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【俺の可愛い糞豚花蓮ー2-2ー】

「もう裕君ったら♥♥勝手にビューってしちゃうんだからぁ♥♥」 花蓮は笑いながら 散らばった精子を舐めとる 「いやすまん…花蓮がエッチすぎるんだよ」 「それならしょうがないなぁ♥♥許しちゃう ♥♥」 「まだ出そう?」 「うーん♥♥踏ん張れば二本目出せそうだけど♥♥今日のメインはそうじゃないでしょ?♥♥」 「それもそうだな」 そうだったそうだった 今日のメインは…花蓮がずっとやりたがっていた ”人間糞噴水”だった 自分で言っといてなんだが凄まじいワードだ。 つまりのところ浣腸して肛門を宙に向けて中身を発射するという 極めて変態的なプレイらしい。 「この日の為に買ったんだからぁ♥♥ほら浣腸器♥♥」 俺が呆けている間に 花蓮は道具を用意していたようだ バカでかいガラス製の浣腸器を取り出してきた。 「おまっ!普通最初は200とかからだろう。」 あまりのデカさに声が出てしまった しょうがないだろう?だってこれ1リットル浣腸器だぜ? 「んー♥♥花蓮もそう思ったんだけどぉ♥♥体が勝手にこれを♥♥」 ド変態!!! しかし花蓮は満面の笑みである…ぐぐっ可愛すぎる。 頭いいのにエロいことになると途端にこれだ 「そういうことで早くしよぉ♥♥♥♥ってくっさ♥♥お風呂ウンコの匂いで凄いね♥♥ちょっと恥ずかしいよぉ♥♥」 俺も思い出した今二人の足元には 極太のウンコが転がっている そこから糞の匂いがもわもわと風呂の空気を汚していた いやでもこれが好きなんだよな 花蓮の糞の匂いを嗅ぐと安心する体になっちまった 「クンクン♥♥えっちな匂いぃ♥♥花蓮これ大好きなのぉ♥♥すぐバカになっちゃうぅ♥♥」 大便に顔を近づけスンスンと嗅ぎまくり トリップし始めた花蓮は置いといて 俺はクソデカ浣腸器にお湯を入れ始めた。 「あぁ♥♥楽しみだなぁ♥♥花蓮浣腸も好きなのぉ♥♥でもぉ♥♥裕君に入れてもらう浣腸が一番好きぃ♥♥」 せっせと作業する俺の背中に 花蓮がピタッと張り付く 大きな胸がムニムニと当たって心地よい 「おいおいそんなにくっついたら上手く出来ないだろ?」 「だって待ち遠しいんだもん♥♥♥♥」 可愛いなぁ 本当に花蓮は可愛い 「ほら出来たぞケツを向けて」 「はーい♥♥やったー♥♥裕君に浣腸してもらえるぅ♥♥」 花蓮は大はしゃぎでこちらに尻を向ける ご自慢のダイナマイトヒップがぶりんぶりんと揺れた いや本当、形大きさも触り心地も最高なんだよな AVとか雑誌の尻も霞んでしまうくらい 「おケツの穴自分で広げるね♥♥」 ムニイッ♥♥ 目の前の美巨尻が可愛い手で割り開かれる そうするとこれまた可愛い肛門が露になった さっきまで皺が伸び切るくらい広がっていたのに もうキュンキュンと愛らしい窄まりに戻っている 人体の神秘だなぁ 俺はゆっくりと浣腸器の先端をそこに挿入した にしても重い浣腸器だ…ガラスでできてる上に1リットルも入ってりゃしょうがねぇか 「んっ♥♥」 「痛いか?」 