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【先輩と屁コキ誘惑する後輩の話4】ーゆる腹全力気張りでブビジィッ♥ー

今日も今日とて…朝陽は何事もなくやって来る。 俺も期待とかその他諸々でいつも通り迎える…。 いいのか?この関係で…確かにやましい事は何一つしていない。 朝陽が屁をこいて…たまたま俺が嗅ぐ…それはいけない事なのか? …考えるのやめよ…。 「あー…これムズいッスね…めんどくさい系のやつ…♥」 「だから…それはこの公式を…。」 変わらない困り顔… 「あぁ♥なるほど♥流石先輩ッス♥」 変わらない笑顔…。 八重歯を見せて笑う朝陽は…可愛い…。 「あっ♥先輩♥」 「なんだよ?」 「屁ぇコイて良いっスか?♥」 「だからいちいち聞かんでいい!!!どうせ出すんだから!」 「じゃ♥遠慮なくっ♥んっ♥」 ブリュウウウッツ♥ブビブビブイイイッ♥ 小器用に片尻を持ち上げて…からの高らかで下劣な屁音。 同時にムワっとした屁臭が辺りに立ち込める。 「うっ!?くっせぇ!?」 「うわっ♥クッセ♥…なんか今日の屁いつもと匂い違うッスね♥」 スンスンと自分の屁を吸い込みながら事も無さげにはにかむ朝陽。 確かに…今日の屁はいつもと違って変な匂いだ。 なんというか健康的じゃない…。 って…俺ヤバいだろ!屁で朝陽の体調がなんとなくわかる様になってきてるじゃねぇか! 変態みたいだ…あ…そうか…俺変態だった…。 もう半勃起だからな! 「ガスの溜まり方もいつもより凄いんスよねぇ♥おっ♥」 ブバッ♥ブリブリブリュッ♥ 俺の興奮も露知らず軽快に屁をこいていく朝陽。 今日はコクペース早いな。 まぁでも…アレだ…抑え気味にしてくれ…匂いもきついし 俺の股間が持たない! 「ん-♥やっぱ匂いが変な気がするッス♥」 「わかるか!」 「え?マジっすか?いつも嗅いでるのに?」 「好きで嗅いでるんじゃねえんだよ!!!」 嘘です!好きで嗅いでます! とはいえ今までのアレは事故!事故なんだ!! 「…うーん♥…おっ♥また出るッス♥」 ブジッ♥ブジジジジッ♥ビチイイッ♥ 「おい!今猛烈にきたねぇ音したぞ!大丈夫か!?」 「んー…♥全然余裕でセーフッスね♥屁汁くらいじゃないっスか?」 「屁汁ってなんだよ!そのきたねぇのは!そもそも皆さまご存じのみたいな感じで言うな!」 「えー?知らないんスか?♥屁ぇコキまくってたら出るんスよ♥」 「俺出たことねぇよ!知らねぇからな!」 屁汁?屁汁ってなんだよ!そのエロいネーミングは! それをあっけらかんと可愛い顔して言うんじゃない! しかし…興味あるぞ…朝陽の屁汁…。 いやいや!それはさすがに汚いか?…うーん…。 「腹の調子悪いんスかね?…あーそう言えば♥」 「なんだよ。」 「また屁出るッス♥」 ブジュジュジュウウウウッ♥ジュビビビビッ♥ブリブリビチイイイッッ♥ 音きったね!!!今のはアウトだろ! 「今のはアウトだろ!!おい!!」 「……多分大丈夫ッス♥」 「その間はなんだよ!」 「いやいや何でもないッス…大丈夫ッスから♥あとさっき言おうとしてたのは… 実は朝から腹が緩いって事なんスけど…大丈夫ッスよ♥こんなもん女らしく思い切り踏ん張ってやるっスよ!♥」 「…いや…それはダメだろ!」 「なんのなんの♥自分はケツ鍛えてますからそんな大失敗は無いっス…行くッスよ! ふぐううううううううううっ!!!!」 ブリュッ♥ブリュリュリュッ♥ブジブジブジイイッ♥ブチュブチュブチュウウウッ♥ビチビチビジイイッ♥ 「……あっ♥…………ダメみたいッス♥…」 とんでもなく水っぽい放屁音が炸裂した後、 朝陽はゆっくりと空を見つめ…しばしの沈黙の後ニコッとして言った。 