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SUN'S@催○短編SS
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【短編】ボクは露出趣味の美女がヌードでジョギングしても問題ない世界に迷い込んだ話 -喜多川海夢の場合-

ある日のこと。 いつものようにボクは飼い犬のランと見慣れた散歩コースを進んでいると。軽やかな足取りでジョギングをしているポニーテール姿の女の子を見掛けた。 ボクは直ぐに彼女がクラスメートでカースト上位にいる憧れの喜多川海夢さんだと気付き、自然と視線を向けてしまう。 しかし、ふと違和感を感じる。 「なんで、服着てないんだろ?」 まだ真っ昼間と言って差し支えない時間帯だというのに喜多川海夢さんは帽子を被り、スポーツシューズを履いている以外は何も身に付けておらず、均等に整えられた♥️型にカットされた陰毛も、ぷるんぷるんっ♡と激しく揺れるオッパイも、まろやかで色白なヒップも丸見えなのだ。 軽快なステップで走ってくる彼女にスマホを向ければ、にこりと微笑んで立ち止まってくれた。ボクはドキドキしながらも動画モードに切り替えたカメラを向けつつ、痛いくらい勃起しているチンポを隠すように座り込む。 「あっ」 ただ、座り込んだおかげで喜多川海夢さんのおまんこと同じ高さになってしまい、彼女の綺麗な割れ目、それからピンッ♡と勃起したクリトリスがスマホの画面に映ってしまう。 「えっ、なに?」 ボクの言葉に驚き、キョロキョロとする喜多川海夢さん。「何でもないです、ありがとうございました!」と伝えて、ボクは一礼し走り去る彼女の後ろ姿を撮影し終えるまで静かにスマホを構え続ける。 「…すごかったなあ…」 AVやマンガで見るオッパイとは違う、本物の。それも好きな女の子のオッパイを見た余韻に浸りつつ、ボクは飼い犬との散歩を再開するのだった。 ◆ また見えるかという期待を持ち、ボクはその日の夜に飼い犬のランと一緒に散歩している、その時、昼間と同じように喜多川海夢さんはいた。 「ホントにいた」 しかもカメラに向かって、ひとりでポーズを決めている。ひょっとして露出趣味でもあるのかな?と思いつつ、彼女の近くに歩いていく。 「ホッ!やっ、とう!」 うっすらと街灯に照らされた公園の真ん中でY字バランスを決めたり、ベンチの上で蹲踞の格好になって、おまんこを見せつけたり。兎に角、エッチなポーズを色々と繰り返している。 「んっ♡はぁんっ♡」 そして、気が付けば喜多川海夢さんはカメラの前で、くるりと後ろ向きになり、ガバッ!とがに股でお尻を突き出し、クチュクチュッ♡とおまんこをほじくり始まる。 す、すごいっ♡ あれが女の子のオナニーなんだ♡ そんなことを考えながらボクは硬くなったチンポをシゴくのを我慢して、こっそりと露出オナニーに耽っている喜多川海夢さんの菅田をスマホで撮影しまくる。 「イッッックウゥゥッ…!♡♡♡♡」 プッシャアァァァーーーッ!!とキラキラと光る液体を噴き出しながら喜多川海夢さんは身体を跳ね上げ、ブルルンッ♡とオッパイを弾ませる。

【短編】ボクは露出趣味の美女がヌードでジョギングしても問題ない世界に迷い込んだ話 -喜多川海夢の場合-

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