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SUN'S@催○短編SS
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【短編】TS転生したら渋谷凛だった。パートおわり ~私はふたなりマネージャーの催○済みドスケベアイドルです~

最近、調子が悪い。 そう言いながら渋谷凛はマネージャーと一緒にロケ地の下見に来ていた。普段の彼女は遠出や下見など新鮮さを味わい難いことはあまりやりたがらない性格なのだが、こういうときもマネージャーの催眠によって少しずつ改変されつつある。 「しぶりん、こっちだよ!」 「マネージャー、速いってば」 マネージャーはどこか嬉しそうに渋谷凛の手を引っ張り、いろいろと行き先を変える。だが、彼女が選んでいるのは何処もエッチなお店、いわゆるアダルトショップ関連のものばかりだ。 その事を理解していない渋谷凛はマネージャーが選んで購入した半透明の学生服だったり、お尻やパンツがほとんど丸見えの極短スカートなど卑猥な服装になっている。 「そういえばマネージャー」 「はい、なんです?」 「いっつも私の身体でエッチなことしてるけどさ。そんなに私が好きならフツーに来れば?」 「えっ、あ、なん、で?」 「あのアプリ、相手の記憶や意識は消せないっぽいよ。まあ、そんなことでとやかく言ったりするつもりないけど」 彼女の言葉に驚いたり怯えたりと忙しなく動き回るマネージャー。そんな彼女を煽るように、渋谷凛はちらりとスカートを捲り上げる。 その行動にマネージャーは驚きつつ、キュッとパンツの食い込んだおまんこをチラ見えするたびに思考が鈍り、気がつけば渋谷凛を連れてラブホテルに入っていた。 「マネージャー、これ好きだよね♡」 「おっ♡おほぉっ♡それしゅきっ♡」 とちゅっ♡とちゅっ♡ 渋谷凛はベッドに寝転んでいるマネージャーに股がり、ゆっくりとおちんぽに向かって腰を振り下ろしながら問いかける。 とっくにザーメンを射精しているのに止まることなく渋谷凛はピストンを繰り返しながら、マネージャーのふたなりおちんぽを締め付ける。 「イグッ♡イギュウゥゥッ!!♡♡♡」 「んっ♡いっぱいでたね…♡」 そう言って渋谷凛はにこやかに笑いながらふたなりおちんぽを引き抜き、おまんこからどろりとしたザーメンを垂れ流す。

【短編】TS転生したら渋谷凛だった。パートおわり ~私はふたなりマネージャーの催○済みドスケベアイドルです~

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