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昔書いた女子寮のトイレになった話の続き

先輩、女子寮のトイレにはもう慣れましたか? ふむふむ……臭いし苦いからもう嫌ですか。 先輩ったら全然だめですね~。 女子寮専用トイレになって半年も経つんですから、そろそろ慣れてくださいよ。 ああ、そっか。 私の催眠術のせいで、毎回初めてウンチを食べるように錯覚しちゃうんでしたっけ。 それじゃあ、慣れるわけないですよね~♥ え~、そんなに女子トイレとして生きるのは嫌なんですか~? でも女子寮のみんなは、先輩のおかげで気持ちよくウンチができてると思いますよ? 自信を持ってください先輩♥ これからも年下の女の子のウンチを食べて生きていきましょう? えっ? へ~、そうですか~。 先輩は催眠術さえなければ私に勝てると思ってるんですか。 なるほどなるほど、それじゃあ試してみます? そんなに私に勝つ自信があるなら、私と勝負をしましょう。 ルールは簡単です。先輩にはこれから1週間普通に生活してもらうだけです。 1週間後までに先輩が私に「許してください」と懇願したら先輩の負けです。 それ以外は、私の負けということで先輩を自由にしてあげますよ。 先輩が負けたら罰ゲームをしてもらいますけど、この勝負受けますか? ふふっ、即答ですか。それじゃあ、催眠術を解いてあげますね。 明日の朝から勝負開始ですよ先輩♥     ◇ おはようございます先輩。 記念すべき1日目の朝ですよ~。 かわいい後輩に起こしてもらえるなんて、きっと他の人が聞いたらうらやましがりますよ♥ ああ、きょろきょろしても私はそこにいませんよ。 いつでも先輩が降参してもいいように、こうして会話できるようにしたんです。 女子トイレ中もいつもこうでしたから、もう慣れましたよね? それでは時間もあまりありませんし、久しぶりの学校に行きましょうか。     ◇ へえ、先輩って意外と友達多かったんですね~。 どうしました? 変な顔してないでちゃんと挨拶を返したほうがいいんじゃないですか? ああ、そうそう。 先輩が半年間も行方不明になってた記憶はちゃんと消してますよ。 今回の勝負のために、わざわざ私が苦労したんですから簡単に負けないでくださいね♥ ほら、また変な顔してますよ~。 変な匂い?私は何も感じませんけど? ふふっ、お友達にも聞いてみたらいいんじゃないですか? ほら、お友達もそんな匂いしないって言ってるじゃないですか。 え~?また変な匂いがするんです~? 先輩、半年間もちっちゃい女の子たちの便器になってたから鼻が壊れたんじゃないですか? それより、先生がきたみたいですよ? 授業が始まったら退屈なので、私はしばらく1人で遊んでますね~。     ◇ あっ、終わりました? え、臭いですか? くすくすっ、私は全然臭くないからよくわかりません♥ そうだ、飲み物でも買ってきたらどうですか? 私もついていってあげますから、早く行きましょう。 私はお茶がいいと思いますけど、先輩は何が飲みたいですか? そうですよね。 やっぱりさっぱりしたお茶がいいですよね。 だって、半年間もしょっぱいオシッコばかり飲まされてましたもんね♥ じゃあ、そのペットボトルのお茶なんていいんじゃないですか? そのほうが私も入れやすいので。 え?ああ、なんでもありませんよ。 あはは、細かいことばかり気にしてたらもてませんよ~♥ さあ、思いっきり飲みましょう。 そうそう、いっぱい飲んでくださいね♥ うふふっ、どうしました~? また、変な顔しちゃってますよ~♥ え~?変な味ですか~? 知りませんよ~♥ 腐ってたんじゃないですか~? あはははっ! やっぱりばれちゃいます? そうですよ。私のオシッコ入れちゃいました♥ え、どうやってって。 当然超能力に決まってるじゃないですか。 私、催眠術しか使えないなんて一回も言ってませんよ? 