「うふふっ♡やっぱり貴方のデカチンはあの子より大きく固くて、とっても素敵ですね♡」 そう言うと金髪で筋肉質な半裸の男、如何にもチャラ男そうな寄り掛かっているのは駒王学園の二大美女・姫島朱乃という名前の美少女だ。数日前、いつものように彼女は悪魔として依頼を受けていた。 その時、間違って重複して受けてしまった依頼こそ彼女とチャラ男の出会いだった。朱乃はヘラヘラと軽薄そうな笑みを浮かべてエッチな依頼を申し込むチャラ男に呆れ、彼の依頼を断ろうとした。 しかし、彼女の、姫島朱乃の悪魔としての本能、あるいはメスとしての本能によってその考えは直ぐに霧散し、朱乃はバキバキに勃起したチャラ男のデカチンを見た瞬間、自分の理性などかなぐり捨てて依頼を承諾してしまったのだ。 「スウゥーーーッ♡♡♡」 朱乃はガッツリとボクサーパンツに誰もが振り返り、見惚れる美貌を押し付け、チャラ男のデカチンポの発する濃厚な雄臭さを鼻孔一杯に吸い込み、とろっとろに蕩けた顔を晒す。 「はあぁっ♡このデカチンポで何回もオマンコをほじくって、絶対にチャラ男との生ハメセックス…あひっ♡拒否れないメス豚にされちゃったから、んお゛っ♡こうやってチン嗅ぎするのは当たり前よね♡」 チュウチュウッ♡とパンツの中で勃起しているチャラ男のチンポに唇をくっつけ、ぶっさいくなアホ面を見せつけながら朱乃は片手で自分のオマンコをグチュグチュッ♡とほじくり返す。 「ンお゛ッ♡チンポ好きィ…♡♡♡」 普段は清楚で可憐なお姉さまを演じている朱乃もカッコいいチャラ男の前では、ただのデカチンポ大好きな一匹のメスになるのだ。 ふと朱乃はちょっと告白してくれた後輩の事を想像し、今の浅ましくチンポをしゃぶっている自分の姿をプレゼントしてあげようかと考える。 「(悦んでくれるわよねっ、イッセー君♡)」 レロレロッ♡とチャラ男のチンポにベロチューするように舌を絡み付かせながら朱乃はチャラ男のキンタマを手のひらで転がすようにマッサージしつつ、カリ首や裏スジに舌をねっとりと這わせる。 ゆっくりと立ち上がった朱乃は未だベッドに腰掛け、彼女の豊満なデカパイを見上げるチャラ男の上に跨がり、グリグリッ♡とチンポの先っぽをオマンコに宛がう。 コンドームなしの生ハメセックス。チャラ男と契約するときに朱乃は自分の一生をチャラ男のデカチンに捧げ、その対価として朱乃はオマンコの生ハメ権利を彼に献上しているのだ。 グチュグチュッ♡ニチュニチュッ♡とオマンコをデカチンに擦り付けるだけで、軽くイキそうになりながらも朱乃は何とかチャラ男のチンポをオマンコに挿入していく。 「おっ♡ほおっ♡んひぃっ♡♡」 どちゅっ、どちゅんっ!とデカケツを叩きつけるようにピストンを繰り返す朱乃。チャラ男の目の前で、彼女の大きくいやらしい肉厚なお尻が激しく上下に動きまくり、とっくにチャラ男の出かけを朱乃の愛液まみれだ。 「オッ、オオ゛ーーッ♡♡イグウゥ…!♡♡♡」 ブシッ!ブシッ!と朱乃は情けなく潮吹きアクメをキメながら子宮口をこじ開け、無理やりデカチンの先っぽをねじ込んでくるチャラ男にされるがままオマンコをほじくられ、アヘアヘッ♡とみっともない喘ぎ声を上げる。 「おっほおぉおおぉおっ!!?♡♡♡」 ビュルルルルルルルッ!!ドビュッ、ドビュウウウゥゥゥッ!!ブビュッ、ブビュウゥルルルルルルルッ!!!ドクドクドクウゥ………!! もうアクメ失神寸前だった朱乃のオマンコを突き上げ、ゴチュゴチュッ!と子宮口を乱暴に殴り付け、ねちっこい責めながらチャラ男はザーメンをぶちまけた。