっ♡んおっ♡おひっ♡」 オレの背中に座ったグローリーさんは当たり前のように、オレのおまんことアナルを片手でほじくりながら考え始める。もう彼女にとってオレは自分の所有物なんだと理解し、自然とオレのおまんこはキュンキュンと疼いてしまう。 「じゃあ、私とセックスして我慢できたら許してあげる」 「ほひっ♡やりゅっ♡やりましゅっ♡グローリーしゃんといっぱいセックスしましゅっ♡♡♡♡」 ゴリュッ♡とおまんこの弱いところを指で刺激され、オレは潮吹きアクメをキメながらグローリーさんの言葉に何度も頷き、今すぐ快楽から解放してもらえるように土下座し続ける。 その姿を見ていたふたなり囚人達はクスクスとオレを嘲笑い、オレとグローリーさんのどっちが勝つかを賭け始める。もちろん、賭け事の品は自分を管理していたクソ生意気な看守とバカにするオレの先輩達である。 絶対に負けない…! 「あひぃいぃいっ!?♡♡♡♡♡」 そうオレは意気込みながらおまんこを抉られて、またグローリーさんの指で絶頂してしまった。ヒクヒクと痙攣するおまんこを無理やり開かれ、膣も尿道も丸見えの恥ずかしい姿を監視用のカメラで撮影される。