先輩が勝手に私の超能力は催眠術だけだと思ったんじゃないですか。 今回使ったのはなんと、時間を操作しちゃう超能力です。 先輩がフタを開けてペットボトルを構えていてくれたので、 つい、時間を止めてから中にオシッコしちゃいました♥ おいしかったですか? 私のオ・シッ・コは♥ ああ、はいはいそうですよ。 先輩が朝からずっと感じてた変な匂いも私のせいです。 なんだか今日はお腹の調子が悪くて。 オナラが出そうになるたびに時間を止めて先輩の鼻にオナラしてました♥ あははっ、その顔が見たかったんですよ~♥ なんでしたっけ?たしか、催眠術さえなければ私になんて負けないんでしたっけ? くすくすっ、勝てるといいですね。時間を止められる私に♥ あっ、またオナラ出そうです。 はいっ、終わりました~。 臭いですね~。辛いですね~。 オナラってわかっちゃうと気持ち悪いですよね~♥ ほらほら、私に文句を言う前に次の授業の準備をしましょうね。 次からは授業中も話し相手になってあげますから♥     ◇ みんな真面目に問題を解いてるから静かですね~。 こんな静かな場所でオナラしたら目立っちゃいますよね? だ・か・ら、先輩の口の中でしちゃおっかな~♥ え~、こんな場所でオナラをしろなんて、女の子に恥をかかせる気ですか~? そんな悪い先輩にはくっさ~いおしおきが必要ですよね? あははははっ! そうですよね。こんな静かな場所で臭いなんて叫べませんよね~♥ 必死に我慢しちゃって本当にかわいいですね♥ あ、また出そう。 でも、先輩も文句ひとつ言わずに吸ってくれるから、嫌がってないってことですよね? はい、文句を言ってる間にしちゃいました~♥ 咳き込みそうですか~? 私のオナラなんて、今まで嗅いできたウンチの匂いに比べたら無臭みたいなものじゃないですか? 先輩先輩。先生に呼ばれていますよ? 教科書を読むように言われてますね~。 ふふっ、良いこと思いつきました♥ 先輩は気にせず教科書を読んでいてください。 私はオナラの準備をしますから♥ ふふっ、いつオナラされちゃうんでしょうね~。 今かな~?まだ先かな~? ふふふっ、必死に早口で読んでる先輩かわいい♥ あはあはははっ! 間にあいませんでしたね~。残念でした♥ あ~あ、ついにむせ込んじゃいましたね~。 大丈夫ですか?オナラ嗅ぎますか? あはははっ、冗談ですよ~♥     ◇ 持久走って見てても退屈ですね~。 先輩、なにか面白いことしてくださいよ~。 え~、してくれないんですか? じゃあ、勝手に面白いことさせちゃいますね~。 ふふっ、呼吸が苦しそうですね~♥ まるで、新鮮な空気を吸えずに苦しんでるみたいですね? だめですよ。ちゃんと呼吸しないと走れなくなっちゃいますよ? あはははっ、私のオナラだけで呼吸しながら走ってる♥ ちゃんと先輩の呼吸のタイミング時間止めてあげますからね。 先輩が走り終わるまでは、まともな空気なんて吸わせてあげません♥ 肺の中いっぱいに私のオナラを詰め込んで走ってください♥     ◇ おいしそうなお弁当ですね~。 私がもっとおいしくしてあげましょうか? そうですか~。私の手料理なんて食べられませんか~。 じゃあ、罰としてオシッコとオナラで味付けしますね。 はい、できあがり~♥ かわいい後輩の愛情たっぷりの味つけですよ。 召し上がれ♥ え、食べないんですか? ふ~ん。 どうしました? 食べ物を口に含みながらしゃべったらお行儀が悪いですよ? まったく、食べ物を粗末にするなんて許すはずないじゃないですか。 ちゃんと時間を止めてから口の中に放り込んであげましたよ。 あとは、もう飲み込むしかないですね♥ だいたい先輩は大げさなんですよ。 私のオシッコ、ちゃんと出したてで無菌のものを飲ませてあげてるじゃないですか。 