H『雄臭凄えニオイ濃い♥…』
H「あの、手伝っても…いい?」
R「お、おう…もちろんイイっすよ💕」
H「RYUGO、ン~…んあッ…すご…凄く濃いにおい~♥ んぐッ♥ 雌になっちゃう💕」
R「えへへ…💕 俺の腋、まじで雄臭えっしょ? HINATAくんはいつも雌じゃんよー!?💕」
R「あッ!ちょっ…! み、耳は…んおッ♥ スイッチ入っちゃうッス💦」
H「あッ!…痛い! 潰れそう💖 んうッ♥ こっちも臭い濃い~! 滅茶苦茶にブチ込んで⁉ 我慢できないよ!」
R「だ、ダメっすよぉ! このサイズでブチ込んだら、胴体破裂でしょ!💦 さすがのHINATAくんでも死んじゃうっす♡」
★続きます