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【俺の可愛い屁豚花蓮ー1-1ー】

… なんだろう、息苦しい 顔の上に何かが伸し掛かっているような感覚がする… 苦しいけど…それはとても柔らかく優しく 俺の顔を包んで…そして どこかで嗅いだことのある匂い 良く知った匂い…でもきっと俺しか知らない匂い 重い…首から上がぷにぷにの何かに侵略されている なんだろう…この… ブバアアッ♥♥♥ 聞きなれた音とともに 息苦しさに襲われる俺の鼻に凄まじい匂いが!! 「もががががあああああああ!!(くっせえええええええ!)」 「やーん♥♥」 俺は目覚めた そうだ寝てたんだ まだ微かに残る卵の様な匂いを鼻に燻ぶらせながら 新鮮な空気を求めた 「はぁはぁ…」 目の前にはつんのめった花蓮 …と…ご自慢の巨尻… あれ?今日はTバックじゃない!? 水色のピカピカした下着…? … なるほど… 「花蓮ちゃん…俺の顔の上で何してたのかな…?」 ジト目で問う 「えへへ♥♥裕君起こしに来たら寝顔が可愛くてつい♥♥」 つんのめってお尻を上げたままの姿勢で 花蓮がいたずらっぽく笑う 「イヤだったぁ?♥♥」 「いや…嫌ではないんだが…」 「じゃあ大丈夫だね♥♥それに裕君のここは喜んでるみたいだよ?♥♥」 花蓮は俺のモノに手を当ててスリスリと擦った。 違う!花蓮!そうじゃない! それは屁で勃起したわけじゃなくて 男の朝の生理現象のアレなんだ! 「おうぅ」 思わず声が出てしまったが こんな下品な人の起こし方をする子には お仕置きをしてあげないと… 花蓮のいたずらっ子なお尻にお仕置きしようと 手を伸ばし… ボムッ♥ その瞬間顔面に柔らかい衝撃 花蓮の巨尻が勢いよくぶつかってきた 当然俺はまたベッドに倒れ巨尻の下敷きに… 「おもおおお」 「花蓮ね♥♥今日お腹の調子が絶好調なのぉ♥♥恥ずかしいけど♥♥どんどんオナラが出ちゃうの♥♥」 なんかとんでもない事言ってる気がするが それはともかくとして苦しいし…喋りようがない 俺はどうにか花蓮の巨尻を押し上げた 「ぷはっ!わかった!でもあれだぞあんまし派手にすると」 「大丈夫♥♥みんな裕君置いて遊びに行っちゃったよ♥♥」 「え?」 「つまり…しばらく二人きりー♥♥花蓮が思いっきりブーッ♥ってしちゃっても平気なんですよー♥♥」 「ア、ハイ…」 「そういうことで今日はいーっぱい花蓮のオナラ嗅いでね?♥♥裕君の為にTバックじゃないサテンのサラサラおパンツ履いてきたんだよー?♥♥ ああん♥♥またブーッてしちゃう♥♥」 モフウ♥ バスッ♥♥ わざわざ俺の顔に尻を密着させ 花蓮は放屁した その瞬間俺の鼻孔に 濃厚な卵臭… あぁ確かにこのサラサラ生地は心地よい… じゃなくて!! くっせええええええええ!! というか何が”ブーッ”だよ そんな可愛い音じゃねーだろ なんだよバスッ!って 女の子が出していい音じゃないだろ!! 「やーん♥♥すっごいの出ちゃったぁ♥♥恥ずかしい♥♥」 「はぁ…はぁ…」 ほんとに恥ずかしいのか花蓮? それは恥ずかしがっているのか花蓮!? 「あぁ♥♥大変!裕君が苦しそうに酸素を欲しがってる♥♥花蓮の特製空気あげなきゃ♥♥」 ちがっ!!断じて!! もふっ 「おもっ!?」 