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SUN'S@催○短編SS
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【長編】からかい上手でマゾ気質なTS娘ちゃんが石上君を煽りまくった結果 ~君もワタシで楽しんでも良いんだよ?♡~

【先輩ちゃん】 かぐや様の世界にTS転生しちゃったチートでつよつよな女の子。推しの石上君をエッチなことでおちょくろうとしたら………。 【石上君】 ゲーマーな男の子。先輩ちゃんの推し。わりとエッチな事に興味津々であり、先輩ちゃんにムラッとしたりする。 ◆ 僕、石上優には変わった先輩がいる。 彼女は悪評や悪い噂しかない僕にダルいほど絡んでくるし。かなりエッチな身体付きをしているせいで、いつも悶々しているのは内緒だ。決して大きな胸やミニスカートにドキドキしている訳じゃない。 「石上君、どうしたんだい?」 「あ、ども」 そう言って先輩は放課後の図書室で、こっそりとゲームをしていた僕の目の前にやって来るなり。テーブルに腰掛け、ムッチリとした肉付きの良い足を組み、僕を見下ろす。 ちゃんと立てば僕の方が身長は高いけれど。なんとなく彼女と話すときは僕の方が物理的に下、あるいは斜め下にいることが多い。 「ふふっ、ワタシの『ここ』が気になる?」 「えっ、あ、いや!?」 やばい、見すぎた。 このままだと嫌われる。そう僕は思っていたのに。なぜか先輩は愉しそうに笑いつつ、ゆっくりとスカートの裾を捲って………。 「………黒……」 うっすらと素肌の見える黒い下着。おそらくシースルーとかオープンランジェリーとか。たぶん、そういうヤツなのだろうと考えながら僕は初めて見る女の子の生下着に目が釘付けになってしまっていた。 「見ちゃったね、石上君♡」 その言葉で僕は我に返って、慌てて先輩を見上げる。すると、そこには興奮したように顔を赤く染めている先輩がいた。 いつもの飄々とした雰囲気ではなく、どこかエッチな雰囲気を醸し出している彼女を。僕は覆い被さるようにテーブルに押し倒していた。 「……先輩っ…」 「ふふっ♡ワタシの力じゃ石上君を突き飛ばしたり出来ないなあ♡………ほら、良いんだよ?いしがんむっ!♡♡♡」 僕は先輩の言葉を遮るように唇を塞ぎ、ねっとりと甘くて柔らかい彼女の舌と唇を味わう。すごい、やわらかいっ、なんだこれ?先輩とキスしてるぞ、ぼく。 「……っはぁ…!」 どれくらいキスをしていたのか。少しだけ、ぼんやりとする頭で考えながら先輩を見下ろす。いつもとは真逆の光景だ。 彼女の澄ましていた顔は完全に蕩け、みっともなくヨダレを垂らす姿はエッチ過ぎて、僕の股間は痛いほど硬くなっている。 このまま、シていいのか。 こんなこと成り行きだけでしていいものじゃないし。先輩だって、僕とするのは………。 「ねえ、石上君」 「は、はいっ!」 そんなことを考えていると僕の名前を先輩が呼ぶ。怒られる?それとも軽蔑された?ぐるぐると頭の中をネガティブな考えが駆け巡る。 「…続き…しないの?…」 どこか期待する様な先輩の言葉に僅かに残っていた僕の理性は弾け飛び、さっきとは比べ物にならない勢いで先輩の唇を奪い、秀知院の制服越しに彼女の胸を鷲掴みにする。 (やばい、これ気持ちいいっ…!) ゆっくりと制服のボタンを一つ一つ外し、先輩の真っ白な肌と真っ黒なブラジャーが露になる。 むにゅんっ♡とかダプゥ~ンッ♡なんていう効果音が付きそうな先輩の胸を隠すブラジャーを持ち上げるようにずらす。 「あ、あんまり見ないで…♡」 あの先輩が恥ずかしそうに胸を隠す。しかし、藤原先輩以上の胸ゆえに腕では隠しきれず、ぷっくりと膨らんだ乳首や柔らかな乳房ははみ出てしまっている。 「いきますよ?」 