「大丈夫♥♥むしろ気持ち良くて声出ちゃったぁ♥♥」 なんだびっくりした 「入れるぞ?」 「いつでも大丈夫だよ♥♥裕君の好きなように入れてぇ♥♥花蓮のおケツは裕君のモノだから♥♥」 可愛いなもう! 俺はゆっくりと浣腸器を押し込む ちょっと!?ブランジャーめちゃくちゃ重いじゃん これは骨が折れるな… ヂュウウウウウウウ?? 「ほおおおおお♥♥あったかいのがびゅうううって入ってくるぅぅぅ♥♥きもちいいいよぉおお♥♥」 花蓮はお湯の入って来る感覚に酔いしれている 今は良いけどこんな量耐えられるのか? しかし重い…かなりの力を要する 「凄いいっ♥♥凄いよぉっ♥♥お腹が膨れるぅぅ♥♥溜まる溜まるぅぅ♥♥」 ゆっくりと渾身の力を込めて 押し込んでいく 浣腸器の目盛りがそれに伴って減ってお湯が花蓮の体内へ 「ふっ♥♥ふーっ♥♥お腹破裂しちゃいそう♥♥だけど♥♥だけど♥♥気持ちいいのぉ♥♥裕君に浣腸してもらえるの嬉しいのぉ♥♥」 あと300ミリリットル 花蓮もだいぶ苦しそうになってきてる 「やめるか?」 「やめないでぇ♥♥花蓮のスケベなおケツにもっと飲ませてぇ♥♥裕君の手でぇ♥♥いっぱい♥♥いっぱいぃ♥♥浣腸してぇぇぇ♥♥」 完璧にトリップしている 確かに花蓮はもともと浣腸は好きだったのだが こんな量は初めてだからか? そもそ花蓮は俺にちゃんとした浣腸器で浣腸して貰うのを夢に見ていた それが叶ったからと考えれば合点がいく よし望み通り全部入れよう! ヂュルウウウズズズズ♥♥ 「おほおおおおお♥♥浣腸好きぃ♥♥浣腸すきぃ♥♥裕君に浣腸してもらうの大好きぃ♥♥♥♥おごおおお♥♥」 花蓮の絶叫と共に 浣腸器の中身はすべて吸い込まれていった。 「大丈夫か?我慢出来そう?」 「大丈夫♥♥だよ…♥♥♥♥花蓮のおケツの穴はすっごく強いんだからぁ…♥♥♥♥」 カエルの様に膨れてしまった腹を摩りながら 強がりを言う花蓮は可愛い 妖艶で可愛い… 「ウンチがいっぱい出るように頑張って我慢するからぁ♥♥♥♥その間、裕君のおチンポをぺろぺろさせてぇ♥♥♥♥」 「おっ…おう」 花蓮は俺の足元に跪き既にスタンバっている。 なんて貪欲な子だ それでは出したばっかりで敏感だが 舐めてもらおう 「じゃあ大好きなおチンポ様をいただきまぁす♥♥♥♥」 ぱくっ♥♥ 「おっ!?」 思わず声が出てしまった 正直、花蓮のフェラは上手い…めちゃくちゃ上手い ほかの人の事は良く知らないが 俺はすぐに抜かれてしまう 優しくねちっこく、更にしつこく 愛情が溢れ出るフェラが一番だ 下品な吸い付き顔も堪らない 俺の逸物を全て口に収納し まずは優しく勃起させる舌技 レロレロ♥♥ ペロォ♥ そして勃起するや否や 優しくゆっくりとしたノーハンドのストローク じゅうううう♥♥ じゅっ♥♥じゅっ♥♥ 「ふぅ…ふぅ…」 意識を集中していないともう出ていしまいそうだ 「ひゅうふん?ひもひいい?♥♥(裕君?