人間便器のときに飲んだ、他の子のオシッコより飲みやすいんじゃないですか? ほらほら、早く食べないとどんどん味つけを濃くしますよ? はい、お粗末様でした♥ 結局半分ぐらいは私のオシッコとオナラ漬けになっちゃいましたね♥     ◇ さてと、1日目もそろそろ終わりですね。 どうします?ギブアップしてもいいんですよ? へ~、まだそんな強がりが言えるんですか~。 ふふっ、自分の部屋で溺れちゃダメじゃないですか~♥ 私は今日の締めくくりとして、ちょっと時間を止めていたずらしただけですよ? 先輩の口の中いっぱいにオシッコして、鼻の中いっぱいにオナラをしただけじゃないですか♥ 今日はこれで終わりなので、寝るまではその子たちの匂いと味を楽しんでくださいね♥ え~、その子たちですよ。私ががんばって産んだオシッコとオナラですよ? ちゃんとかわいがってあげてくださいね♥ それじゃあ、おやすみなさい。先輩♥     ◇ おはようございま~す。 昨日は楽しめましたか? あの後、私がいないからって私の匂いと味でオナニーとかしちゃいましたか? なんだ、つまらないですね~。 それじゃあ、準備したら学校に行きますよ~。     ◇ そういえば、先輩は知っていますか? 掃除係っていう面白い遊び……当番があるみたいなんですよ。 女の子たちの汚れた衣服を、舌や鼻で綺麗にしてあげる当番みたいです。 ええ、先輩の想像どおりです。 今日1日は掃除係を体験してみましょうか。 えっ、そんな都合よく汚れた服なんて見つからない? どうでしょうね~? 昨日も思いましたけど、高等部の女の人たちってみんな美人ですね。 私たち中等部や初等部の女の子たちもみんなかわいいですけどね。 う~ん……これなら、先輩にとってはご褒美になっちゃいますかね? でも、もう決めました。 何をって、掃除係ごっこのルールですよ。 これから、先輩に女の人が声をかけるたびに時間を止めます。 その間に私が先輩の口の中に女の人のパンツを入れてあげますから、 先輩は掃除係として、パンツを口の中で綺麗にしてあげてください。 綺麗にできたと思ったら、パンツを口から出してください。 私が合格と判断したら、パンツは元の場所に戻してあげます。 でも、失格と判断したら、その瞬間に時間を動かします。 つまり、先輩が急にパンツを口から出したってことになっちゃいますね♥ 変態になりたくなかったら、真面目にやったほうがいいですよ♥ ほら、話してる間に誰かきましたよ。 黒くて長い髪が綺麗ですけど、目つきがきつそうなお姉さんですね。 はい、時間を止めますよ~。 髪の毛と同じで黒いパンツですね~。 オトナっぽいパンツですけど、黒だから汚れがあったら目立ちそうですね。 え~と、なんだ全然汚れてませんね~。 まあ、最初ですからこれを綺麗にするだけで許してあげますよ。 はい、あ~ん♥ なにしてるんですか? ちゃんと口だけは動けるようにしてますよね? 抵抗しないでこのお姉さんのパンツ食べてくださいよ。 え~? さっきまで穿いてたから汚いですか? 汚れてないから平気ですよ~。全然汚くないじゃないですか。 私だったら口に入れるなんて絶対嫌ですけど、先輩は嬉しいですよね? だって、こんな綺麗なお姉さんのパンツなんですよ? さっきまで、話してたお姉さんの体温とか匂いがいっぱいついてますよ? はぁ……わかりました。 じゃあこのパンツは先輩に渡しますよ。 はい、時間を動かしま~す。 はい、停止~。 あ~あ、大変ですね~。 このお姉さん先輩の持ってるパンツを凝視してますね~。 次の瞬間には、大声で叫ぶか怒るかされちゃいますね~。 でも、私がその気になればこのお姉さんが今見たことを忘れさせられますよ? そのためには、なにをすればいいかわかりますよね? え?聞こえませ~ん。 もっと大きな声で言ってくださいよ。 ふふっ、あはははっ! はいはい、わかりました。 そんな大声で叫ぶほど、このパンツを食べたいんですね~♥ それじゃあ、あ~ん♥ 今度はちゃんと口の中に入りましたね~。 