球Wさん(https://www.pixiv.net/users/88011804)に描いていただきました
皆様から頂いた支援金を利用して有償依頼をさせていただきました
Drawn by Tama W (https://www.pixiv.net/users/88011804)
I made a paid request using the support money I received from everyone.
以下SSです
「ん〜最高〜〜」
お風呂でサッパリした後はクーラーの効いた部屋でアイスを食べる。至福の時間だった。キャミソールにドルフィンパンツという格好はクーラーの効いたこの部屋では少し寒いくらいだったが、今夜は寒いくらいがちょうど良い。
だって今からたくさん火照ることになるんだし♫
家族の居ない週末なんて自縛するしかないよね!
自室の対角線上に瘤つきの縄を張った。自分のお股に食い込む高さに調整して緩むことなくピンっと張った。
これからやるのは自慰行為。オナニーだ。大好きな緊縛で今日は気持ちよくなるんだ!
はやく瘤縄に跨りたい気持ちを抑えて自縛を施す。
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「よ…!えい……こうやって…」
ギチィ……
「きたきた!」
後手がキツく締め上げられ、上半身の自由が効かない。自縛成功だ。
「これで…やっと……」
お腹の奥から湧き上がる欲求を抑えながら慎重に瘤縄に跨った。
「ん……気持ち良い…」
クリに瘤縄が擦れて至極の快感が身体を突き抜ける。
「もっと…もっと……」
私の身体はさらなる快感を求めて腰を振り続けていた。
「ん……」
寒気すら感じていたのは嘘のように身体中から汗が噴き出る。
あまりの気持ちよさに我を忘れてさらなる快感を求めていた。
「もっと…もっとぉ……」
これは一晩中続く股縄オナニーのほんの序章にすぎない。