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SUN'S@催○短編SS
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【短編】自称つよつよサキュバスなメスガキちゃんを分からせる話 パート1

ある日の真夜中───。 マンションの自室でオナニーに耽っているふたなりお姉さんの目の前に魔方陣を経由してメスガキちゃんはやって来た。 メスガキちゃんは140cm程度の身長に不釣り合いのホルスタインおっぱいをブルンブルンッ!と揺らし、ふたなりお姉さんの真上に立つ。 ピッタリと閉じていてキツキツふわふわなのが一目瞭然のおまんこに、どたぷぅんっ♡と飛び出たデカケツの割れ目からチラチラと見えるキュッと締まったメスガキちゃんのドスケベすぎるケツまんこがふたなりお姉さんの目の前に存在する。 ふたなりお姉さん目と鼻の先、ほんのちょっと舌を伸ばせばメスガキちゃんのおまんこに届く距離で彼女はがに股ドスケベポーズをキメながら自分のおまんこを開く。 「ほらほら、あとちょっとだよぉ…♡」 「……ッ!!…ッッ♡…」 謎の力によって動きを封じられたふたなりお姉さんは必死にメスガキちゃんを捕まえようと死ぬ気で身体を動かそうとするけど。いっこうに動く気配はない。 ふたなりお姉さんは恨めしそうにメスガキちゃんを睨んだ。するとメスガキちゃんは徐に身体をずらし、むにゅうぅんっ♡と柔らかくて肉厚なデカケツをふたなりお姉さんの顔面に押し付ける。 「ふたなりおちんぽを勃起させて、必死に私の事を捕まえようと頑張ってる可哀想なお姉さんにぃっ♡と・く・べ・つ・に…♡私のエロエロおまんことアナルの臭いを嗅がせてあげるぅ♡」 そう言ってメスガキちゃんはふたなりおちんぽを踏みつけた次の瞬間だった。ブチッ!と何かが切れる音が聞こえたかと思えばメスガキちゃんは足首を掴まれ、逆さ釣りの体勢でおまんこを啜られた。 「んひょおおぉぉっ!!?♡♡♡おまんっ、おまんこ!♡♡ワタシのおまんこにお姉さんの舌が突っ込まれて、ぐっちゃぐちゃにかき回されてりゅうぅあっ♡♡♡♡♡」 ふたなりお姉さんの舌使いに呆気なく潮吹きアクメをキメたメスガキちゃんをベッドに押さえ込み。彼女はぐりぐりと子宮のある下腹部を撫でるように触る。 たった、それだけでメスガキちゃんはおしっこを噴き出しながらまたもや情けなく潮吹きアクメをキメて絶頂してしまった。 ひくひくっ♡と蠢くおまんこを掻き分け、ふたなりお姉さんのおちんぽが挿入されていき。メスガキちゃんは失神アクメしながら、ぷしっ♡ぷしっ♡と潮を噴く。

【短編】自称つよつよサキュバスなメスガキちゃんを分からせる話 パート1

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