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SUN'S@催○短編SS
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【中編】催○調教!!対魔忍オナホ -八津紫編②-

【第4話:八津紫の修行-おまんこ編-】 五車学園の生徒会長を務める八津紫は心身を鍛えるため『おまんこオナニー100回』を毎日毎晩休むことなく続けている。 イボつき25cmバイブおちんぽを使用し、ずりずりっ♡ずりずりっ♡と対魔忍スーツ越しに盛り上がった大陰唇を押し潰すように素股を繰り返す。 「ごじゅに゛ィ゛イ゛ッ♡♡♡♡゛♡゛゛ぃ♡♡っ゛♡ッ♡♡ッ゛゛゛♡ごじゅ゛ざ゛ん゛ッ♡゛♡ッッ゛おっっ゛゛♡゛♡ぉ♡っ゛♡ぎ♡♡い゛ゅ゛っっ゛゛♡っっっ゛゛っっっ!ほ゛っ!おお♡ぉ♡゛ぉお♡っごじゅうよ゛ぉ゛お゛♡♡っ♡゛!ぉ゛゛゛゛゛♡っっ♡♡゛♡♡ん゛っっっっ゛っっっ゛っ♡゛゛っ゛いぃぃくっうぅっっ゛゛!おおお!ぉ♡♡っっ゛♡゛♡゛゛゛!っ゛♡♡♡♡」 おまんこは膣内を穿っているわけでもないのに情けなく愛液を垂れ流しながら素股の滑りをさらに良くしており、ムラサキは野太い喘ぎ声を上げ、イボつきバイブを押しつけるようにクリトリスを捏ね回し、キリッとして凛々しかった顔は惨めで無様すぎるほど快感に負けてしまったため、ぐちゃぐちゃに蕩けきっている。 彼女は快感に負けてクソ雑魚まんこがアクメするたび。ヨミハラの最底辺無料おまんこ娼婦という誰の記憶かも分からない最低最悪の記憶を流し込まれていく。 「ふっ♡ふぅぅっ♡゛っっっ!ほ゛っ!おお♡ぉ♡゛ぉお♡っお♡♡っ♡゛!ぉ゛゛゛゛゛♡っっ♡♡゛♡♡ん゛っっっっ゛っっっ゛っ♡゛゛っ゛いぃぃくっうぅっっ゛゛!おおお!ぉ♡♡っっ゛♡゛♡゛゛゛!おまんこっ゛♡♡♡♡100回、かん゛り゛ょ゛ぉ゛♡ッ♡♡♡♡♡」 そう言ってムラサキはガクガクと潮吹きアクメと連続絶頂で弱りきった足腰を震わせながら『100回おまんこオナニー』をやりきったことを宣言する。だが、まだまだ彼女の常識改変された修行は残っている。 【第5話:八津紫の修行-ケツまんこ編-】 本来の対魔忍は武具や忍法を武器とする。 しかし、ヨミハラ製オナホールへと改造されてしまったムラサキの記憶に存在する武器は『ドスケベおまんこ』と『ケツまんこバキューム』という。あまりにもアホすぎる名前を付けられた自分の性器そのものだ。 「まずはディルドを用意して…と」 ぶるんっ!と毒々しい薄紫色の35cmディルドを持ち上げたムラサキはキンタマとおちんぽの付け根を模した吸盤を念入りに舐め回し、ギュプッ♡と音を立てながらディルドを床に張り付ける。 ゆっくりとローションを垂らし、本物のおちんぽを触るような手つきで満遍なくローションを塗りつけたムラサキはカリ高ディルドおちんぽの先端にキスをした。 ケツまんこオナニーをするときは必ずディルドおちんぽへキスをしなくてはいけない。どうして、そんなことをするのか?そうムラサキは疑問を抱くことすら出来ない。 「ふう…よしっ!」 ムラサキはディルドに跨がるようにがに股になり、そのまま縦割れケツまんこへとディルドおちんぽの亀頭を肛門に押し当て、じっくりと解れきった括約筋を焦らす。 