でも、さっき抵抗したからペナルティですよ? このお姉さんのパンツ全然汚れてないから、 実はすぐに口から出してもゲームクリアだったんですよね~。 でも、今はそんなズルはできないように汚しておきました。 ねえ、先輩。昨日たくさん味わったのと同じ味がしませんか? うふふっ、そうです。 実は先輩の口の中に入れる前に、私のオシッコで汚しておきました~♥ さあ、綺麗にしてください。 もちろん、一滴でもオシッコが残ってたら、変態になっちゃいますよ? そうそう、染み込んだオシッコをじゅるるる~って飲んでください。 お姉さんのおまたのエキスが、私のオシッコで溶けちゃってますか? それとも、私のオシッコの味だけだから簡単に飲めちゃいますかね? そうそう、もぐもぐして繊維の一本一本に染み込んだオシッコを絞りましょうね~。 味がしなくなっても、しばらくは噛み続けたほうがいいと思いますよ? お姉さんの味と私の味が完全に消えても、汚れはまだ残ってるかもしれませんからね。 あはは、必死ですね~。 そんなにこのお姉さんのパンツおいしいですか? それとも私のおしっこの味が気に入りましたか? 同級生のおまんこを包んでいた布の味ですから、先輩にとってはご馳走なんですね。 ああ、終わりましたか? それじゃあ、チェックしてあげます。 ……ふふっ、唾液で汚れてはいますけど、私の出したおしっこなくなってますね♥ 一滴も残さずすすっちゃうほど、私のおしっこが好きなんですか。 まあ、いいでしょう。今回はクリアです。 それじゃあ、止めてた時間をもどしますよ~。 朝からこれだと先が思いやられますね♪     ◇ む~…今日に限って先輩に話しかける女子がいませんね~。 先輩もしかして、嫌われるようなことしましたか? あはは、冗談ですよ。でも、これだとゲームができませんね。 困りました。 体育も終わって女子はみんな着替え中ですし……あっ。 いえ、なんでもないですよ~? どうぞどうぞ、先輩は自分の教室に戻ってください♪ ……くすくすっ。 あはははは!!はい、すと~っぷ♪ いや~、大変ですね~。先輩。 まさか、先輩が自分の教室と間違えて女子更衣室の扉を開けちゃうなんて、 なんでこんなことになっちゃったんでしょうね~♪ いや~、あまりの出来事だったので私も時間停止が遅れちゃいましたよ~♪ でも、そのせいで更衣室にいた全員が先輩に声をかけちゃいましたね♥ ということで、ゲームは全員分のパンツが対象で~す♥ まあ、ゲームが終わっても先輩は変態として嫌われるでしょうけどね。 え~?先輩が勝手に更衣室に入ったんじゃないですか~。 たしかに私は先輩が教室に入る直前に時間を止めて、先輩を女子更衣室前に移動させましたよ? でも、扉を開いたのは先輩ですから、私は関係ありませんよ。 まあ、それでも。 かわいそうな先輩のために、この部屋のみんなに今のできごとを忘れさせてもいいですよ? ただし、ゲームには追加のルールをつけさせてもらいます。 それでも先輩がゲームをクリアできたなら、私の催眠術で記憶を消してあげますね。 どうです?この条件でゲームを受けますか? はい、よくできました~。それでは、追加ルールを発表しま~す♪ そうですね~。先輩たちの学年って体育でやることはバラバラなんですね…… 球技をする人や新体操をする人、水泳や剣道と好きな内容を選択できるんですか…… じゃあ、これ全部綺麗にしてみましょうか♪ ええ、そうです。 パンツだけじゃなく、水着にレオタードに手ぬぐいにブルマー。 ついさっきまで使ってたものを、ぜ~んぶ先輩の口の中で綺麗にするんです♥ もちろん。汚れが少しでも残っていたら先輩は変態扱いされちゃいますよ? それじゃあ、ゲームスタート♥ そんなにがっつかなくても、時間はちゃ~んと止めていますよ。 まずは……なるほど~水着ですか。マニアックですね! 