とたんにムワムワッと広がる…屁を超えた明らかな糞臭。 それもかなり臭い…バキュームカーに接近したレベル。 「いやいやいや!!!わかんだろ!朝緩かったら!!アホかお前は…そしてくっせぇええ!!」 「うわっ♥流石にくっせぇッスわ♥あーどうしよう♥これヤバいっスね♥」 「早くトイレ行ってこい…そして下着も替えて来い。」 「いやいや…まずは先輩に”確認”して欲しいっスね♥」 「は?」 こいつ何言ってるんだ?明らかにウ〇コ漏らしただろ! それも確認!?何をさせるつもりなんだよ!おい! でも…あれが朝陽の脱糞音か…きたねぇ音だったな。 ダメだ…俺…流石にその領域には…。 ぐうっ!!!……でも……興奮する! くっそ!可愛い顔でウ〇コ漏らしやがって! 「いや簡単っスよ♥とりあえず匂い嗅いでもらえるッスか?♥」 「なんでだよ!この匂いでわかんだろ!明らかに漏れ…。」 「いいから♥早くしてほしいッス♥ケツ気持ち悪いんで♥」 朝陽は有無を言わさず俺に近寄り尻を向けてきた。 …見ていいのか…酷い匂いだぞ?…嗅いでいいのか? 鼻がぶっ壊れるぞ?…でも…こんなもん我慢できるかアホ! 「ほら♥ほら♥早く♥確認してほしいっス♥」 「くっ…しっ…しかたねぇな…お前が頼むからしかたなくだぞ…」 俺は反らしていた目を朝陽の突き出された尻に向ける…。 「うおっ…。」 今日のショーパンは薄水色の淡い色の物だが… プリケツの中心…肛門の部分が完璧に茶色に染まっている。 マジでガッツりウ〇コ漏らしてやがる…。 …いかん…いかんぞ…この光景だけでギンギンに…。 「どうッスか?♥やっぱ漏れてるッスよね?♥」」 「…完璧に漏れてる…茶色いシミが…。」 「あちゃあっ♥朝も下〇便だったんスよねー♥道理で屁も臭いわけッスね♥」 「わかってて…踏ん張るなよ…。」 何故か俺に見せつけるようにフリフリとウ〇コ漏らし尻を振る朝陽。 やめろ!俺をこれ以上誘惑するな! そして…ゲ〇便垂れ落ちるから! 「匂いはどうッスか?♥嗅いでみてくださいよ♥」 「いや流石にそれは…この時点でわかるし…。」 「あれほど自分の屁を嗅いでるのにわからない先輩なんで確認した方が良いっスよ♥ ……まぁ本当は自分が嗅いで欲しいだけッスけどね♥」 何を訳の分からん事を言ってんだこいつ? …また小さい声でぼそぼそとなんか言ってるし…。 …くせぇんだよな…くせぇんだけど…病みつきになりそうな匂いなんだよな…。 でも…こんなもん嗅げるの今しか無ぇぞ?…どうする?どうする俺? 「早くしてほしいっス♥ケツがビ〇クソで気持ち悪いんで♥」 「あああっ!もう!!わかったから!!」 お前が嗅げって言ったんだからな! 俺は悪くないぞ!!決してウ〇コの誘惑に負けたわけではない!! やってやるよ!!やってやろうじゃねぇか!!! 俺は朝陽の茶色くなったショーパンに顔を近づけ…匂いを吸い込む…。 「スー…!!!!??くっせぇえええええ!!!くっせ!!!ウ〇コくせぇぇっ!!!」 とんでもない臭いだ!屁なんて可愛いもんだこれは! 糞臭が脳天までガツンと来る…全身を駆け巡る!? 俺の息子があり得ないほどバキバキになっていくのがわかった。 これはヤバい…麻薬的な匂いだ…どんでもなくくっせぇのにずっと嗅いでしまいそうだ。 「そりゃウ〇コ漏らしてるんッスから♥ウ〇コ臭いっスよね♥……あっ…♥」 ギュルルルルギュリュリュリュッ♥ 中毒者のように朝陽の尻の前で呼吸していた俺に謎の音が…。 