気持ちいい?)」 鼻の下を下品に伸ばした花蓮が 上目遣いで聞いてくる 俺は返答の代わりに無言で頭を撫でた 「んもっ♥♥もっ♥♥」 ぶっぽ♥ぶっぽ♥♥ 少しスピードを上げた花蓮のフェラ音が 風呂場に響く 屁の様な下卑た音を聞くとまた出そうになる ぶっぽぶっぽ♥♥ ぽんっ♥♥ 程よい所で何故か口を話す花蓮 「えへへ♥♥ウンチもぺろぺろしたくなっちゃったぁ♥♥」 なにぃ!? 花蓮は足元に横たわる極太糞を持ち上げ その先端をぺろぺろと妖しくねぶりはじめた チンポも糞も大好きな花蓮ちゃんです ぺろぺろぉ♥♥ れろぉお♥♥ 「美味しいよぉ♥♥花蓮のウンチ美味しい♥♥苦くて甘くてぇ♥♥でもでも裕君のおチンポも大好きぃ♥♥」 糞を舐めて茶色く染まった下を 俺に見せつけると…花蓮はまたフェラを再開する じゅっぽ♥♥♥♥じゅっぽ♥♥ レロレロォ♥♥ ああぁ糞を舐めた花蓮の茶色い舌が 優しく俺の亀頭を這い回っている 堪らない…たまらなく深い愛情を感じる… と… グギュウウウウウウウウ♥♥ ギュルウウウウウ♥♥ 突然響き渡る重低音 まるで地獄底から聞こえる亡者の声 浣腸が効き始めたんだな じゅぽんつ♥♥ 「ふうっ♥♥…♥♥ごめんね裕君♥♥お腹がゴロゴロって♥♥痛いよぉ♥♥」 流石の花蓮も一気に襲い掛かる便意には耐えきれず口を離した。 ウンコと唾液で口元をネチョネチョにした花蓮が 苦しそうに謝罪の言葉を述べた。 「いいよ無理しないで…準備かかろうか?」 「うん♥♥…くっ♥♥お腹♥♥痛いぃ♥♥でも気持ちいい♥♥」 花蓮はのっそりと立ち上がると お湯の張っていない浴槽へ入る ギュルッギュルゴロゴロゴロオオオオ♥♥ グギュウウウルウウウルルル♥♥ 豪快な腹鳴り 「ふっ♥♥ふっ♥♥ふーっ♥♥」 苦しそうな花蓮の声 肛門を限界まで引き締めて便意とたたっているのが容易に想像できた 「じゃ…♥♥じゃあ♥♥ポーズ作るからね♥♥」 息を整えゆっくり膝をつくと そこから仰向けに倒れる そして 浴槽のへりを掴み慎重に慎重に尻を宙に向けていく かなり上向きのマングリ返しの態勢だ おそらく肛門をかなり顔側に寄せてこないと真上に奇麗に飛ばない 運動はからっきしだが体が柔らかい花蓮だからどうにか出来ているようだ 俺はまたスマホを構え 肛門を宙に向け寝転がる花蓮をねっとりと撮る 剥き出しの蕾がヒクヒクと震えた 「はぁ♥♥はあっ♥♥もうだめ♥♥ダメなの♥♥花蓮ブリ撒いちゃうぅ♥♥お腹が♥お腹がぁ♥♥」 「いつでも良いよ花蓮、俺に最高に汚い噴水を見せてくれ」 「うん♥♥花蓮頑張るぅ♥♥頑張ってウンコ噴き上げるのぉ♥♥にっ、人間糞噴水ぃ♥♥なりうますぅ♥♥花蓮やりますうぅ♥♥ 天井まで届くくらい思いっきりぃ♥♥ウンコぶちまけますうううぅぅ♥♥出るぅぅ♥♥裕君見ててぇ♥♥花蓮の下品で恥ずかしい噴水見てぇええ♥♥」 ブッシュウウウーーーーーーッ♥♥ ブバアアアアアアアアーーーーーーーッ♥♥ 驚くほど垂直に力強く 花蓮の肛門から糞の水柱が上がる それは天井にぶち当たってすべて花蓮の体に降り注ぐ 「おごおおおおおお♥♥ウンチぃ♥♥ウンチ降って来るぅう♥♥ウンコ噴水凄いぃぃ♥♥まだまだ出ちゃうのぉ♥♥ 裕君見てぇぇ♥♥花蓮のウンコ噴き上げる姿見てぇえええええ♥♥♥」 ブバッ??