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SUN'S@催○短編SS
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【中編】盲目の聖女はサキュバスに屈したい。パート4 ~最強TS転生聖女様は常時発情状態にされた挙げ句、ふたなりサキュバスのオナホ妻にされちゃいました~

人間と魔族の停戦会合3日目────。 ふたなりサキュバスは今日はどうやって盲目の聖女を辱しめ、貶めてやろうとふたなりおちんぽを勃起させながらソファに座っている。 「こんにちは。サキュバスさん」 「えぇ、こんにちは♡」 がちゃり。会合室の扉を開け、ゆっくりと部屋に入ってきた盲目の聖女は迷うことなく、ふたなりサキュバスのおちんぽの目の前に座り込み、チュウッ♡とふたなりおちんぽの先端にキスをした。 彼女の突然の行動に驚くことなくふたなりサキュバスはニヤニヤと笑って悦に浸っている。そのいやらしく歪んだ顔を見れない盲目の聖女は、そのまま深々と地面に頭を垂れた。 盲目の聖女は本来なら一瞬で消し去る事の出来るふたなりサキュバスに土下座し、ブニュウゥッ♡と豊満な乳房を身体に仕舞いきれず、はしたなく身体の外側にはみ出している。 「フフフッ。完璧な作法ね♡」 「私はドスケベまんこ聖女として、あらゆるドスケベ作法を学んでいるのです。この程度の『牝豚作法』なんて簡単です」 そう言って盲目の聖女は豊満な乳房を突き出す。その様子にふたなりサキュバスはほくそ笑み。さらにふたなりおちんぽを硬くさせ、凶悪にいきり立たせる。 新しく盲目の聖女の常識に書き加えた『ふたなりサキュバスと挨拶するときは亀頭にキスをして、しっかりと自分は格下のメスである事を示す』という命令に彼女が何の疑問も持たず、言われるがままに従っているを楽しんでいる。 「んっ♡ほぉんっ♡それでは聖女の『ドスケベお祈りダンス』を披露致します♡まずは大きく足を開いて、おまんことケツまんこが見えるように、がに股になりますっ♡」 盲目の聖女はテーブルの上に立つと修道服の胸元をずらし、ぶるるんっ♡と豊満な乳房をさらけ出す。ゆっくりと腰を沈めていき、蹲踞の姿勢になると彼女は修道服の裾を持ち上げ、パンツを身に付けていないお尻を丸出しにした。 「そして、おちんぽ様にお祈りを捧げるために両の手を地面につけ、お尻を頭より高く掲げます♡どうですか?サキュバスさん、私のドスケベで情けないチン媚びお祈りポーズは♡♡♡」 「最高に良いわよ♡今すぐおちんぽをブチ込んでハメ殺してやりたくて仕方ないわっ!♡♡♡けど、まだ我慢してあげる…♡」 ふたなりサキュバスはそう言ってソファに座り直す。だが、彼女のふたなりおちんぽはバッキバキに勃起し、エグい量の先走り汁を垂れ流している。 「お尻を持ち上げて、振り落とす♡もう一回お尻を持ち上げて、振り落とすっ♡これこそ聖国に伝わる由緒正しきチン媚びお祈りですっ!!♡♡♡」 ぶるんっ!ぶるんっ!と大きなお尻を上下に振り乱しながら盲目の聖女は説明する。しかし、彼女の聖国に伝わるというのは誤認であり。そんなものは存在しない。 ………だというのに。盲目の聖女は自信満々にお尻を振り回して、ふたなりサキュバスのおちんぽを誘惑しているのだ。 ◆ 『盲目の聖女』 人間側の代表。 彼女は前世の記憶というものを保持しており、文明開化や技術の発展など様々な事に貢献している。聖国の信仰する戦女神の信徒であり、唯一その恩恵を授かっている稀少人物でもある。 しかし、ふたなりサキュバスの『催淫魔法』の効果によって恩恵は完全消滅してしまっている事を彼女は全く知らず、ふたなりサキュバスのフェロモンを嗅ぐだけで即座に発情するクソザコすぎる牝豚になりかけている。 『ふたなりサキュバス』 魔族側の代表。 魔王軍幹部の一人であり幾度となく盲目の聖女と死闘を繰り返し、今回の停戦に関して裏があるのでは?と勘繰っていたが。ずっと戦闘で拮抗していた筈の盲目の聖女をあっさりと魅了し、自分の好きなように出来ている事に快感を感じている。

【中編】盲目の聖女はサキュバスに屈したい。パート4 ~最強TS転生聖女様は常時発情状態にされた挙げ句、ふたなりサキュバスのオナホ妻にされちゃいました~

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