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SUN'S@催○短編SS
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【長編】謎の黒い球と一緒にドスケベすぎる星人を倒す話 -岸本恵の場合- ~クソデカいおっぱいを揺らしながらケツだけ星人をする痴女JKとセックスする~

【ナオキ】 謎の黒い球の鎮座するマンションの一室で暮らす青年。ドスケベすぎるクソビッチな星人とセックスして倒すというゲームを楽しんでいる。 【ケツだけ星人】 かつて岸本恵だった星人。真夜中の街を素っ裸で闊歩し、常に「ぶりぶりぃ~っ☆」とデカケツを頭より上に持ち上げている。 特徴 巨乳 クソビッチ 好きなもの セックス ケツを振ること 口ぐせ ぶりぶりぃ~っ☆ ◆ いつものようにオレは黒い球の鎮座するマンションの一室でタバコを吸ったり、マンガ雑誌を読んだりしていると頭の中に「ピピピピピピッ!!」という爆音が鳴り響く。 「………もう時間か」 ゆっくりと簡素な寝袋を這い出て、真っ黒な球体の側に靴を履いて立つ。いちおう、フローリングが汚れるのは嫌だから新聞紙は敷いている。 コキコキッと首の関節を鳴らしている間にオレの身体は完全に転送は完了しており、オレはこれからどこかに出現し、悪さを働く星人を倒さなくてはいけない。 そんなことを考えながら電灯に照らされた住宅街の歩道を歩いていたその時だった。どこか楽しそうに何かを、言葉を繰り返している声が遠くから聴こえてくる。 「こっちだな」 オレは迷うことなく声の聴こえてきた方へと進みつつ、いつものようにケータイを弄っていると。ふとオレの目の前、ちょうど電灯に照らされて明るくなっている場所にソイツはいた。 「ぶりぶりぃ~~っ!!☆☆☆」 ソイツは頭より上に大きなケツを高々と掲げ、両の腕を左右に拡げて踊っていた。自然とがに股になった股間越しに見える巨乳、そして星人の顔にオレは少しだけ驚いた。 「おまえ、岸本じゃん」 「ぶりぶりぶりいぃ~~っ!☆☆☆☆如何にも私の名前は岸本恵っ☆しかし、私の本当の名前はケツだけ星人だったのだっ!☆☆それっ、ぶりぶりいぃい~~~~っ!!!!☆☆☆ぶりっ☆☆ぶりぶりぶりぃっ!!☆☆☆☆☆」 そう言ってオレと同じ学校に通っている筈の岸本恵はデカケツをダイナミックに揺らし、ユッサユサ♡ブルンッ、ブルルンッ!♡♡♡と巨乳も揺らしまくる。 オレは無造作に岸本恵のムッチリとしたデカケツを鷲掴みにし、クパァ…♡とケツの穴とおまんこを無理やり左右に拡げる。 もっさりとおまんこの周りに生えた陰毛の感触を親指で楽しみつつ、クラスメートの、岸本恵の陰部をじっくりと観察し、ケータイで写真や動画を撮影する。 「岸本、なんかしてみろよ」 「ぶりぶりぃっ!☆☆☆それでは観客のリクエストにお応えし、ケツだけ星人の岸本恵はっ☆とぉ~っておきの芸を披露します!☆☆☆☆これが私のケツだけ分身の術っ☆☆ブウゥ~リブリブリブリブリブリイィ~~~~ッ!!!☆☆☆☆☆」 オレの命令を断ることなく岸本恵はうなずき、さっきよりデカケツを振り乱すスピードを飛躍的にアップし、まるでデカケツが横並びになっているように残像を残す。 ビチャビチャビチャッ!と愛液を撒き散らし、岸本恵はオレの目の前で無様すぎるマーキングとヒップダンスを披露している。 普段の彼女を知っている分、今のケツだけ星人と名乗る岸本恵のギャップにオレのチンポはバッキバキに勃起し、ズボンを無理やり押し上げている始末だ。 「ぶりぶり、ぶりぶり、うるせぇ!」 「ぶりりぃいぃ~~ッ!!☆☆☆」 バチィンッ! そう言って岸本恵のデカケツに張り手を打ち込むと、肉を叩く心地好い快音が住宅街に響き渡る。