王道のパンツからと思ったんですけど、先輩って水着好きなんですか? そうですよね~。さっきまでプールに入っていて、水も汗も匂いもいっぱい含んでいますからね。 ずっしりとしていて、きっと掃除のしがいもあると思いますよ。 じゃあ、しっかりと水着が吸収したプールの水をすすってください。 じゅるるる~って、思いっきりお腹いっぱい吸っちゃいましょう♥ うわぁ♥ そんなにのどがかわいていたんですか? 言ってくれたら、おしっこくらいなら飲ませてあげたのに。 それにしても、背中の部分からとは、とことん変な趣味ですね。 どうせなら、胸や股の部分に口をつけて、思いっきり飲んじゃいましょうよ。 はい、決定。 それでは、同級生の股間を包んでいた布地を、思いっきりしゃぶってください。 ふふっ、がっつきますね~。そんなに美味しいんですか。 どうなんですか? 先輩のクラスメイトのお姉さんの、大事な部分の味がしますか? えっちなお汁の味ですか? それとも、おしっこの味ですか? 汗の味もしますよね? せんぱ~い、無視されたら悲しいですよ~。 ちゃんと、意識しながら掃除してください。 先輩は~……同級生の女の人が、さっきまで使っていた水着をしゃぶってるんですよ♥ あ~あ、終わっちゃいましたね。 でも、まだまだ掃除する衣類はありますよ。嬉しいですよね? 次は、ふふ……この手ぬぐいにしましょう。 あ、気づいちゃいました? 重いですよね? ずっしりと、たっぷり汗を含んでいるみたいですよ。 剣道をしていたお姉さんが、ずっと頭につけていたんでしょうね? さあ、まずは匂いをしっかりと吸い込んであげてください。 そうそう。深呼吸するように……あははっ! どうしました? そんなにむせかえるほどでしたか? 同級生の頭皮の匂いって、そんなに強烈なんですか~? じゃあ、今度は鼻をつけて深呼吸しちゃいましょうか。 え、無理? ……いいですよ。無理なら、もう時間止めるのもやめちゃいますね。 水着をしゃぶって、手ぬぐいの匂いを嗅いで、そんな先輩の姿がこのお姉さんたちにばれるだけですけど……。 ギブアップってことでいいんですよね? ふふ……やっぱり、女の子の頭の匂い好きなんじゃないですか~。 そんなに深く深呼吸して、ずっとげほげほいって、それでも嗅いじゃうほど好きなんですね~。 でも、嗅いでばかりだと飽きちゃいますよね? それじゃあ……手ぬぐいにしみ込んだ汗、しぼって飲んじゃいましょうか? きっと、塩辛くておいしいですよ♥ 逆にのどがかわいちゃうかもしれませんね。 だから、水着は後にすればよかったのに♥ ……うふふ、飲んでも飲んでものどがかわいちゃいますか? 汗なんて飲んでも、かわきは満たされませんよねえ? でも、お姉さんの頭からしみでたたくさんの汗なんだから、残しちゃだめですよ。 あ、のどがかわいて辛かったら、いつでも言ってくださいね? 別に、おしっこくらいならいつでも飲み放題ですので♥ いらないんですか~。夢中になって一滴残らず飲み干すほど、お姉さんの汗が美味しいんですね~♥ おめでとうございます。 手ぬぐいもきれいになりました~。 じゃあ、次はブルマーにしますか。 あ、これなんていいですねえ。 ほら、見てください。というか嗅いでください。 つ~んってすっぱい匂いが漂って……あはは、またむせてる~。 じゃあ、むせないように、このブルマーを綺麗にしてあげましょうね。 本当なら、この匂いの持ち主のお姉さんを探して、おまんこから綺麗にしてもいいんですけど、それはまたの機会に。 あれ? そんなにむしゃぶりつくほど好きでしたか? それとも、匂いの元を舐めてあげるのが、そんなに嫌でしたか? でも、そんな外側を舐めてもだめですよ。 ちゃんと、おまんこが当たる部分を舐めてあげてください。 嫌そうにしないでくださいよ。パンツ越しに当たってた部分なので、そんなに強い匂いは……しますね。 