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SUN'S@催○短編SS
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【中編】TS転生したらタツマキだった。 ~オレは超能力でエッチな生活を楽しむ~

彼女の名前はタツマキ。 史上最強の超能力者にしてS級2位に君臨するヒーローだ。少し変わっているとするなら彼女には前世の記憶あること、それから変態すぎる性格ということだろう。 (はあぁ~~っ、めっっちゃエッチしたい。オレのロリボディをぐちゃぐちゃにするくらい強いヤツに…この際だから弱いヤツでも良いけど。おまんこもアナルをぶち犯してほしいなあ……) 彼女は戦慄のタツマキに生まれ変わった『男』でありながら『女の子みたいに犯されたい』という歪んだ願望を持っている変態だ。 今日も彼女はパトロールと称して、特定の条件を満たす女の子の近くに転移する。タツマキに関して、彼女のサポートを務めるヒーロー協会の職員は「そういう性癖の持ち主なんだ」と認識し、彼女の行動を黙認している。 「オレと遊ぼうぜ♡ 」 「た、たちゅまきしゃん!?」 タツマキはそう言うと暗そうな……いや、ほんとにジメジメとした雰囲気と野暮ったい服装の見るからにインドアな女の子に話し掛け、そのまま自分専用にしてもらったラブホテルの一室に彼女を連れて転移した。 「ふひょえっ!?」 「予想通りの反応だなあ…まあ、そういうところがオレの好みなんだけど。それじゃあ、ヤろっか♡」 「えあ、ちょっ、だめです!?」 「オレは知ってるから問題ねえから♡ほら、さっさとダサいスカート脱いでオレとエッチなことしようぜ?」 彼女はタツマキの言葉に動きを止め、ごくりと生唾を飲んだ。タツマキといえば最強のヒーローの一人であり、彼女にとって雲の上の人間なのだ。 そんなタツマキが嬉々として自分とエッチしようとしている。なにかのドッキリかトラップかと警戒しながらも彼女のロリボディを好きに出来ると考えれば些細な事である。 タツマキはするりとノーパンノーブラのまま着ていたワンピースを脱ぎ捨てると彼女のスカートから現れた。長さ、太さ、どちらも規格外のカリ高極太ふたなりおちんぽをエロ蹲踞の姿勢で見上げる。 ただでさえ低身長のタツマキが、そんな姿勢を取れば背徳的とも犯罪的とも言える感情がわき上がり、彼女の思考を掻き乱す。 「すぅーーーっ、はぁ……♡」 (やっぱりエッチするならふたなりの女の子だよなあ…♡こんなデカいちんぽのくせに殆んどが童貞だし、ほんっとに最高すぎる♡) タツマキはとろんと蕩けた顔をさせながらふたなりおちんぽに鼻を押し付け、その雄臭いおちんぽに頬擦りをする。 そのメスとしての本能全開の行為に彼女は堪えきれず、ちっちゃなタツマキを丸形のベッドに押し倒しながら、ちっちゃなおまんこにぐりぐりとふたなりとちんぽを宛がう。 「入れるッ♡タツマキさんのぷにぷにエロまんこに私のふたなりおちんぽぶちこんでオナホにしてやるっ!♡♡♡」 「あっ、やだっ♡ふたなりお姉さんに押さえ込まれちゃった♡うぇーん、お姉さんの力強くてぜんぜん動けないよお…♡」 「このッ♡いっつも上からノーパンで雄の事を煽りやがって、おまんこぐちゃぐちゃに犯す!!♡♡♡絶対に孕ませてやる!♡」 「おほっ♡おおぉんっ♡」 ぬちゅぬちゅっ♡ぬぷぷっ…♡ 彼女のふたなりおちんぽがタツマキの小さな大陰唇を押し広げ、あっさりと子宮口までおちんぽを差し込んでしまった。 「おんっ♡おへぇっ!?♡おちんぽちゅよいぃっ♡♡♡たちゅまきのおまんこじゃかてないのぉっ♡♡♡♡」 「はあ!?当たり前でしょ!?タツマキさんみたいなぷに穴と可愛い見た目しか取り柄ないメスが雄様に勝てるわけないでしょうがっ!!」 「ひぎゅうっ?!♡♡♡どちゅどちゅしにゃいでぇ♡」 ゆっくりと子宮口まで届いていたおちんぽを引き抜いて、いっきにばちゅんっ!ばちゅんっ!とタツマキのおまんこにつよつよピストンを打ち付ける。 タツマキはわざとらしい甘えた喘ぎを漏らし、ふたなりおちんぽでおまんこをパコパコされ、潮吹きアクメをキメながら彼女にふたなりおちんぽで子宮を押し潰される。 「あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡♡♡♡」 「おほおおぉおぉっ!?!?♡♡♡♡♡」 どびゅっ、どびゅるるるるるっ!! タツマキの子宮に大量のグツグツに煮えたぎった精液がドクドクと流し込まれ、ぷしゅっ♡ぷしゅっ♡と敗北宣言のように潮吹きアクメをキメながら絶頂した。

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