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SUN'S@催○短編SS
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【中編】ふたなりぼっちちゃんは魔法のスマホを手に入れました。

私、後藤ひとりはふたなりだ。 最初の頃は「なんで私におちんちんついてるんだろ?」なんて考えたりすることもあったけれど。今となっては、どうでもいいことである。 だって。私には『オナホ』代わりにはってくれる女の子ができたのだ。ふたなりおちんぽを使って、いっぱいアヘアヘさせちゃってもいいドスケベすぎる女の子だ。 「あっ、えぅ、おぇっ」 「後藤さん、どうしたの?」 「いっ、いいいいいえっ、なんでも!?」 「そ、そう?」 しかし、通常状態の彼女は私と違って明るくて可愛い上に、こんな教室の隅っこで腐敗化してそうな私にも優しく話し掛けてくれたり、率先して私とペアを組んでくれる。 この人、私のこと好きじゃね?と勘違いしてしまうのも仕方ないと私は思っている。いや、ほんっとに彼女は私のことが好きなんじゃないかな? 「き、喜多ちゃん、その…」 「なぁに?後藤さん」 「え、えいっ!」 「わっ、えとスマホ?」 今日もまた私は彼女に催眠アプリを使う。 ほんとはいけないことだって分かってるけど。喜多ちゃんがいけないんです。いっつも、いっつも、私のおちんぽをイライラさせるから……。 ◆ 誰も通らない空き教室。 私のジャージを地面に敷いた上に丸裸で寝転んでいる喜多ちゃんの足を持ち上げ、そのまま頭の近くに押し込みながらふたなりおちんぽを打ち付ける。私はいわゆる種付けピストンをしながら喜多ちゃんにチューをする。 「しゅきっ♡しきゅでひゅっ♡」 「ごっお♡っぉ♡っぉ゛…ぉ…ぉおぉ゛♡っぉ゛っ…!とっぉっ♡っう゛うううっうさんっ゛゛♡♡゛っっ゛っ♡♡っっん♡ん…ん♡っ゛…んま♡あっっでぇ♡…ぇ゛…えっっ゛゛っ゛…♡♡っ…っっ゛っ!ゆ…っっっっ゛うう゛♡っっ゛…♡ぅ…゛るぅ゛゛!じっ…っっっいい゛っ♡♡っっ!でえ…っ♡♡っ♡…゛…゛っ!イグおぉっ…ぉ…ぉ゛ぉおおぉお゛ぉっぉ♡…まっ゛っん゛゛んん゛ん♡♡…こっ゛っぐぅ……゛゛♡♡゛っるっっ…っ♡」 「ここっ、ここですねっ♡私のふたなりおちんぽでっ、もっと喜多ちゃんを悦ばせてますっっ♡♡♡♡」 どちゅんどちゅんっ!と私がおちんぽを叩きつけるたびに喜多ちゃんは可愛くてエッチな鳴き声をあげ、さらに私の雄としての欲望を駆り立てる。 ぐりぐりと喜多ちゃんの大切な子宮に先走り汁と愛液でどろどろになった亀頭を押し込んでイかせる。もっと気持ちよくなってほしいから、わざと腰をねじっておまんこを押し広げてイかせる。 「きたちゃっ、いって、いってくださいっ!」 「っ゛゛っ゛゛う…ぅうっ゛う…゛っじい…ぃ♡゛い…゛っっっ……♡゛っ♡…♡゛…っ゛゛っ、…♡♡♡♡゛゛♡゛…゛♡……゛♡゛゛゛……♡…゛いぃ…い…い…゛♡…っ…ぃ♡♡゛っい♡いっ゛っぐ゛う…♡゛イグっっ♡っ♡♡…!いっぃ゛゛っっっ♡っっ゛♡♡゛…゛゛…♡…♡…っ♡……♡♡!で゛♡っ…ぇ…っるっ!