じゃあ、匂いのもととなる汚れを舐めてあげないと♥ さあ、お姉さんのあま~いかおり……すっぱいかおりでしたね。 ともかく、同級生の匂いをたっぷりと舐めとってあげてください♥ もう慣れてきましたかね? そうですよね。どれもこれも匂いや汚れは薄いですもんね。 水で薄まっていたり、頭という匂いが薄い部分だったり、パンツ越しで薄かったり。 なので……そろそろ、クラスメイト全員分のパンツの匂いを嗅ぎながら、舌で汚れを掃除しちゃいましょう♥ じゃあ、まずはこのパンツを掃除してください。 青い色が清涼感を感じていいですね。それに、ほら汚れも全然ない。 これなら、さっきまで掃除していたブルマーのほうが汚かったかもしれません。 そうそう、ちゃんとクロッチの部分も丁寧に舐めるんですよ。 元々綺麗だったとはいえ、そこもしっかりとお姉さんのおまんこが直に当たっていた部分なんですから。 あはっ、舌が止まっていますよ。そんなに嫌でしたか? 想像しちゃいましたか? 普段先輩を同じ教室で授業を受けているお姉さんの、おまんこを間接的に舐めているんですよ? さて、あまり時間をかけてもいけませんね。時間は無限にありますけど。 次はこのチェック柄のにしましょうか。 ほら……見えます? このお股の部分だけ色が濃いですねえ。 なんだと思います? おまんこから出た、おいし~い愛液なんですよ? 当然、ぜ~んぶ先輩の唾液で上書きしちゃってください。 そうそう。あははははっ! もっと一生懸命舐めてください! おまんこを包んでいた大事な部分なんですから。 先輩のクラスのお姉さんの愛液を、しっかりと受け止めてくれていた部分です。 美味しいですか? 美味しいですよね? クラスメイトの愛液の味、いっぱい楽しめていますか? 普段教室で過ごしているお姉さんからは、想像もできない味ですか? そうそう! じゅるるる~ってすするんです。もっともっと、染み抜きするほどに、しゃぶってください! あ~、面白い。 次は、この黄色いパンツにしましょうか。 ふふふ……クロッチの部分見てくれます? あはははははっ! すごいですよね~♥ 黄色いパンツだからわかりにくかったですけど、これ外側まで染みていましたよ? おしっこの黄色い染みが♥ おもらししちゃったんですかね? 意外と、気にしないって人も多いですもんね~。 きっと、水着と同じように、たっぷりと水分補給できますよ。 よかったじゃないですか♥ じゃあ、一滴残さずにすすってあげてください。 口をつけて~。パンツを噛みしめるようにして~。思いっきりすする。 そうです。上手ですね~。美味しいですか~? 同級生の女の子のおしっこなんて、先輩以外に飲ませてあげたことはないと思いますよ~? よかったですねえ。きっと、先輩以外は今後もおしっこの味も知りません。 このお姉さんの初めてを永遠に独り占めできるんです♥ もっとも、私だったらおしっこの味なんて一生知りたくもありませんけど♥ この先輩のことは、私たちも知っていますよ。 身長が私たちくらい低くて、最初は同級生かと思っちゃいましたから。 そんな小さな体から、こ~んなにおしっこが出ていたんですね♥ でも、よかったじゃないですか。 だって、先輩って、小さい女の子のおしっこなら飲み慣れていますもんね? じゃあ、たかだかパンツに染み込んだおしっこ程度、なんの問題もありませんよね? さあ、しっかりとクラスメイトのおしっこの味を堪能しちゃってください♥ シミがきれいになるまで、いくらでも時間は止めておいてあげますからね。 う~ん……ちょっと、時間がかかりすぎですよねえ。 もしかして、そのお姉さんのこと好きなんですか? 好きな人のパンツだから、時間をかけて堪能したかったですか? それだと、他のお姉さんたちに不公平ですよねえ。 え、違いますか? おしっこのシミが、なかなかきれいにならなかっただけ……ですか。 そうですか。そんなに掃除好きでよかったです。 