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SUN'S@催○短編SS
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【中編】TS転生したらミルコだった。パート1 ~オレが催○なんかに負けるわけがない~

彼女はミルコ、ヒーローだ。 白色のハイレグを限界まで食い込ませ、ドスケベな褐色のデカケツを揺らしながらヴィラン退治に勤しんでいる彼女には二つほど誰にも言えない秘密を持っている。 ひとつは男として生きた前世の記憶を持っていること。もう、ひとつはドSを気取っているけど。ホントはヴィランに敗北して、オナホのように扱われたいというマゾ願望だ。 「オラオラ、どうしたぁ!」 立て籠り事件の犯人を蹴り飛ばし。また、べつの事件を探すためにミルコは街中を飛び跳ねる。ムッチリとしたお尻が揺れる度、行き交う男の視線を釘付けにする。 彼女はヴィランに敗北して、公衆肉便所にされるという最低最悪の未来を想像し、ぐっちょりとおまんこを愛液で濡らす。 ◆ 私は御心ハクリ、学生です。 少し前、進学のために都心部で独り暮らしを始めた私の趣味は隣の部屋に住んでいる超人気女性ヒーローのミルコを盗撮・観察する事です。 あの強気な顔をぐちゃぐちゃにしてやりたい…なんて考えたところで返り討ちに合うのは分かりきっているし。このまま盗撮する程度に私は彼女を見守るつもりだ。 『あ゛ぁ~~っ、疲れたぁ』 そう言って彼女は白色のハイレグっぽいヒーローコスチュームを脱ぎ始める。彼女を盗撮して分かったのは彼女の露出癖と室内では絶対に全裸でいるということだ。 私はカメラ越しにぶるんぶるんっ♡と上下に揺れるミルコのデカチチをオカズにふたなりおちんぽをシゴく。うぅっ、あれにおちんぽ挟んだら絶対に気持ちいいじゃんっ♡ 『あん?なんだこれ』 「あっ、やばっ!」 ふとミルコの視線がこっちを向く。私の置いてきたカメラがバレてしまったようだ。けど、あんな間近でミルコのおまんこを見れたのは最高すぎるっ♡♡♡ 『……隣か?』 その呟きと共にミルコが消えて、いつの間にか私の部屋の窓に彼女が全裸で張り付いていた。やっっばぁ!?♡どちゃくそエロいんですけどっ!?♡♡♡♡ 「だ、だめっ、でるっ!♡」 「は?」 どびゅっ、どびゅるるるっ!!! 私のふたなりおちんぽはミルコに向かって大量のザーメンをぶちまける。あっ、これやばいっ♡マジでおちんぽに効く♡ 「くっさぁ…♡」 私はねっとりと絡みつくザーメンを拭おうとするミルコを見つめる。今なら私の個性で、あの褐色エロボディを好きにできるんじゃあ……。 たぶん、私は魔が差した。一般人が個性を使用するのは法律で禁止されているのに私はミルコに個性を使ってしまった。 ◆ さっきまで嫌そうにザーメンを払い除けていたミルコは全裸のまま直立不動の人形になった。私の個性「催眠」は相手の意識を刈り取るという中途半端に強い個性だ。 「ミルコ、おすわり♡」 「はい」 すくっと腰を沈めて、犬のように両手足を揃えて地面に座っているミルコの顔に私はふたなりおちんぽを叩きつける。 ゆっくりと時間をかけて貴女の身体を牝豚に改造してあげるから覚悟しててくださいねっ♡

【中編】TS転生したらミルコだった。パート1 ~オレが催○なんかに負けるわけがない~

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