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SUN'S@催○短編SS
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【短編】私は生ハメ専用ダッチワイフになりたい -織斑千冬の場合- ③

『世界最強の戦乙女』織斑千冬は候補生ですらない女子生徒のふたなりおちんぽにイキ潮を撒き散らし、無様すぎる敗北アクメをキメて絶頂してしまった。 「ぶ、ぶひぃっ♡」 ピンク色の乳首とおまんこの部分を切り取ったラバースーツを身に付けた織斑千冬は情けなく惨めに地面を這っている。 女子生徒に負けてしまった彼女は人権を無視したドスケベすぎる事を強要されているのだ。 ふりふりっ♡ふりふりっ♡ ブタの尻尾を模したバイブをケツ穴に挿入しながら織斑千冬はデカケツを振り乱し、女子生徒のかっこいいふたなりおちんぽを誘惑する。 ぬぷっ、ぬぷぷぷっ…♡♡♡ ゆっくりとおまんこに挿入してくる極太おちんぽの感覚に織斑千冬は情けなく潮吹きアクメをキメる。とっくに敗北済みまんこのクセに、彼女はおちんぽに耐えられると勘違いしていたのだ。 「織斑先生ったらほんとに情けないですよねえ♡私なんて簡単に抑え込めるのに、おちんぽほしさに無抵抗になるんだもん♡」 「ちがっお゛お゛ぉ゛っ♡♡♡」 彼女の言葉を否定しようとするが。ブシュッ♡と潮を撒き散らし、織斑千冬は言葉を発することもできず、後ろから腰を掴まれて一方的におちんぽを打ち付けられる。 「いぐっ!♡ぎゅっ♡ひいぁっ!♡」 どちゅどちゅどちゅっ!と手加減なしにぶつけられるおちんぽに織斑千冬は、じょろろろろっ♡とおしっこを漏らしながらまた絶頂していた。 もはや彼女の身体は絶対におちんぽには勝てないと理解してしまったため。どんな動きをされてもアクメするようになったのだ。 「オ゛オ゛ォ゛オ゛オ゛ォ゛ッ!!?♡♡♡らりゃめっ♡♡♡ゆるじでぐりぇ!♡♡じぬ、おまんごじぬがらぁ!?♡♡♡♡♡♡」 「おまんこ小突かれて死ぬわけないでしょ!」 どちゅんっ!! ぶびゅっ!ぶびゅるるるるるっ!どびゅ、どびゅうぅっ!! ブシュッ、ブシャアァァァッ…♡♡♡ いくらマゾ堕ち願望を持っていたとはいえ織斑千冬は負けるつもりはなかった。しかし、女子生徒のおちんぽで小突かれるたび、彼女の剣士としての誇りや教師としてのプライドは呆気なく砕けた。 「織斑先生、がんばったね♡」 ぬちゅりっ♡とおちんぽを押し込まれるが。さっきのアクメで織斑千冬は失神してしまったのか。ちょっとだけ緩くなったおまんこを僅かに痙攣させるだけだった。

【短編】私は生ハメ専用ダッチワイフになりたい -織斑千冬の場合- ③

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