〈キャラクター設定資料〉 【名前】篠塚カルノ 【出身】篠塚家 【所属】対魔忍/ふうま一族分派 【性別】女 【身長】153cm 【スリーサイズ】B103/W59/90 〈プロフィール〉 対魔忍の一人。五車学園の女子生徒。元々は『対魔忍ユキカゼ』の世界に転生した青年であり、現在は甲河アスカ(実は転生する際、女神の調べた彼の好み)に似た姿をしている。チート能力として異能系統忍法『空想を現実に変える能力』を持っており、彼女のイメージ出来る事象は必ず発現する。 また『対魔忍RPGX』の世界線に転移して以降、自分の意思や能力とは無関係に「メス堕ちする自分の未来、あるいは平行世界の出来事」を観測できるようになってしまった。そのため不本意ながらエッチな事に興味を示してしまう。 最近は初めての恋人(彼氏)である『上原鹿之助』と一緒に過ごす事が多く、いつも献身的に彼をサポートしている。だが、自分の不注意(メス堕ち願望)によって鹿之助のおちんぽを凶悪化・性豪家に変えてしまい、お休みの日や任務の帰り、デートの日にはいつもセックスしているため、どんどんメス堕ちしてしまっている。 〈忍法・スキルなど〉 【チン媚び】 『上原鹿之助』限定スキル 彼の大きく逞しい肉棒に対して使用し、如何に自分はか弱く雄には絶対に勝てないメスであるのかを必死にアピールする。 【全裸土下座】 『上原鹿之助』限定スキル 彼の性欲を満たすために自ら性玩具に成り下がる事を宣言し、いっぱい可愛がってもらえるように彼にお尻を振って媚びる。 【忍法・創像】 空想を現実に変える忍法 ただし自分の想像できるモノ限定であり、作れないと考えるモノは絶対に具現化する事は不可能である。 〈キャラクター設定〉 【名前】上原鹿之助 【出身】上原家 【所属】対魔忍 【性別】男 【身長】140cm 【ペニスサイズ】10cm→32cm 〈プロフィール〉 対魔忍の一人。五車学園の男子生徒。『ふうま小太郎』の親友であり、篠塚カルノの彼氏。女の子の様な見た目に少しだけコンプレックスを感じ、実は密かに同世代の自分にはない篠塚カルノの強さに憧れ、よく彼女の事を見ていた。 初めての恋人(彼女)である篠塚カルノを大事にしているものの、ことセックスに関しては獣欲に負けて、いつも彼女の美しい肢体をめちゃくちゃに貪っている。なぜか急に巨大化・凶悪化した自身のおちんぽに悩みつつ、一生懸命小さな口でご奉仕する篠塚カルノに興奮してばかりだ。 よく彼女とデートに行っており、いつもデートの帰りには必ずラブホテルに直行するため、男らしくなってきたと最近は五車学園で噂されているのを本人は知らない。また、どうにか篠塚カルノより身長を伸ばそうと頑張っている。 〈忍法・スキルなど〉 【ハメ殺しピストン】 『篠塚カルノ』限定スキル 自慢の肉棒で彼女の性器を耕しまくり、ごりごりと彼女の自尊心や男としてのプライドを粉々に砕き、たっぷりとメス堕ちさせる。 【分からせ】 『篠塚カルノ』限定スキル 自慢の肉棒を見せつけることで篠塚カルノのメス堕ち願望を強制的に呼び起こし、おちんぽに媚びるように仕向ける。 【忍法・電遁】 生体電流を操る忍法 たまに篠塚カルノの下腹部に手のひらを押し付け、軽めの放電で彼女の子宮を調教し、手を当てるだけでアクメするようにした。 〈世界線など〉 『対魔忍ユキカゼ』の世界線。 本作の世界線の篠塚カルノであり、ユキカゼ達の後輩にして次世代の最強の対魔忍として有名である。催眠や洗脳に対する耐性は皆無であり、なんとかバレないように頑張っていたら『RPGX』世界線に転移した。 『対魔忍RPGX』の世界線。 この世界線の篠塚カルノはふうま一族に属しており、先代ふうまの時代に転生しなくて良かったと思う反面、もし自分がもっと早く転生していればと考えていたりする。初めての相手はふうま小太郎。現在は『ユキカゼ』の世界線にいる? 〈謎の占い師〉 篠塚カルノの『メス堕ち確定』を宣言した謎の人物。なぜか『ユキカゼ』世界線と『RPGX』世界線の彼女の精神を入れ替えたりなど出来る。カルノは魔界の住人と考察しているが、正体は不明のままである。