ブバアアアアアアア♥♥ 「あーん♥♥またおっきいの出ちゃったぁ♥♥おケツの穴がビリビリしちゃうう♥♥」 サラサラの奥にムニムニ そこから吹き出たこってりとした卵臭 健康的な腸内から繰り出されたとすぐに解る魅惑の香り だがな…くせーのはくせーんだよ! 「うもおおおお」 「良かったぁ♥♥裕君元気になったぁ♥♥花蓮のオナラが栄養満点だからかな?♥♥」 「ぷはっ…はぁ…はぁ…」 「あぁ♥♥また裕君が空気を欲しがってるぅ♥♥花蓮のおケツから出る裕君ラブラブガスがあるから安心だよー♥♥」 もふっ ボベベベベベベ♥♥ ブビイイイッ♥♥ 卵!卵!たまごおお!! もうだめだ!何も考えられない くっせーけど…もう堪らないぜぇぇぇ!! ぐっ 「ひゃあ♥♥」 俺は花蓮のデカ尻を両手でつかむと 一心不乱に残り屁を吸い込む 「スーハー!スーハー!」 「やーん♥♥裕君が花蓮のオナラ中毒になっちゃったぁ♥♥裕君可愛いよぉ♥♥嗅いでぇ♥もっと嗅いでぇ♥♥ まだまだ出してあげるからぁ♥♥」 ブッベベベベベベ♥♥ ブババババアアアアアアア♥♥ 堪らんこの健康的な匂い 卵臭!!卵っ屁ぇ!! 「そんなぁ♥♥夢中でクンクンしてぇ♥♥花蓮のおケツは逃げませんよぉ?♥♥花蓮ガスタンクは容量たぁーっぷりだからぁ♥ そんなにがっつかなくても大丈夫ですよぉ♥♥ほーら♥♥まだまだ出るぅ♥♥あああん♥♥」 ブビビビイイ♥♥ ボッ♥ボッ♥♥ブッ♥♥ブバアアッ♥♥ 鼻から頭、つま先まで 花蓮の屁で侵食される 犯される… 堪らん!卵臭堪らん!!! スーハー スーハー!! 「ふふ♥♥裕君可愛い♥♥ここもさっきより凄い事になってるぅ♥♥おチンポ様良ーく見せてぇ♥♥」 ぶるんっ 花蓮の容赦ないオナラ地獄に屈して 完全にエレクトした俺の逸物が天を仰いだ 「やーん♥♥もう先っぽお汁でトロトロぉ♥♥裕君にオナラいっぱいごちそうしたんだからぁ♥♥ 花蓮もごちそう食べて良いよね?♥♥んっ♥♥」 ブボオオッ♥♥ はむっ♥ 煽るような屁の後に 花蓮のしゃぶり声 俺のペニスは毎度の如く 粘膜の中へ誘われる あー良い匂いだ…残り香 もっと…もっと… ペロペロオっ♥♥ ぢゅう♥♥ぢゅう♥♥ 「んもお♥♥んむうう♥♥」 くうう堪らん!! 優しくねちっこい愛情フェラ 花蓮はまず亀頭の我慢汁を吸いつくすつもりだ 「んもっ♥♥ふうう♥」 バフゥッッ!!♥ むおおおお 愛情フェラしながらの 単発爆屁!! 顔と鼻…そしてペニスへの 熱い衝撃 ジュボ♥ジュボ♥ じゅぼおおお♥♥ 69の姿勢から繰り出される ノーハンドすっぽんフェラ 力強くも優しく唾液と吸引の下品音が響く… 「んんうっ♥♥」 ボブウウウッ♥♥ そして同時に顔には熱風が吹き荒れる おしゃぶり音とはまた違う下品音 そして濃厚な卵臭! 濃厚な屁をかまされながらの 濃厚なフェラ…そうそう長く持つわけないだろ… じゅっぼ♥じゅっぼ♥ じゅぼお♥じゅぼ♥♥ 「おっ♥♥おもおっ♥♥んっ♥♥」 ぼっふうううう♥♥ ブビブビブベベベ♥♥ ジュボ♥ブベッ♥じゅっぼ♥ブビイイっ♥ じゅぼおおおお♥バスウッ♥♥じゅぼじゅぼ♥♥ 根元から抜き取られる強烈なバキューム 顔に浴びせられる灼熱の卵風 交互に繰り返される 屁とフェラ音のハーモニー 俺は金玉がキュンキュンと唸るのを感じた もう…我慢できない 「出るっ!出るっ!!」 じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅるる♥♥ ブベべべ♥ブリブリブビイッ♥♥ 「おもおおお♥♥んむう♥♥」 じゅぼ♥ブバッ♥じゅぼおお♥ブベエエッ♥ 屁、フェラ、屁、フェラ、屁 もう無理! 