【変態洗脳済みブザマ相撲部】 とある学校に存在する部活。アニメやマンガに登場する美少女キャラクター達によって、ブザマ相撲部は活発に活動している。 【エスパダ・ラヴ】 ブザマ相撲部の部員。自らドスケベを自称する痴女であり、変態洗脳している状態で彼女だけ人格を保つように調整している。 ◆ とある学校の体育倉庫───。 「ドスコイッ!ドスコイッ!」 キラキラと美しく揺れる金髪をチンポを模した髪留めでツインテールに結い上げ、キリッとした表情でデカパイを振り乱す美少女エスパダ・ラヴは、かつて自分の倒し、奴隷やセフレのように扱っていた不良生徒達に取り囲まれていた。 「ヘヘッ。ホントにあのエスパダ・ラヴがフンドシ一丁でデカパイ揺らしてやがる…!」 「あの時の仕返しだ。覚悟しろよ♡」 無抵抗なエスパダ・ラヴのエロボディを撫で触り、ニタニタと下品な笑みを浮かべる不良生徒達。彼女がブザマ相撲部に入部していなければ確実に制裁を加えていただろう。 しかし、ブザマ相撲部に入部してバトル技術なんて、とっくに失ってしまった、フンドシ一丁で何も身に付けていな彼女では屈強な不良生徒達に勝てるわけがない。 「ドスコイッ!ドスコイッ!男子生徒の皆様、どうかエスパダ・ラヴの淫乱エロボディでたっぷりとザーメンどぴゅどぴゅしてくださいっ!!はあぁーーーっ!!ドスコイッ!ドスコイッ!」 (ま、まずいぃっ♡このままだと私のオマンコっ、バッキバキに勃起した不良チンポで滅茶苦茶に犯されまくってガバガバにされてしまうっ♡♡) 意図的に残されたエスパダ・ラヴの人格は必死に抵抗しようと試みるも無数に伸びてくる不良生徒の手によって動きを止められ、乱暴にオマンコとアナルをほじくりまわされる。 グチュグチュッ♡と穴をほじくられる度にエスパダ・ラヴは潮吹きアクメを繰り返し、グニュウゥーーッ♡と乳首を引っ張られて、また潮吹きアクメをキメる。 「ドスコイッ!ドスコイッ!」 (んひぃいぃいいぃっ!?♡♡♡こんにゃっ、こんな雑魚にオマンコほじられてガチイキしちゃうなんてぇええっ!?!?♡♡♡♡♡) エスパダ・ラヴの表情はキリッとしたまま「ドスコイッ!ドスコイッ!」と言葉を連呼しているものの。彼女の精神はジワジワと格下の存在に敗北する快楽に堕ちていく。 「そんじゃまあ」 「ヤるか」 ニヤリと笑って太くて逞しいチンポを取り出す不良生徒達。 まともに逃げることも出来ないエスパダ・ラヴは辛うじてオマンコを隠していたフンドシを剥ぎ取られ、ムッチリとしたエロケツを、スパァンッ!と軽く手のひらで弾かれる。 「ドスコイッ!ドスコッッ」 ヌッチュウゥゥッ♡と喉奥までチンポをねじ込まれ、前屈する様な姿勢でデカパイを地面に垂らすエスパダ・ラヴのオマンコにも不良生徒のチンポが挿入される。 (おひいぃあぁあっ!♡チンポっ♡チンポっ♡私の口とオマンコにチンポぶちこまれて、オナホールみたいにされてるぅっ♡♡♡♡♡) いつものエスパダ・ラヴであれば容易くザーメンを搾り取れるだろうが。ブザマ相撲部の部員となったエスパダ・ラヴに出来るのはチンポを丁寧に舐めまわすこと、そしてオマンコをキツく締め付けることだけである。 みっともなく舌を伸ばしてチンポにしゃぶりつき、ぎゅうぎゅうっとオマンコを締め付けながらエスパダ・ラヴは不良生徒のチンポに媚びを売りまくっている。 「射精するぞ!エスパダぁ!」 「孕めやッ、クソビッチ!」 (くほぉおぉおーーっ!!?♡♡♡ザーメンで溺死しゅりゅうぅっ♡♡ホントにザーメン溜め込む精液タンクにされるうぅうっ!?!♡♡♡♡♡♡) ドビュルルルルルッ!!とオマンコと口に向かって吐き出される濃厚ザーメンを必死に飲み続けるエスパダ・ラヴの姿はあまりにも滑稽過ぎて、不良生徒達に失笑されるほどだった。