それなら、先輩がずっとパンツをしゃぶってる間に、私が用意した特性のパンツも気に入ってくれますね♥ あはは、そんなにきょろきょろしても、そのへんに置いてある脱ぎたてのパンツじゃないですよ。 ほら、見てください。このポニーテールのお姉さんです。 元気で明るくて、私たちにも優しい素敵な方ですよね~。 だから、私知っているんです。 このお姉さん。お通じもすごくいいって。 あ、わかっちゃいました? あはは、うんちのことです。 このお姉さんは、もうパンツもはきおわっていたんですけど、こっそりとお腹の中の時間だけ加速しちゃいました♥ つまり……先輩が遊んでいる間に、うんちが我慢できなくなって……パンツにもらしちゃったみたいなんですよ~♥ じゃあ、脱がせてあげてください。 嫌なんですか? 散々パンツを舐め終えた後で、私の言うことを聞かないってことは……。 ああ、そういうことですか。変態扱いされたいってことでいいんですか。 まったく。 そうやって、最初から素直に言うことを聞いてくださいよ。 私だって、なにも先輩を犯罪者にしたいわけじゃないんですから。 うわぁ……ずっしりと、重そうなパンツですねえ。 うっ! 匂いもすごい……。私は、この匂いを感じないように周りの時間止めちゃいます。 先輩は、たっぷりと。お姉さんのうんちの匂いを嗅いでください。 まあ、安心してくださいよ。 さすがに……このバナナみたいな何本ものうんちを処理しろとまでは言いませんから。 それよりも見てください。ほら! お尻に当たっていた部分。茶色いですね~♥ きれいに……してあげないとかわいそうですよね? もう~! 何度も言わせないでくださいよ~! 拒否するってことは、すぐに時間を動かすってことですよ? クラスメイトのパンツを脱がせて、うんちまで手にした先輩を見たら、お姉さんたちどう思いますかね? はい。素直にできてえらいですね~♥ じゃあ、まずは唇の先でちゅっとうんちにあいさつしちゃいましょうか♥ そうそう、ぷるぷるしながらうんちに接近してください。 あ、もうすぐ……うふふふふっ。はじめてのちゅーはどうですか? 当然、まだ味はわかりませんよね? でも、もうじらしたりしませんから、思う存分……そのうんちをきれいにしてあげてください。 舐めて、しゃぶって、お姉さんのうんちと一つになってあげてください♥ そうそう。 丁寧に舌で舐めて溶かしてあげないといけませんね♥ どうですか~? 舌にうんちの苦み感じてますか~? 感じているみたいですね~♥ だって、こんなに脂汗をかきながら、苦しそうですもん♥ でも、舌は離さないんですねえ。お姉さんのうんちそんなに好きですか? ならよかった。だって、先輩はお姉さんのうんちと、これから一生一緒にいるんですよ? はい。そろそろごっくんしてあげてください。 なにも、うんち丸ごとを飲みこめなんて言っていません。 パンツにちょっとついて汚れをごっくんするだけなので、楽ですよね? はい、よくできました~♥ これで、先輩の体には、お姉さんのうんちが入っちゃったわけですけど……。 どうです? クラスの女の子のうんちが、体にこびりついて、先輩の肉体を構成するんです。 生きている限り、先輩は一生お姉さんのうんちを一緒なんです。 嬉しいですか? 嬉しいですよね。 ねえ、げえげえしてないで、答えてくださいよ~。 もう、私を無視して、お姉さんのうんちとイチャイチャするなんて、ひどいですねえ。 でも、大目に見てあげますよ。それだけ、お姉さんのうんちが好きってことですもんね? それに、まだまだパンツは汚れていますからね。 私よりも……そのお姉さんのうんちパンツに集中してあげてください。 大丈夫ですよ。パンツの繊維の一本一本がきれいになるまで、ず~っと待ってますからね。 だって、時間は永遠に止まっているんですから……♥


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