俺の金玉の動きを察知して 花蓮のストロークが高速化した。 自慢のデカ尻もよりぐいっと押し付けられる 更に深い卵臭の深淵へ誘われていく… じゅぼっ♥ブウウウッ♥じゅぼぼ♥ボブウウッ♥♥ 無理無理無理ぃいいい!! ああああああイクウウウウウウウ!! じゅうううううう♥♥ ボバアアアアアアッ♥♥ ドビュウウウウウウウウ 射精と同時に爆音の放屁、なんて器用な… 花蓮はイってもストロークをやめてくれないので 俺の精子は止まるまで搾取され続ける… 「んもおおおお♥♥」 ブビイイイッ♥♥ おまけの一発…卵の侵略… 未だに精子は扱きとられている… あぁ金玉の中身全部出ちゃうよぉ… 「んもおおお♥♥もも♥♥」 ぢゅうううううう♥♥ ぽんっ♥ 「ひゃあ♥♥ひっはいへはへぇ♥♥(いっぱい出たねえぇ♥)」 ようやく口を離してもらえた… 花蓮が何か言ってるようだが もはや何も…俺には… ごくんっ♥ごくごく♥ 喉を鳴らす音が聞こえる 俺のアホみたいな量の精子を花蓮が飲み干す音… 「あぁ♥♥たっぷりドロドロで美味でしたぁ♥♥オナラも美味しかったよね?裕君?♥♥」 俺は放心状態で何も返せない 屁の浴びせられすぎで黄色くなった気がする虚空を見つめていた 「大変♥♥裕君が壊れちゃった♥♥おチンポお掃除できてないせいかも♥♥」 違う…違うよ花蓮 ああ…また始まる 花蓮のしつこいお掃除地獄…!! 「あむぅ♥♥」 ぱくっ むぢゅっ♥ぢゅっ♥♥ ぢゅっ♥♥ぢゅううっ♥♥ 尿道内の残りの精子を 一滴残らず吸い尽くす 根元から優しく力強く 絞り出す様に吸引されるペニス… イッたばかりで敏感な俺の性器 「んむぅっ♥♥んむううぅ♥♥」 ぢゅう♥ぢゅう♥♥ぢゅっ♥♥ ブバアアアアッ♥♥ 熱っ!!! 屁!? まだコく気か?嗅がせる気か? 濃厚な卵ガスを俺の肺に送るつもりか!? 「もおおぉっ♥♥ぶもっ♥♥」 ぢゅう♥ぢゅう♥♥ぢゅうう♥♥ ぢゅっ♥♥ぢゅっ♥♥ぢゅっ♥♥ ボフウウッ♥♥ !! ドビュルウウウウウウウウッ 尿道からその奥まで 全部吸い込まんとする強くゆっくりした口技 そして容赦なく吹き付けられる中毒性の高い卵ガス …俺は勝てなかった 無言で 再び射精した… … ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 「裕君!起きて♥♥」 「はっ!?」 花蓮の声で 俺は再び目覚めた どうやら快感と屁の臭気でやられて気絶していたらしい。 花蓮がベッドで眠る俺を不安げにのぞき込んでいた 「急にビューってしたと思ったら動かなくなっちゃうんだもん…心配したよ」 「あぁすまん…」 花蓮が花蓮が貪欲すぎるからなんだよ!! 「おチンポ奇麗になったし♥♥花蓮のガスタンクはまた容量を回復してきちゃったよぉ♥♥」 俺がぶっ飛んでたってのに もうその話かよ…花蓮ちゃん…怖い 「えへへ♥♥いっぱいオナラプレイしよーね♥♥裕君♥♥いろんなとこ、いろんな格好でブーッて出してみたいの♥♥」 「はい…。」 屈託なく笑う花蓮を見たら 俺は従うことしかできなかった たまには こうやって二人の関係が逆転しちまうのもいいかもな… 俺は鼻の奥にこびりついた 仄かな卵臭を感じながら ベッドから起き上がった…。


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