「ん゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!?♡♡♡♡♡それイクッ♡おまんこどちゅどちゅされてイってりゅっ♡♡♡あかねのおちんぽしゅごしゅぎりゅぅからぁっ!?♡♡♡ゆるじでゆるじでぇ゛♡♡」 「らんまったら簡単にイきすぎよっ♡ほら、もっとエッチな顔見せて♡私のおちんぽで気持ちよくなって…!♡♡♡」 あかねとらんまはギシギシとベッドを軋ませながら、お互いの身体を貪るようにセックス……いや、交尾をしていた。 数十分、あるいは数時間も続く快楽によってらんまはイキ潮を噴き出す玩具に成り果て、男としてのプライドをかなぐり捨て必死に許しを乞うている始末だ。 「ひぎゅっ!?♡♡♡」 「あはっ、ここも良いんだ♡」 「やらぁっ、ゆるひてぇ♡」 「えーっ、やだ♡」 ぷしっ♡ぷしっ♡ ゴリュッとおまんこの奥を抉られかわいらしい潮を吹いて、おちんぽの滑りをさらに良くする。繰り返し、繰り返し、繰り返し、何度もおまんこの襞を根こそぎカリ首に削がれ、白旗代わりのおしっこを漏らす。 彼女の武道家としてのプライドは呆気なく崩れ去り、自分は雌を求める雄に怯えるか弱い雌だということをハッキリと自覚させれる。 子宮口におちんぽを無理やりねじ込まれて呆気なく潮を噴き出してイク。彼女の手酷い攻めから逃げようと藻掻けば当然のごとくおまんこを突かれてイク。 らんまの身体は「まだ大丈夫だから」と油断しきっている彼女の意識とは裏腹に、あかねのふたなりおちんぽに対して完全降伏してしまっているのだ。 その事に気付いていない。もしくは気付こうとしていない彼女は必死に無尽蔵に与えられる快感に敗け、無様なイキ顔を雄の前にさらけ出す。 「かわいいっ♡すっごくかわいいよ、らんま♡ぜったい、ぜったいに私のお嫁さんにする♡♡このまま孕ませて、赤ちゃん生ませるっ♡」 「ヒィッ♡やら、やらぁっ!♡おりぇ、おちょこ゛♡♡♡おちょこりゃからぁっ!♡♡♡♡」 「らんまは女の子でしょっ!!♡こんなにおまんこ締め付けて、私のおちんぽに媚びへつらってるのが証拠よ!?♡」 「ほぎゅうぃいっ!!?♡♡♡」 自分は男だ。 とっくの昔に捨てたと思っていた気持ちをらんまは吐き出す。だが、あっさりとお前は女だとおちんぽで突かれて分からせる。 「そろそろっ♡」 「あっ♡やっ♡」 いや、やめて。と、らんまはそう言おうとしているのに喘ぎ声をあげ、まるで媚びるようにあかねの身体に絡みつき、なんとか射精を阻止しようとする。 「えいっ♡」 「ふぎぃっ!♡♡♡」 どちゅんっ♡ たった一回のピストンであっさりとらんまの拘束を剥ぎ取り、ぐりぐりと子宮口におちんぽを押しつけ、今から射精するぞと何時間にも及ぶ性交で解れきった彼女の子宮に教え込む。 パンパンッとリズミカルに打ち付けられていた腰が加速し、ムクムクとあかねのふたなりおちんぽがさらに怒張した次の瞬間だった。 「んほおぉぉぉっ!!?♡♡♡♡」 「くひいぃっ♡♡♡射精ェッ♡らんまのふわとろエロまんこに私のザーメン射精しちゃったあぁぁっ!!♡♡♡♡これ、これっ♡絶対に赤ちゃん妊娠させた!♡♡♡」 ドビュッ!ドビュルルルルッ!!!ドプドプドプゥッ!!ビューッ、ビュッ!ビュルルルルッ!ブビュゥッ!!! らんまは大量のザーメンを一身に受け止め、ぽっこりと妊娠したのかと錯覚するほど子宮の中に精液を注ぎ込まれ、その絶頂から降りることもできず、ガクガクビクビクと下半身を痙攣させながらイキ潮を撒き散らかし、男としても武道家としても惨めで情けない終わりを迎えた。