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SUN'S@催○短編SS
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【短編】ボクを見下すクソ生意気な義妹のアナルを寝ている間に夜な夜な開発してあげる話。

【名前】二宮カレン 【生年月日】2008年1月2日 【血液型】A型 【スリーサイズ】B88/W57/H98 主人公の義妹。クソ生意気な性格。主人公の事を自分の奴隷として好き放題に扱っている。お尻の大きさにコンプレックスを感じている。 ─────────────────────── 父さんが再婚して新しく出来たボクの義妹の二宮カレンはクソ生意気でボクの事を奴隷のように見下し、自分の好きに出来る存在だと思っている。 「ねえ。喉乾いたんだけど?」 「わ、わかったよ」 そうカレンが言えばボクは渋々とキッチンに向かい、彼女に無理やりパシらされて買わされたジュースをコップに移し替えて、いつものように睡眠薬を混ぜて彼女の待つリビングに戻る。 こうなってしまったのはボクのヘタレさを見抜き、両親の不在を利用したカレンの仕業だ。元々ボクと彼女は義理の兄妹として良好な関係だったけれど。 いつの間にか。 そう、いつの間にかボクと彼女の関係はご主人様と奴隷に変わり、こうしてボクは家にいる時は、ずっとカレンの我が儘を聞き続けているしかない。 ──だが。ボクは偶然にも素晴らしいモノを見つけ、コレを使えばカレンに仕返し出来ると考えてしまったのだ。 「遅いのよ、全く」 そう文句を言いながらコップを掴み、ゴクゴクとジュースを飲むカレン。いつも偉そうにしてるクセに、なにか入ってるとか考えないのかな? そんなことを思いながらボクはソファに寝転んでスマホを弄っている彼女の近くに座り、睡眠薬の効果が出るまで、じっくりと時間を潰す。 5分ほど経過した頃。 ようやく睡魔に負けたカレンはリビングのソファに寝転んだまま、スヤスヤと寝息を立てている。こうなってしまえば、もう睡眠薬の効果が切れるまで彼女は絶対に起きることはない。 ボクはゆっくりとカレンの側に近づき、ほぼスカートの中が見えても可笑しくないくらい短いスカートを捲り上げ、スルスルとストライプ柄のパンティーを脱がす。 「相変わらずマン毛も生えてないクセに偉そうにしやがって」と暴言を吐きつつ、カレンの身体をひっくり返し、そのままベルトを使って、彼女をまんぐり返しのポーズで固定する。 ──すると。ここ数日で開発されてきた縦割れアナルとパイパンおまんこがボクの目の前に現れる。 ニタニタと笑いながら、ボクはネットで購入してみたアナル開発グッズをテーブルに置き、たっぷりと媚薬とローションをカレンの肛門の周りに塗り込み、人差し指で優しくケツマンコをほじくってあげる。 「んっ、あっ♡」 まずはアナルパールを挿入し、ゆっくりと馴染ませてあげる。ただ、もうカレンは市販で売っているサイズでは満足出来ないし、この程度のちっちゃいオモチャでは満足にイクことすら出来ないのだ。 ボクはウンチする度に絶頂し、みっともないアクメ声を張り上げるまで、徹底的にカレンのアナルを開発していくのだった。

【短編】ボクを見下すクソ生意気な義妹のアナルを寝ている間に夜な夜な開発してあげる話。

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