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SUN'S@催○短編SS
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【短編】TS転生したら立花響だった。~私は総受けヒロインなんかじゃないよ!?~

彼女の名前は立花響。 歌って殴る『戦姫絶唱シンフォギア』というアニメの主人公でありヒロインの女の子だ。もっとも彼女には男だった記憶があるTS転生者なのだ。 そんな響にはひとつだけ。どうしても回避しなくてはいけない路線………というよりも結末がある。それは総受けメス堕ちヒロインになることだ。 とってもカッコいい立花響という女の子は百合百合している幼馴染みの小日向未来をはじめとした複数の女の子に狙われている。 当然、そういう意味でだ。 「おはよう、響♡」 「お、おはよ…」 にこりと微笑む未来に驚く。それもそのはずだ。響と彼女のベッドは別れており、こうして一緒に眠っていること事態が可笑しい。 とは言え。それを指摘してしまえば切りがないほど不自然なところが増えていき、なにが正常なのか分からなくなってしまう。 「今日もいっぱいシようね♡」 「へっ、ちょまっ、あひぃんっ!?♡♡♡」 「ふふっ、かわいいなあ♡」 「やめ、やめてっ!♡」 くちゅりっ♡ するりと滑るようにパンツの中に差し込まれた未来の片手がおまんこのワレメを優しく開き、くぱくぱっ♡とおまんこで遊ぶように大陰唇の開閉を繰り返す。 いくら強くても女の子でしかない響は、いや普通の女の子よりもよわよわなおまんこを弄られ呆気なくパンツの中で膣も触られず、無様すぎるほどあっさりと潮を噴き出した。 「おへっ、ほえぇ……♡」 「ふふっ、気持ち良かったねえ~っ♡ねえ、私のも気持ちよくしてくれるよね?♡♡♡」 そう言って未来はにこりと微笑み。未だ絶頂の余韻に浸っている響の頬にキスをすると、さっきと同じようにおまんこに手を添え、ゆっくりとパジャマをずらす。 「えっ、あぁ……♡」 ぶるんっ…!とこん棒のようなふたなりおちんぽが露になり、その逞しいおちんぽを見上げながら「こんなものを挿入されたらおかしくなる」と響は期待か恐怖か曖昧なままに身体を震わせる。 「い、いくらみくでも「えいっ♡」…はえ?」 どちゅんっ! 一切の躊躇もなく無遠慮におちんぽをぶち込まれる。なにがおったのか。彼女はぼんやりと自分のおまんこに突き刺さっているおちんぽを見つめている。 「はああぁ~~っ♡♡♡♡やっぱり響のおまんこっ最高に気持ちいいよ♡♡♡もっと、もっと私のおちんぽ締め付けてッ!!♡♡♡」 「ほぎゅええっ!?♡」 ばちゅっ!ばちゅんっ!! 力強いピストンでおまんこを抉り、カリ首が愛液を無理やり掻き出す。もう、とっくに立花響のおまんこは小日向未来のおちんぽに敗北しているのだ。 彼女はその事実に気付いていない。 いや、気づこうとしていないのだろう。もしも自覚してしまったら彼女の男としてのプライドは粉々になってしまうだろう。 「あはっ、響ったらエッチな顔しちゃって♡そんなに私のおちんぽ気持ちいいのかな?♡」 「ちぎゃっ♡ちぎゃううっ♡♡♡おちんぽなんかきもちよくうぅうおおぉっ!?♡♡♡♡♡」 ぷしゅっ♡ぷしゃあぁぁぁっ♡ どれだけ反論しようと立花響の身体は呆気なく快感に負け、おまんこを必死に締め付けながら、彼女のザーメンをおねだりする。 だんだんとおまんこの中を無理やり掻き分けるおちんぽが膨張していく。なにをされるのか。そんなものは容易に想像できる。 「ま、まちえお゛お゛ぉ゛っ!!?♡♡♡」 「これで響は私のッッ♡♡♡」 ドクドクドクゥ……! ブビュッ!ビュルルルルッ!!ドビュッ!ビューッ、ドプドプドプゥッ!! 大量の、おまんこから噴き出してしまうほど沢山の精液が響の子宮に流し込まれ、彼女は自分がイっているのかさえ分からなくなるほど身体を痙攣させ、連続潮吹きアクメ絶頂を迎えた。

【短編】TS転生したら立花響だった。~私は総受けヒロインなんかじゃないよ!?~

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