このコーナーを楽しみにしてくれている方がどのくらいいるかはわかりませんが、お待たせしました!オナニー体験遍歴のお時間です!! 今回紹介するオナヌーは、コレ単体では射精する事ができなかったけど、気持ち良かったなぁ。。。なオナヌーです!(笑 その名も、 _人人人人人人人人人人人人人_ > ビー玉亀頭攻めオナヌー <  ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄ どう言う事か意味わかんないと思いますけど 今思い返してみたら、僕でも意味わかんないです。(笑 あれは確か、2003年ごろ。 掃除機オナヌーの衝撃的刺激を忘れられずにいた僕は、 「100」って看板に書いてある最初期の100円均一ショップで 売っていた。 「ママチャリのハンドルのところにつける筒状のドリンクホルダー」 でちんちんをビタンビタンさせて遊んでいました。 (これはやってるうちに、勃起はするけど 記事にするほどの 気持ち良さはなかった(笑)) そんな遊びをしていた時、ふと色々な大きさのビー玉が入った。 ビー玉の詰め合わせみたいな袋が家にある事を思い出した。 それを見つけた当時のチンチラ少年は、 「おちんちんに何個入るかな、コレ?」とバカ丸出しの好奇心で事に 走ったのである(笑 ビー玉アソートパックには大きく分けて、大 中 小 の3種類の大きさのビー玉が入っていて。 当時は大体、小が2玉。または 中が1玉。が定番だった。 っていうかそれ以上は入れた時痛かったし、それ以下だとあんまりおもしろくなかった(笑 やり方はシンプルで、ビー玉をおちんちんと皮の間に入れてコロコロ転がす。という方法 皮の中が、乾いている時は「ガリガリガリ」と言う強い摩擦で痛かったので、濡れている時を狙う! しかし濡れている時でも、「びしょびしょ」になっている時は ビー玉がすぐおちんちんから逃げてしまうため、ちょうど良い塩梅を狙う必要がある!(笑 イメージ的には、ローションが乾いて再度濡れた時のあの 「ちょっと抵抗感があるけど滑るっちゃ滑る。」 程度を想像して欲しい。 ちんちんが抜群の濡れ感になった時 タイミングよくビー玉を皮に詰め込んでいく。 準備が整ったら詰めたビー玉をコロコロとおちんちんの皮の中で転がしていく、中サイズのビー玉の時は裏スジから亀頭へ「ゾリゾリゾリ!」っと動かしていき 小サイズ2玉の時は、カリ首の後ろから亀頭の両サイドを挟みこむ ような形で前の方に「スルーッ」っと移動させていく。 ※小サイズを前に動かしていくとき、ふいにビー玉が出て行って しまわないようにちん皮の先っぽをつまんで閉めておく まだ全力で包茎君だった僕にはこの亀頭直接強制刺激は 強すぎる刺激で若干痛いまであった。 が、気持ち良いし。。。「なんだろうこの感じーッ!!」 と思いながらボーっと楽しんでいた。 ちん皮転がしを繰り返していくとやがておちんちんがびしょ濡れになってきて自然とビー玉が皮から「ボタ」っとこぼれる。 皮からビー玉が出るときは結構気持良い(笑 このオナヌーは主に、ドラゴン系になった妄想をして、スリットが閉じている状態で強制的にスリットに何か突っ込まれて攻めされている 感覚を味わいたいなぁって考えてた時に思いついた方法です。 当時はリザードンになったつもりで楽しんでました。(笑 今思い返してみると。 子供の時の、ぶかぶかの皮だからこそできた遊びだったのかなって思います。 今はもうできないもん、そんな皮余ってないし(笑 実はこのオナヌーは紹介するか悩みました 実際射精できてないわけで でもおちんちんいじり=オナヌーと広い視野で考えたらこれもオナヌーっちゃオナヌーですし。。。って事で紹介してみました! 記事を書くきっかけになったのは、正直ビー玉オナヌーの絵が描きたくなったって言うのが大きいですが。(笑 一枚目がビー玉オナヌー 2枚目がなんもなし差分です! 次回は前回の予告通りに皆様も1度は試した事があるんじゃないかな? と言うオナヌーを紹介しますね! お楽しみに~!(笑