「遂に完成したぞ、助手君!」 「はあ、そうですか」 そう言って白衣を翻す天才科学者を自称する先輩を見上げる。 まったく私に先輩のエッチな透け避けす下着を見せつけて、そんなに私とセックスしたいんですか?と心の中で問う。 しかし、こんなこと直接言えるほど私に度胸はないので慎ましく先輩のエッチな下着を観察することに徹しようと思います。 「この発明品は男子の憧れとも言える代物だ。そう、この発明品は名付けて『あの子の裸が見えちゃった!メガネ』だ」 「センス皆無ですね。あと私のメガネを勝手に改造するのはやめてくれます?このままだと本が読めないんですけど」 どうやら先輩は透視メガネを作ってしまったようだ。かちゃりとメガネを装着し、ゆっくりと先輩を見る。ぽってりと膨らんだイカ腹、ぺったんこで凹凸のないおっぱい、つるつるで陰毛ひとつ生えていないおまんこ、私の大好きな先輩のロリボディが丸見えだ。 これは、すごい発明品だ。 ◆ まあ、無くても見れるけど。 「んぎひぃぃっ♡♡♡じょひゅっ、じょひゅのくしぇにぃっ♡わらひがうえにゃんだじょおほおぉぉぉっ!!?♡♡♡♡」 「はいはい。そうですね♡」 先輩はおまんこの奥を「どちゅどちゅっ♡」って小突かれるたびにイキ潮をお漏らししちゃう頭の良さと可愛い見た目しか取り柄のないクソザコちゃんである。 フィジカルクソゴミな先輩を種付けプレスで押し潰すように押さえつけ、ぐりぐりっ♡とおまんこを抉り潰してあげる。 「ふぎゅううぅぅっ!!!♡♡♡♡」 どぷどぷどぷぅ…っ!!と先輩のおまんこにザーメンをぶちまけ、しっかりと子宮にマーキングを施す。これで今日も先輩は私のものだ♡