なんだろ?…あーこの匂いヤッべぇな…もうなんでもいいわ…。 「ちょっ♥腹がっ♥おふうっ♥出るっ♥」 ブビイイイイッ♥ブジブジュウウッ♥ブビチイッ♥ビチビチブジュウッ♥ 「ごふうううっ!?追撃っ!?」 くっせえぇええええええええ!!!!!時間が経ってないダイレクト糞臭!? 屁と一緒に噴き出した糞臭が朝陽の尻に顔を近づけていた 俺の鼻にぶっ刺さる!! おげええええ!!きっつううううううっ!!!! 頭ン中までウンコ臭でぶっ壊れる!? 「あー……♥ヤバいっスね♥また漏らしちゃったみたいッス♥」 「……くっせ…くっせぇよ…。」 俺は余りの臭いに意識が朦朧としていた。 息子ももう射精しそうだ…匂いだけで…。 「まぁ確認も済んだし♥流石にトイレ行っ来るッスね♥」 朝陽は俺の顔から尻を離すとニヤニヤと笑う。 「あ…うん…そうだな…。」 ぼーっとした俺気の抜けた返事を返すと…。 「あ!…そうだ♥…中身も確認するッスか?♥」 こいつ…何つうこと言いやがる! それはダメだ!!さすがにダメだ!俺の大事なものをなくしてしまう!! きっと…それはヤバい事だ! 「いやいや…良いから!早く行って来いよ!」 「ふふっ♥…一応自分では確認してみるッス♥」 「その必要あるか!?」 朝陽は慌てた俺の姿を見て鼻で笑うと、 自らショーパンを引っ張り中を覗き込んだ…。 「うわっ♥これはヤッバいッスわ♥かなり出てるッス♥匂いも凄いし…何より昨日食べ…」 「いいから!早く行って来いよ!くせぇから!!!」 「はいはい♥…本当に…良いんッスね?♥…中身確認しなくて?♥」 「いいに決まってるだろ!!」 「そうっスよね♥…冗談ッスよ!…んじゃ♥行って来るッス♥茉莉ちゃんのパンツ借りよ♥」 悪臭を残して朝陽はトイレに向かった。 …… にしてもすげぇ匂いだ…たまんねぇ…。 中身…中身…あのパンツの中身…くうううっ…。 見とけばよかったかもな…いやいや…ダメだろ…これ以上おかしくなったら…。 うーんでも…見たかったなぁ…あああああ!!! と俺が葛藤している間に朝陽が帰ってきた。 「ただいまッス~♥…いやぁパンツん中は…酷い有様だったッスね♥ビチ〇ソが…」 「だから!!!言わんでいいから!!勉強しろ!!」 「はーい♥くっせぇ迷惑かけたので真剣にやるッスよー♥」 ……言葉通り朝陽は真剣に取り組んだ。… … こうして本日の勉強会も終わるのだった。 … 「あー…やっと終わったッス♥」 「うむ…少しづつ成長している。」 「ありがとうございます♥んじゃ帰る準備するッスね♥」 「おう。」 …ごそごそと帰宅の準備をする朝陽を眺め 俺は先ほどの臭いに酔っていた…。 また今日も余計な事言って帰るんだろうな…。 「お疲れッス♥」 「おつかれ。」 「あっ!先輩!」 「…なんだよ…。」 「今日は自分の汚い屁とくっせぇ糞臭でシコって下さい♥」 「おまっ!!だからっ!!!」 相変わらずの狂気的発言を一方的に吐き捨てて、 朝陽は颯爽と帰って行った。 当然…俺の言葉は聞くことも無く…。 あああああっ…見とけばよかった!! ウ〇コ漏らしパンツの中身見とけばよかったあああああ!!!! 昨日食べた…ってなんだよ!!何喰ったんだよ!!! かなり出てるってどれくらい出てたんだよ!!! くっそ!!気になって!!気になって!!オ〇ニー捗るやろがいっ!! 朝陽の糞臭を思い出し…パンツの中身を想像して、 この日の自慰は本当に最高だった…。 …多分俺はもう戻れない…。


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