彼女が腰を動かすたびにぬちゅっ♡ぬちゅっ♡とエッチな音を奏でる姿は惨めで情けない。無様すぎるケツまんこ娼婦のくせに、よく対魔忍を名乗ることが出来るものだ。 「んおぉっ!?♡♡♡」 ずぶちゅうっ!!ずちゅっ、じゅぷっ! ムラサキは勢いよくデカケツを振り落とし、極太ディルドで開発済みケツまんこを穿った瞬間、彼女はピーンッ!と舌まで伸ばしながら仰け反りアクメをキメる。 だが、すぐに腰を振り始める。 彼女がピストンを繰り返すたび、ずぷずぷずぷっ!とエラの張ったカリ首が腸内を抉りながら無理やり腸液を掻き出す。 「ほっ♡ほぉんっ♡あひっ♡おへっ♡」 ムラサキはアヘ顔ダブルピースしながら腰を上下に振り下ろし、ゴリュッ!と腸内を抉られ、ぶしゅううぅぅっ♡♡♡とイキ潮を噴き出して絶頂した。 【第6話:恥辱の肖像画】 五車学園の一角。 私は人気の無い空き教室の扉を開ける。 普段、この教室は物置小屋代わりに使っているため忍具の備品の他にも机や椅子など沢山の用品を乱雑に置いている。 そんな物置小屋の入って右側、ちょうど黒板のくっついた壁には凛とした顔付きの八津紫の写真を納めた大型額縁。その写真と額縁の真ん中、ムラサキの豊満な乳房の位置に不自然すぎる出っ張りがある。 それは、むっちりとしたお尻だ。 「題名は『対魔忍ムラサキ肖像画』ね」 ムギュッ、ムギュウゥッ!と私はデカすぎるムラサキのお尻を鷲掴みにすると果実を割るように左右に開く。とろとろに解れきったケツまんこは性器そのものだ。 おまんこもおちんぽ欲しさに開閉を繰り返している。私は「まったく対魔忍としてのプライドはないのかしら?」と呟きつつ、無造作にスカートを託し上げ、自慢のふたなりおちんぽを取り出す。 「最近はご無沙汰だったからムラサキちゃんも嬉しいわよねえ♡」 私はむちゅっ♡とおちんぽの先端をおまんこに押し付け、必死に逃げようとお尻を僅かに動かす彼女のエロいケツを叩く。 「~~~ッ!!?♡♡♡♡」 「あらあら、どうしたのお?♡」 ばちんっ!ばちんっ! さっきまで真っ白で綺麗だった彼女のお尻を真っ赤に染め上げ、もう抵抗を止めたムラサキのお尻を掴み、ぬぷぷぷっ♡とおちんぽを挿入する。 しかし、いやいやとムラサキはお尻を振ってまだ抵抗しようとする。だが、とっくに私のおちんぽは挿入されているのだ。 「そんなことしたって、もう遅いのよ!」 ばちゅんっ!ばちゅんっ! 乱暴で粗悪な私が気持ち良くなるためだけに腰を打ち付け、すでに何度も使ってあげているムラサキのおまんこを蹂躙する。 今の貴女はおちんぽをシゴくために存在する無料おまんこなのよっ♡わかったら、ちゃんと私のふたなりおちんぽを締め付けて、ザーメンを搾り取りなさい!! 「あっ、くうあぁぁぁぁっ!!♡♡♡」 どびゅっ、どびゅるるるるっ!! 私は今日のために溜めておいた7日分の濃厚ザーメンをムラサキのおまんこにぶちまけ、ぶるんっ♡と射精を終えても勃起しっぱなしのふたなりおちんぽを引き抜く。 ふふっ、次は何をしようかしら?

【中編】催○調教!!対魔忍オナホ -八津紫編②-

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