【短編】おしっこ、オシオキ
Added 2021-07-21 10:01:49 +0000 UTC〈ぷしゃぁぁぁぁ〉
田舎の草むら。
ランドセルを背負った少女はおしっこをしていた。
学校からの帰り道、少し胸の膨らみかけた高学年の少女は周りをキョロキョロしながら用を足した。
「ん…危なかった…」
遥香はティッシュで股間を拭き、急いでその場を立ち去った。
「ふへへ…」
オレは遥香ちゃんの排泄を撮影し、素晴らしい作戦を思いついた。
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「遥香ちゃん、君を逮捕する。」
警察のコスプレをして遥香ちゃんを無人の倉庫まで連れ出したオレは大人のお店で購入した手錠を取り出した。
「ひ…わ、わたし…何もしてません…!」
遥香ちゃんは怯えたように言う。
これも想定通り、オレは続けた。
「外でおしっこしたでしょ」
「っ…!?」
その一言だけで遥香ちゃんはダラダラと冷や汗を流す。
「あの草むらにはね、所有者がいるんだ。人の持ち物におしっこしても良いのかな?」
「…ダメなことです……」
「いけないことをしたらどうなるの?」
「捕まります…」
遥香ちゃんは観念したように両手を前に差し出した。
こうなればこっちのもの、オレは手錠を投げ捨て麻縄を取り出した。
「逮捕…しないんですか…?」
「遥香ちゃんはとても素直だから逮捕しないでオシオキだけで許してあげるよ。」
「…本当ですか…!」
遥香ちゃんの表情が少しだけ明るくなる。
「ただし、オレの言うことには絶対に従うんだよ。」
「はい…、分かりました。」
遥香ちゃんはコクリと頷いた。
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「縛る前に身体検査をしていくよ。両手を上げて。」
「し…縛るんですか…?」
「オシオキだよ。当たり前。」
「うぅ…はい…」
遥香ちゃんは観念したように両手を上げた。
ノースリーブから腋が覗く。しっとりと汗ばんでいて良い匂いがしそうだ。
そしてオレは真っ先に遥香ちゃんの小さな胸を触った。
「ひゃう…!」
こんなに幼くても気持ち良いものなのだろうか。艶かしい声を上げる遥香ちゃんを横目にオレはその柔らかな感触を堪能する。
「ん…くぅ…」
身体をクネクネと捩らせながらオレの責めに耐えている。おそらく初めて味わうであろう快感に支配されゆく姿はとても可愛らしかった。
そして遂にオレは遥香ちゃんの股間に手を伸ばした。
「っひ…そこには…何も隠せないですよ…」
クリクリと淫部を弄りながらオレは続けて質問した。
「“そこ”ってどこのことかな?」
「っ…お……お股です…」
「よく言えました。確かにここにも何も隠してなかったね。それじゃあ、縛っていこうか。」
「痛くしないで…ください…」
「分かってるよ。」
麻縄の束を解き、遥香ちゃんの腕を後ろ手に固定した。
〈ギチギチ…ギチギチ…〉
「動かない…」
後ろ手を拘束し終えたタイミングで遥香ちゃんは腕を動かすもののその両手は麻縄によって完璧に拘束されていた。
「もっとギッチリ縛ってあげるからね。」
そうして遥香ちゃんの胸の上下に縄をかける。
〈ギチギチ…ギチギチ…〉
〈ギチギチ…ギチギチ…〉
「(胸も強調させてみるか…)」
首から胸にかけてV字になるように縄を通す。これにより拘束感が増すと同時にその小さな胸を強調することができる。
〈ギチギチ…ギチギチ…〉
〈ギュゥ…〉
「おっぱいが…」
遥香ちゃんは自身の胸を眺めながら顔を赤らめていた。
「小さくて可愛いおっぱいだね。とてもいやらしいよ。」
「っ…!」
恥ずかししうに顔を俯かせる遥香ちゃん。その一挙一動が可愛い。
「お股も縛っておこうね。」
「え…お股も…?」
そうしてオレは股縄を施していく。
腰に巻いた縄から股間に縄を通す。
〈ギュゥ…〉
「ぁん…!」
遥香ちゃんは女の子の悲鳴をあげる。
生涯で初めて出した声ではないだろうか。
スカートを巻き込んでギュゥと縛り上げた。
これで遥香ちゃんの拘束は完成した。
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続きをどうしようかお悩み中です。。。