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SUN'S@催○短編SS
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【中編】涼宮ハルヒが神の力を失ったので、みくる先輩が今までの仕返しとして彼女の過去を改竄した話

ある日、突然の事ですが───。 涼宮ハルヒは『神的存在』としての特異能力を喪失してしまった。その事実に気が付いているのは、おそらく私、朝比奈みくるだけ。 こっそりと私は彼女を含めたSOS団および北高に関係する人間の歴史を一時的に改竄し、『涼宮ハルヒは至って普通の女の子である』という偽物の情報を植え付ける事に成功した。 ただ少しだけ違うところもある。 「お、おはようございます、みくる先輩」 そう言って『元』文芸部の部室、そして『SOS団』の拠点だった部室へと入ってきた茶髪の女の子、涼宮ハルヒはニップレスと前貼りのみ着用し、ほとんど丸裸の格好で部室の出入り口の間に立っている。 ちょっとだけ歴史を改竄した影響でキョン君や小泉君、長門さんのいない部室に、私と涼宮ハルヒは二人っきりでいる。バレたら怒られちゃいますけど、今回は絶対にバレることはありません。 「もうダメですよ?涼宮さんは挨拶するときはしっかりとがに股で、おまんこを摘ままないといけない、学年成績最底辺の肉便所係なんですから」 「は、はい、おまんこびろろォ~んっ!ザー処理便所の涼宮ハルヒっ、今日も元気にチンポ漁りに励んでまぁ~~す!」 ガバッ!とがに股で腰を沈めた涼宮ハルヒは使い込まれて黒ずんできたおまんこの大陰唇を親指と人差し指で摘まみ、大きく左右に拡げる。 「ふふふっ。よく出来ました、偉いですよ」 私は手に持っていたリモコンのスイッチをオンに切り換える。 ──突如、私と涼宮ハルヒしかいない部室にヴヴヴヴッ!と激しい駆動音が反響し、涼宮ハルヒは蕩けきった表情を浮かべながら、みっともなく自分の制服や下着の入っていたカバンに向かって放尿し始める。 「あっ♡はぁん♡ひぅ♡はうぅ♡音っ♡はずかし…っ♡う♡そこ、だめっ♡イグイグっ♡あ゙ー〜〜っ♡♡出ちゃう♡♡またおしっこ出ちゃうよぉ♡そこ、だめっ♡イクゥ♡♡ケツ穴でイッちゃう♡ケツまんこイクッ♡イくっ♡う♡う♡♡」 そんなことを言いながら涼宮ハルヒは腰をくねらせ、必死にアナルに挿入された沢山のローターをひねり出そうとお腹に力を込めるけど。 私の許可を貰えないと彼女はオナニーも着替えも掃除すら、まともに一人では出来ない。 「そのまま待機して下さい」 そう言うと涼宮ハルヒはがに股のまま放尿して湿った前貼りを付けた状態で動けなくなる。その間もローターは彼女のアナルを刺激し、普通の女の子なら絶対に感じる事の無いケツまんこアクメをキメるのでした。 いつか彼女が『神的存在』としての能力を取り戻すことに成功しても。二度と私に逆らえないよう、絶対に覆せない上下関係をこっそりと刻み付ける。 それが、今回の仕返しです。 ◆ 「ひぃっ、ひいっ!」 涼宮ハルヒは両手両足首をテープで拘束され、ヨタヨタとみっともない動きでグラウンドを10週するという罰ゲームを受けている。当然、彼女の制服も下着も没収したけど。ちょっとだけ可哀想だから、乳首とおまんこは絆創膏で隠してあげている。 そして、ちらほらと彼女の痴態を見ようと男子生徒や男性教員が集まって来ている。ま、涼宮ハルヒは性格は最悪だけど、見た目は良いからこうなるのも仕方ないですね。 ブルンブルンッ♡と左右上下に動き、跳ねる彼女のオッパイを撮影する者、あるいは彼女の傍に近づいて、おまんこやアナルをじっくりと観察する者など。兎に角、沢山の男の人に囲まれながら涼宮ハルヒは罰ゲームを全うしようとしている。 「えいっ♡」 カチッとボタンの押した瞬間、涼宮ハルヒは腰をカクカクと前後に振り始める。尿道と膣、アナルに仕込んでおいたローターが一斉に稼働したおかげで、彼女の歩くスピードは格段に下がっているのです。 「ひぎゅいぃいいぃいっ!!?♡♡♡♡」 おしっこや愛液、潮をこれでもかと噴き出しながら涼宮ハルヒは前のめりに倒れ込み、ガクガクとお尻を振り回して絶頂している。 「このまま、ずうっと私の玩具として生き続けて下さいね、元神様♡」

【中編】涼宮ハルヒが神の力を失ったので、みくる先輩が今までの仕返しとして彼女の過去を改竄した話

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