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SUN'S@催○短編SS
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【中編】爆乳探偵の『黒住綾音』が変態○脳で依頼を失敗しちゃったIF話 パート1 ~私は催○マッサージで人生終了しました~

【黒住綾音】 『玉キック』の主人公。マッサージ店の調査をするために来店し、怪しげな店主の秘密を探ろうとしたところ………。 【店主】 催○で美人な客とセックスしまくっている変態。 ◆ ある日、マッサージ店の調査依頼を引き受けた黒住綾音は鬱陶しく騒ぐWebカメラと昼寝をしている友人をソファに寝かせ、たったひとりで調査を進めるためにマッサージ店にやって来ていた。 (…特に変わったところはないか) ごく普通の在り来たりな室内だと納得した綾音は初来店の割引コースを選択し、店主に促されるようにベッドに腰掛け、コートやスーツを脱ぎ、怪しげな店主のマッサージを平然と受け入れている。 「かなり凝ってますねえ」 「んっ。そう、だな」 ムニュッ、ムギュッムギュッ♡と綾音はブラジャー越しに90cm以上の爆乳を店主によって揉みくちゃにされているというのに、まるで怒る気配もなければ必死に抵抗する素振りもない。 プツッ…! あっさりとブラジャーのフロントホックを外され、ブルルンッ♡と擬音の付きそうな爆乳が何度も上下に揺れ弾み、段々と綾音の意識は遠退き、ぼんやりとした虚ろな瞳になる。 しかし、ベッドに座り込んだまま動かない綾音は店主にされるがまま、自慢の爆乳を揉みくちゃにされ、とうとうパンツも脱がされてしまう。 本来の話であれば友人の登場によって綾音は助かり、店主の悪事を突き止める───。だが、綾音は鬱陶しいWebカメラを置いてきてしまったため、彼女はもう助からない。 「んっ♡…あっ…っ♡…」 ぐるりと両足を頭の近くに押し上げ、まんぐり返しの格好になった綾音。ぱっくりとオマンコは開き、お尻の穴も丸見えの情けない姿を冴えない店主なんかに見せてしまう。 「先ずは陰核マッサージをしますねぇ~!」 「うくぅぅっ♡♡♡」 そう言うと店主は皮を被っていたクリトリスを優しく剥き、なにか薬品を塗りつけたゴムサックで、彼女の大事なクリトリスをギュッ♡と摘まんだ。 クリクリッ♡グニッ、グニィッ♡なんて捏ねるように綾音のクリトリスを左右に捻ったり、優しく指の平で潰すように揉んだりなど好き放題にクリトリスを弄ぶ。 店主は一度もおまんこや膣に触れることはなく、ひたすらクリトリスを弄り、ゆっくりと腕を動かしたかと思えば綾音の爆乳を鷲掴みにしながら、ビンビンに勃起した乳首を摘まみ、引っ張るように持ち上げる。 「乳首と爆乳もマッサージしておきますね。オオッ、すんげぇブルンッ♡ブルンッ♡って揺れやがる」 「んァっ♡」 グニュウウゥーーーッ♡と伸びた爆乳を軽く前後に振り、サッと乳首から手放してみれば綾音の爆乳はブルンッ!ブルルンッ!ダプダプダプウゥ~~ンッ!!と面白いほど派手に波打つ。 ……… ……………… ……………………… おおよそ十数分ほど経過した頃。 綾音は自ら両足を抱えるように持ち上げ、クパァッ♡とおまんこを左右に開いて店主のチンポを受け入れる格好になっていた。 けれど。彼女の顔に羞恥心や怒りなど全ての感情が無くなっており、ボーッと店主のチンポを見つめているだけで、とくに何かを考えたりしている様子もない。 店主の催○によって綾音の意識と感情は一時的に封印されてしまったのだ。そうなってしまえば強気で生意気な綾音も男のチンポをハメるためだけに存在する、ただのザーメンを蓄えるオナホールだ。 「うっ、はぁっ…!♡♡♡」 「うおっ、これは名器ッ!今日から俺のチンポ専用まんこにしてやるぞ、覚悟しとけよ♡二度と催○解けなくしてやるからな!」 ドスンッ!と乱暴かつ豪快な挿入によって綾音の子宮は呆気なく押し潰され、あろうことか彼女のおまんこはチンポをハメるだけの行為で完全敗北し、みっともない潮吹きアクメをキメてしまった。 バチュバチュバチュバチュッ!!と店主は豪快なピストンを繰り返しながら片手で綾音の爆乳を揉みしだき、もう片方の手で彼女の頭を押さえ付け、今度は絶対に逃げる事の出来ない状況で催○を施す。 「射精すぞっ!ちゃんと子宮で受け止めて、俺のザーメンで孕みやがれ!良いな、絶対に孕めよ!」 ドブッ!ドビュウゥッ!!ボギュルルルルルルルルルルッ!ドピュッドビュルルルルーーーーッ!!!と大量のザーメンを射精し、綾音の未使用だった子宮を小汚ないオッサンのザーメンで汚し尽くす。 「お前は絶対に俺のガキを孕め。必ず俺の店に来て、俺のチンポを気持ち良くするんだ。この命令は絶対に上書き出来ない」 そう言うと更に店主は催○を綾音に施し、排卵と自分に対する忠誠心と違和感を消していき、やがて綾音の意識は完全に店主のモノになってしまった。 ◆ 数ヶ月後───。 綾音は大きくぼってりと膨らんだお腹で、いつものようにマッサージ店に来店していた。だが、以前の強気で生意気な雰囲気は無くなっており、身体はザーメンにまみれている。 「本日もご奉仕に参りました…♡」 そう言うと綾音はコートを脱ぎ、何も身に付けていない全裸の素肌をさらけ出す。もはや私立探偵として輝いていた彼女はいない。 ここにいるのは探偵でもなければ強気な女でもない。催○で全てを失ってしまった、憐れで惨めな孕み奴隷のオナホールなのだ。

【中編】爆乳探偵の『黒住綾音』が変態○脳で依頼を失敗しちゃったIF話 パート1 ~私は催○マッサージで人生終了しました~

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