オナラガスの侵襲というのは何時、如何なる場合でもお構いなしに襲ってくるものです。 そう…それが例え授業中であっても…。 というわけで…今、わたくし…猛烈な屁意に襲われております♥ ギュルルルルコポコポゴボオオッ♥ くぅ…なんというガスの圧力…先ほど少し感じただけだったというのに分単位で圧力が加速していますわ…♥ 授業の終番であることが幸いしておりますが…あと数分…私のケツ穴…どうにか持って下さいまし♥ 私は全ての神経を肛門括約筋に集中して屁ガスが漏れ出ないように押さえつけます。 くぅ…ケツ穴はどうにか…しかし…お腹のガス溜まりの音が…っ♥ ゴポゴポゴポォォッ♥ くっ…なんと下品な♥ まだどうにか皆様には聞こえていないようですが…っ!? うううっ♥ またガスの波が降りて来ましたわぁああっ♥ 「ふーっ♥ふーっ♥」 必死で締め上げるケツ穴に毒ガスの塊がどんどんと圧をかけてきます♥ 堪え切れるでしょうか…もし漏らしてしまえば…私の淑女の威厳が崩壊してしまうでしょう…っ♥ しかし…私も気合の入った変態ですわ♥こんな状況で…感じております♥ あぁ♥できるならこの授業を妨害するかの如く思いっきり屁をコき散らかしたい♥ 皆様の耳を劈く私の下品な屁音を爆発させてみたい♥ このケツ穴から溢れだす毒ガスのメロディーをお届けしたいのですわっ♥ …おおおおっ♥また波がっ♥ケツ穴にっ…♥ ヤッベ♥屁穴がヤッベぇですわっ♥熱い屁の圧力がブリブリって♥押し寄せてきて♥おふっ♥ くぅううっ…♥屁がコきたいっ♥ブボブボブリブリぶっ放したいぃっ♥屁がコきたい♥屁がコきたいのですわぁぁぁっ♥ 内側からの熱い衝動と私の括約筋が全面戦争を繰り広げます。 あと…何分…うっ♥もう…ケツ穴の力が…♥ 出しましょう♥粗相なんて誰だっていたします♥出してしまいましょう♥ たっぷり貯まった卵の爆弾をブリブリきったねぇ音響かせながら出したら気持ちいいですよ?♥ くっせぇ屁爆弾を私のケツ穴から大爆発させるのです♥ はぁ♥はぁ♥漏れるっ♥屁が漏れるっ♥コきたいっ♥屁がコきたいっ♥とにかくこのパンパンに詰まった毒ガスをぶちまけたぃ♥ 出るっ♥屁ぇ出るっ♥屁ぇコくっ♥全部出すっ♥くっせぇやつブボッとコくっ♥♥ おふううっ♥…屁ブリ砲発射♥3秒前♥2♥1♥っ…♥ キンコーン カンコーン♪ はっ!? これは救いのチャイムでしょうか!? 完全にぶちかます気になっていた私を咎めるように神の啓示が鳴り響きました。 私は寸でのところで恥を免れたのです…あぁ…良かった…いえ…良かったのでしょうか? 少し残念な気も致します♥ さぁ…どうにか我慢できているうちに屁コキ場に逃げ込みましょう♥ お淑やかに大人しく…慎ましく…おふっ♥…動くと屁圧がケツ穴にっ…♥ …【生徒会室】 「はぁ♥はぁ♥もう我慢できませんわ♥やっとコけますぅっ♥」 私は誰もいないのをいい事に大きな声で口に出しました。 「はぁ♥コクぞっ♥くっせぇ屁コくぞっ♥我慢しまくった特大の一発をブッ放すぞおおおっ♥あああっ♥ 屁ぇ出るっ♥出るっ♥屁ぇ出るぅぅぅっ♥オラアァアアアアアッ♥」 ブボオオオオオオーーーッッブホオオオオオオオーーーーッ♥ んぎもじいいいいいいぃぃっ♥ ケツ穴焼けるぅぅぅぅっ♥ おぞましい音と共に特大の一発がケツの穴を駆け抜けました♥ 余りの屁の威力に制服のスカートがめくれあがっているのを感じます♥ 我ながら凄まじい屁力ですわっ♥ 「はぁああああ♥幸せぇ…♥思いっきり屁コくの最高ですわぁ♥」 涎をたらした下品な表情で私は大放屁の余韻に浸ります♥ おほっ♥クッセ♥臭いも濃厚ですわっ♥安定の硫黄臭♥ スンスンっ♥あぁ…♥頭馬鹿になってしまいますぅ♥ おふっ!?また屁の流動が来ましたわっ♥ 充填完了っ♥オナラバズーカ発射ですわっ♥ ブフフォォーーーッ♥ボフウウッ♥ボッスウウウウウウウウーーーッ♥ お腹ぺたんこになるぅぅぅっ♥きもじいいいいいっ♥ ケツ穴ブリブリですわぁあああああああっ♥ …はぁ…♥はぁ…♥ 今回もいい屁でしたわね♥ 私は立ち込める卵臭を鼻いっぱい吸い込み生徒会室の換気扇を回しました。 あぁ…しばらくはこの臭いに包まれて居たい♥ …立ち込める悪臭とまったりと過ぎていく時間… …スンスン…もう臭いも大分消えてしまいましたわね♥ さて…休み時間も間もなく終わりですし、 何事もなかったように教室に戻りましょう♥ いつもの淑女のほほ笑みで♥ それでは皆様…ごきげんよう♥
702
2021-12-20 02:19:16 +0000 UTC