岸本恵も嬉しそうに、ブシャアァァーーーッ!!!と潮吹きアクメをキメながら身体を跳ね上げる。 「ハハッ。エロすぎだろ」 大胆に開いていた足を内股にしながら潮吹きを連発する岸本恵。その情けない姿を堪能したオレは、ゆっくりとズボンのファスナーを下ろし、彼女のデカケツを握り締めるように掴み、おまんこにチンポを宛がう。 ヌプッ、ズプププッ…! キツくて柔らかい膣肉が、ねっとりとチンポを離さないように絡み付き、オレの肉棒を優しく受け止める。ヤベェ…ッ、予想以上のキツさだ! そんなことを考えながら大きく左右に拡げている岸本恵の片腕を掴み、もう片方の手で彼女の巨乳を乱暴に揉みしだきながらピストンを開始する。 この黒い球とするゲームをやっているときは誰にも見えず、誰にもバレる心配はない。こんな真夜中の住宅街でセックスしていたって誰にも見付からないんだ。 マジで最高のゲームだっ!! 「お゛う゛っ♡おごっ♡おほおっ!?♡♡♡」 オレのピストンに合わせて、岸本恵は汚ない喘ぎ声を張り上げ、ブルンブルンッ♡と巨乳を無様に振り乱しながらアクメ顔を晒す。 元の世界に戻ったら撮影した動画をネットにばら蒔いて、学校の奴らのオカズにしてやる。無様に蔑まれて、オナホ同然の扱いを受けろ! 「ザーメン射精るぞっ!!」 「ぎ、きだあぁああっ♡♡♡ケツだけ星人のおまんこにっ♡濃厚ザーメン射精されちゃったぁっ♡♡ぶりっ☆ぶりぶりぃ~~っ☆☆☆☆」 べちゃっ♡と自分の撒き散らた愛液の水溜まりに倒れる岸本恵を見下ろしながら黒い球の部屋にあった銃で岸本恵を撃つ。 「お゛゛お゛ぉおっっ…っぉ♡お゛ぉ…゛♡っほぉ゛ぉ…っぉ゛…♡ぉ♡゛っ♡…♡ぉお゛おぉっ゛♡…っぉ…っ♡っ…っ!お♡っぉ゛ぉっぉっ…♡゛ぉ…♡お…♡゛♡っ♡お…゛っ!っ♡゛♡っ!イ………ッ!グ゛…ウ♡…゛゛!イッ゛……ッィッッィ…ィイ゛…イイィイッグッウんん゛…♡゛ん゛ん゛ん♡♡…゛んん゛゛っんっごお゛お゛お♡ぉ…ぉ゛おっ♡♡♡♡♡…゛…゛゛っおっ゛…゛♡♡おお…ぉっっっおおっ゛っっぉ…お♡おおお♡っへっぇっっ………っ♡っっえぇぇっ♡ぇぇぇっっ…♡゛っ♡♡♡♡♡♡」 ───程無くして。 彼女の身体は激しく痙攣したかと思えば、えげつないアクメ声で叫びながら潮吹きを連発するだけでなく、オレの射精したザーメンもブビュルルルッ!と噴射し、無様すぎるアヘ顔で白目を剥き、ようやくゲームは終了した。 ◆ 黒い球の鎮座する部屋。 ここはオレの秘密の拠点にして、さっきの岸本恵にそっくりなドスケベすぎる星人と好き放題にセックス出来るゲームを楽しめる場所だ。 「んじゃ。また来るわ」 そう言ってオレは玄関の方へと向かいつつ、さっき撮影したばかりの動画を再起動し、岸本恵の無様すぎるヒップダンスの映像を確認する。 『ぶりぶりぃ~~っ☆』 「フハッ。何度見ても笑える」 あの岸本恵がアホみたいなことするなんて、ほんとに黒い球とやるゲームは最高に面白い。次はどんなヤツが来るのか、楽しみだ。 そんなことを考えながらオレは家に帰る。黒い球のマンションも快適ではあるが、流石に居座るのは月に数回で十分だろう。 ◆ 翌日。 オレの投稿したエロ動画はあっという間に拡散しており、岸本恵の周りに沢山の奴らが群がっているのが見えてしまった。 (まあ、ほとんどチンピラばっかりだな) そんなことを考えながら席に座り、恥ずかしそうにうつ向いている岸本恵を眺める。昨日のゲームでも思ったけど、やっぱり岸本恵はデカチチだな。

【長編】謎の黒い球と一緒にドスケベすぎる星人を倒す話 -岸本恵の場合- ~クソデカいおっぱいを揺らしながらケツだけ星人をする痴女JKとセックスする~

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