「う、うん♡」 ゴクリッ…と生唾を飲みながら先輩の手を傷つけないように掴み、胸を隠す腕を退け、もう片方の手を巨乳に押し付けるように触った瞬間、僕の手のひらに暖かくて柔らかいものが溢れ、どんどん手が沈んでいく。 「すっげぇ…!」 「やっ♡そんなぁっ♡」 僕が女の子の胸という初めての触感を楽しんでいるというのに、先輩は必死に口を押さえながら喘ぎ声を我慢しようとしていた。 ひょっとして先輩って感度良いのかな?なんて思いながら目尻に涙を溜めて僕を見上げる先輩の手を握り、また先輩にキスをする。 「大丈夫です、先輩」 「で、でも、恥ずかしいよ…」 なにかゾクッとするものが背筋を駆け抜ける。ああ、こういうのがイジメっ子の感情なのかと納得し、先輩の身体をぐるりと裏返す。 ───すると。僕の目の前で先輩が図書室のテーブルに突っ伏し、お尻を突き出すような格好になり、少しスカートを捲れば簡単に彼女のお尻も丸見えになる。 「や、やぁあっ♡」 先輩はパタパタと足を動かし、逃げようとする。 「静かにしてください」 そう言いながら先輩の下着を掴み、グッと持ち上げる。ギュウウゥッ!!とお尻の割れ目に添って下着は伸び、お尻の穴とおまんこが僅かに見えてしまう。 「ひゃあぁあぁあっ!!?♡♡♡♡」 ………これ、かなりエロいな。 ふりふりっ♡とお尻を振って、降参しますとアピールしている先輩のお尻を掴み、ゆっくりとおまんことお尻の穴を左右に開く。 とろとろとした液体が溢れて、僕の手を濡らしながら地面に滴り落ちる。これが愛液?そんなことを考えつつ、僕はズボンのベルトを外す。 バッキバキに勃起したチンポを先輩のおまんこに宛がい、挿入しようとしたところでコンドームの存在を思い出した。 「どう、したの?」 「その、コンドームが…」 「…ふふっ♡石上君なら生で良いよ♡」 そう言うと先輩は自分でおまんこを左右に開き、ふりふりっ♡とお尻を振って僕のチンポを誘う。先輩がっ、そういうなら…! 「うっ、ぐぉおっ…!?」 「んあっ♡」 ズププッ…♡ ゆっくりと先輩のおまんこに僕のチンポが挿入っていく。やばいぞ、これ。童貞卒業とか生でセックスしてるとか。そんなことを考える余裕がないっ!! 「うぎゅっ♡」 パンパンパンッ!と腰を打ち付ける度に先輩は苦しそうに呻きながら、ぎゅうぎゅうっ♡とチンポを締め付けてくる。 「ぐうッ、もう射精ますっ!」 「や、んんっ!!♡♡♡」 ドピュッ、ビュルルルルルッ!!!ドクドクドクウゥッ!ビュウゥーーッ!!ビュルッ、ビュルルルルルッ!!とオナニーなんかとは比べ物にならない大量の精液が先輩のおまんこに流し込まれる。 「はぁっ……はあ…っ…」 「いっひゃい、れひゃね…♡」 ごぽっ♡と僕の射精した精液を垂らしながらピクピクと震えている先輩を見て、自分が童貞を卒業したのだと理解したのと同時に、やってしまったという感情が溢れてきた。 「んんっ♡……ねえ、石上君」 「は、はい」 「また、しようね」 そう言うと先輩は僕にキスをして、ものすごくガクガクと震える足で図書室を出ていってしまった。 ◆ (石上君、やばっ♡ワタシ、完全にメスにされちゃった♡) ワタシは図書室を出て、女子トイレに入るなり。洗面台に突っ伏するようにもたれ掛かり、へこへこっ♡と情けなく震えながら座り込む。 「…早坂さん、いるでしょ?」 ワタシがそう呟くと窓の外で物凄い音がした。まだ、まともに動けない足腰に力を入れて、窓の外に頭を出す。───そこにはお股を濡らして、さっきのワタシと座り込んでいる早坂さんがいた。 「こ、これは、ちが「ねえ、次はさ」…ぅ…」 「早坂さんも一緒に、どう?」 ワタシがそう言った瞬間、早坂さんは少しだけ悩むようなそぶりを見せたかと思えば、ゆっくりと恥ずかしそうに頷いた。

【長編】からかい上手でマゾ気質なTS娘ちゃんが石上君を煽りまくった結果 ~君もワタシで楽しんでも良いんだよ?♡~

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