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SUN'S@催○短編SS
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【中編】怪しいマッサージ店にやって来たリアス・グレモリーが知らぬ間にメス堕ち確定している話。

私の名前はリアス・グレモリー。 最近、駒王町に新しく出来たという怪しげなマッサージ店の調査へと赴いている、この町に住まう裏側の住人を取り仕切る管理者だ───。 「いらっしゃいませー」 そう言って私を出迎える男を見るが、魔力や霊力などこちら側に関連する気配は感じず、むしろ人当たりの良い雰囲気の好青年と言える。 けれど、私の悪魔としての勘が彼は危険だと告げている。 彼の動きのひとつひとつを警戒しつつ、私は手渡されたマイクロビキニに着替えるため、彼の目の前で駒王学園の制服を脱ぎ、上下の下着を彼に手渡し、バルルゥ~~ンッ♡と弾みまくるバスト99センチという自慢の巨乳を男に見せつける。 しっかりとハート型に切り揃えた紅色のマン毛も以前、このマッサージ店に来たときにして貰ったおかげで、清潔さを保てている。 「それじゃ、この指を見てくださいねー」 「えぇ、分かったわ」 ほぼデカケツもオッパイもはみ出た変態痴女丸出しのマイクロビキニを身に付けた私はマッサージ店の奥の部屋にある台座に仰向けで寝転び、ゆっくりと男の揺らす指を見つめる。 ──すると。私の身体は人形のように動かなくなり、彼の命令がなければ指先を動かすことすら出来なくなる。これもマッサージ店では、ごく当たり前のことね。 「まずはオッパイを揉みますねー」 男は無遠慮に私の巨乳を鷲掴み、グニグニッ♡と両手で包み込みながら片乳を捏ねくり回し、グニィーーッ♡と上に向かって引き伸ばしたり、バチンッ!バチンッ!とビンタしてきたりする。 まあ、マゾでクソビッチな淫乱悪魔である私にとっては、この程度の攻めなんて毛ほども痛くもないし、無様すぎる潮吹きアクメをキメるほどじゃない。 今度は私の乳輪の周りを指でなぞり、イクこともできない甘い快感を与えつつ、ぷっくりと膨らみ始めた乳輪を摘まみ。 男はカリカリッ♡カリカリッ♡とフル勃起しっぱなしで、授業中も発情の収まらない私のどうしようとなく淫乱な乳首を指先で掻き毟り、キュンキュンとおまんこを切なくさせてくれる。 とうとう私のおまんこは、プシッ!♡とみっともない潮を吹いた。 それを見ていた男は「気持ち良すぎて、お漏らししちゃったんですねー」と言いつつ、私のビキニのパンツでは隠しきれていない淫靡でチン媚びしっぱなしのおまんこの周りをタオルで拭き、クパクパッ♡と私のおまんこを左右に開き、労りのマッサージをしてくれる。 しかし、私のおまんこは、いやいやと彼のゴツゴツとした大きい手から逃げようと自然に腰を上下に揺らし、必死に指チンポの侵入を拒んでしまう。 「はい。動かないでねー」 そう男に言われると私の下半身はピクリとも動かなくなり、みっともないM字開脚の格好になったまま、彼のぶっとい指でパンツ越しにマン筋を撫でられ、またプシッ!と潮吹きアクメをキメる。 ◆ ゆっくりとマイクロビキニを脱がされ、私は土下座しているような格好に身体を動かされ、そのまま私は魔術も使えない普通の人間に敗北したかのような姿をカメラで撮影されてしまう。 「次はウンチしましょうねー」 そう彼が言うと私のアナルはヒクヒクと痙攣し、ブリュッ!ブリュリュリュリュッ!!ブボッ、ブウゥウッ!!ブピッ、ブッ、ブウゥゥッ!!ブボボッ!!と激しく下品な音を立てて、鮮やかな紅色のゼリーウンチをひねり出す。 このウンチはリアス・グレモリーの大切な知識と魔力、そして彼に関する記憶をゼリーとして固形化し、アナルから排泄しているのだ。 「よく出来ましたねー」 そう言うと男は私のアナルにトイレットペーパーを近付け、優しく私の縦割れしてチンハメするために特化しているケツマンコを掃除してくれる。 「次はディルドでマッサージしますねー」 いよいよ、このマッサージ店の醍醐味とも言えるディルドマッサージしてもらえることに喜びつつ、私は自然とおまんこを濡らしてしまう。 私のデカケツを掴んだ男は、ぐいっと巨木かと思えるほど大きいディルドを私のおまんこに宛がい、ディルドを台座にガッチリと固定した。 「はい、どうぞー」 そう聞こえた瞬間、私は全力でお尻を上下に動かし、バコバコッ!ズポズポッ!とディルドに向かってケツを振り下ろし、何度も子宮口をボコりまくる。 食らえっ♡食らえっ♡この変態まんこめっ、よくもリアス・グレモリーとしての品位を下げる潮吹きアクメしてくれたわね♡今日という今日は徹底的にお仕置きして、二度とチンポ様に逆らえない最底辺のクソザコ悪魔まんこにしてやる!♡♡♡ 私は勇ましくデカケツを振り上げ、ブシャアァァーーーッ!!と降伏を訴えるクソザコまんこの潮吹きアクメを無視して、さらにディルドでおまんこをほじくり、ディルドのカリで愛液を掻き出し、もうお前は玩具にも勝てないマンコだと教えてあげる。 7時間後───。 「ありがとうございましたー」 「ま、また、来るわ」 私にお辞儀する男に挨拶し、私は返された制服を身に付け、どろっどろにほぐされたおまんこを濡らしながら、イッセーの待っている家に帰るのだった。

【中編】怪しいマッサージ店にやって来たリアス・グレモリーが知らぬ間にメス堕ち確定している話。

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