नमस्ते。盛るぺこだよ。さっきの挨拶はワイにも読めん。
今回は、mgrc及びmdmgの魔法、魔法少女の身体やらと肉についてダラダラ語ろうと思う。妄想するだけなら自由だし、多少はね?
まず、そもそも過度に太るとどうなるって話。心臓がやられる、自分の体重で窒息する、自力で動けない、スナック中毒、果てには呼吸するので精一杯でまともに話せなくなったり…その他色々、社会的ハンデも大きそうだ(そこがいい)。
けど、盛る前に人の限界迎えたらいかんでしょ、脂肪で死亡ってあんた…。妄想だから常識超えていくら盛っても死ななくていいんだけど、ワイは常識を越えられるのに理由とかがある方がそそるから仕方ないね。
じゃ、次にmgrcにおける魔法少女の話。作中では、魔法少女の肉体は、病気にならない、身体能力が常人より高くて丈夫、魔女になるリスクを除けばほぼ完璧な肉体と言えるんじゃないかな(この点を克服すれば、理論上は不死とも語られてる)。
さらに、mgrcの舞台では、自動浄化システム、ドッペルのおかげで魔女化しないというわけで…こいつら不死身では?
つまり、死なないってことは、いくら盛っても大丈夫ってことでは?肥満化と最高の相性では?って勝手に考えてました。はい。妄想終わり
─と妄想だけで終わるのもあれだから、肉絵でお茶を濁します。一足早い良い肉の日ですわよ。
もうモデルできないね…
立てるからまだセーフ(アウトだよ)
カレーコラボまたやらないかな…