か♡゛ぁっ♡゛゛゛♡っ゛……゛あ゛♡♡っ…゛ぁっ…゛っらああ♡゛ぁ♡!」 ぷひゅっ、ぷしゃあぁぁぁぁっ♡ 私のおちんぽで喜多ちゃん潮吹きアクメ絶頂させるために、どすんっ!とおちんぽを打ち付けた瞬間、彼女は私にエッチなイキ顔を晒しながら私のお腹に向かって潮を噴き出し、ビクンビクンッ!と身体を震わせる。 「お嫁さんっ♡今からザーメン射精します♡これで喜多ちゃんは私のお嫁さん確定ですからねっ♡♡♡」 「なぁ♡♡っぁあ゛っ…♡っっっ…なぁ゛るうぅっう゛っ♡゛゛♡゛っ!な゛っぁ♡゛…あっあぁぁ♡ぁっっる♡っ゛ぅ゛♡うう♡♡…っ゛…っ゛う♡゛゛♡っ゛…ぅっっ♡………♡♡゛♡゛っ゛っ゛、…♡゛…゛゛゛……!ごお♡゛♡おおぉぉおぉ…ぉぉ…ぉ…お゛!と♡゛…っ♡……お…っうぅ…っぅ゛…ぅ゛♡うぅっぅう…うう゛…゛゛゛っ゛さあ♡っぁぁ!ん……ん…゛っ♡♡゛…♡♡゛…゛♡…゛…゛…!の…♡お゛ぉ!おぉ♡♡…おぉ……おっっ…♡!およっっ…゛っ…♡っ♡゛♡めええっええぇえっえ♡゛ぇ゛さあ゛…ん゛゛♡♡…っあ゛…っ…あっぁ゛♡」 「ふひっ、ふへへっ、これで喜多ちゃんは私のお嫁さんですっ!♡♡♡」 私はそう言うと解れきった喜多ちゃんのよわよわおまんこからおちんぽを限界まで引き抜き、今から本気のピストンをしますと彼女に伝える。 なにか言おうとしてるけど。 たぶん、喘ぎ声ですね♡ 「あ…っ!ん゛゛っ!に♡゛…っい゛ぃっい♡っいぃ♡いい…゛♡っ♡……゛っな♡ぁ゛…゛あ♡…あ♡あぁ…゛っ…ぁ…っぁあ゛る゛うっ゛…っ…゛ぅう♡゛♡ぅ゛゛か゛あっぁ゛…゛…っら゛っぁ♡゛゛っぁっぁ…ぁあ゛ぁ゛あっ♡♡!も…ぉ…ぉ゛♡♡うう゛おおっ゛…ぉぉ…っぉっぉぉぉ♡ぉ…゛♡っお♡っまっ♡♡♡っっっ゛ぁ!ん♡!こ♡ぉお♡お゛ぉおぉぉ゛……っお♡゛っっぉお♡♡お゛っい…゛っ…♡いぃっっ♡い゛じ゛……ぃいい゛…っい……っいぃ゛っ…っい゛♡♡ぃ゛っ!め…っ♡っ…えええっぇぇ♡ぇ♡…゛゛っっなあ゛あ♡あぁ゛…゛゛あ…あ…♡゛♡っ゛ぁ゛…い……゛っ゛♡…っっいっい♡…っ♡゛で゛…っえぇ゛…゛♡っ゛………っ!っ゛…゛っ!」 どちゅどちゅどちゅっ!とかパンパンパンッ!なんてお肉を叩きつけるエッチな音が教室に反響し、私はあのかわいい喜多ちゃんとセックスしているんだって自覚させられる。 グツグツと煮えたぎったザーメンと膨張しすぎて痛いくらい大きくなったふたなりおちんぽが「早く射精して、このメスを孕ませろ」と命令してくるのが分かる。 「いっっっくうぅっ!♡♡♡♡」 「ん゛ん゛っおっぉ♡ぉっぉっ…っ♡゛っ!っほっぉっ♡っ゛っ…!いい゛っっ゛っい…いっく゛!っ゛♡……っい!ぎ♡゛っ♡♡ぃっっ♡」 どびゅっ、どびゅるるるるっ!! これすごいっ♡私のお嫁さんに射精してるんだって理解してるから、いつもよりザーメンがいっぱい出ちゃってる♡ 私はゆっくりとふたなりおちんぽを引き抜き、ぼっこりとザーメンで膨らんだ喜多ちゃんのお腹を優しく撫でてあげる。 これからもよろしくね、喜多ちゃん♡

【中編】ふたなりぼっちちゃんは魔法のスマホを手に入れました。

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