ブショオオオオオ♥♥ ブバシュッ??ブビイイッ♥♥ 次々と噴き上げられる糞の濁流 噴水を通り越して火山の噴火だ 茶色に染まったお湯と固形の糞が辺り構わず飛散していく 「おぐっ♥♥おごっ♥♥ふんんんん♥♥もっと飛んでぇ♥♥天井壊すくらいウンコ出てぇえ♥♥飛ばすのぉ♥♥いっぱい飛ばすのぉぉ♥♥ もっともっとウンコの雨降らせてぇえええ♥♥」 ブリブリブリブビイイイイイイ♥♥ 降り注ぐ糞は花蓮の顔面に、全身に流星のように降り注ぎ あっという間に茶色い水たまりをいくつも形成していく 奇麗だ… 飛び散る糞の飛沫に何故か俺は見とれていた 「ふううん♥♥まだ出るのぉぉ♥♥まだお腹痛いのぉぉ♥♥1リットル分のウンコ雨まだまだ降らせるんだからぁぁぁ♥♥おごおおおおおおお♥♥♥」 ブビチイッ♥♥ ビュルルッルルウ♥♥ 固形物がすべて出終わったのか 勢いが弱まり今度はドロドロに溶けた軟便が 花蓮の活火山から吹き上がる バシャバシャ音は消え代わりにビチャビチャと汚い音が響く ブチュブチュブチューー♥♥ 「おぼおおお♥♥ウンゴおお♥♥ウンゴがぁあ♥♥お顔をごぉぉ♥♥」 水分が減り粘度が上がった便は一直線に舞い上がると ダイレクトに花蓮の顔面に降り注ぐ ネチョネチョの下痢便で花蓮の顔は糞まみれだ 糞まみれの花蓮の顔を見ていたら もう堪らなくなってきた 俺は浴槽に入ると花蓮を跨いで待った 「んもんもおお♥♥んふうう♥♥」 ビュルビュルビュブベベベベベーーー♥♥ 再び吹き上がった下痢便の柱が俺の肩元に命中する あぁ堪らない暖かくいい匂いのする花蓮の便 まだまだどんどん噴水は糞を噴き上げる ブビュウウウウウウ♥♥ 「おおおおおおおお??」 足元から花蓮の甘美なる絶叫 降り注ぐ糞の雨の中俺は幸せに浸っていた … 「はぁ♥♥♥♥はぁ♥♥裕君♥♥どうだったぁ♥♥花蓮の人間糞噴水♥♥」 「最高だったよ」 俺はシャワーを使って花蓮の顔の糞をどけ助け出すと 優しく抱き起した。 そして、そのままいきり立ったペニスをためらいもなく 今しがた糞を噴き上げたばかりの肛門に突き刺していく。 「あああああ♥♥裕君♥♥ダメぇ♥♥ウンコ♥♥ウンコしたばかりで敏感だからぁあ♥♥」 「わかってるよ、だからするんだろ!」 「おひいいい♥♥あっちゅいよぉ♥♥♥裕君のおチンポあっちゅいいいい♥♥」 ぶちゃっ♥♥ ブボッ♥♥ 二人とも下痢便でぐちゃぐちゃだから 変な音がしてるがそれが最高に心地よい 温かくてドロドロで頭も蕩けそうだ。 「ああん♥♥好きぃ♥♥裕君すきぃ♥♥下痢便グチョグチョケツ穴セックス好きぃ♥♥もっともっと♥♥来てぇ♥♥ 花蓮のケツ穴めちゃくちゃに穿ってぇぇぇぇ♥♥♥」 ぶちゃっ♥♥ぶちゃっ♥♥ 糞塗れで愛し合う二人 俺の考えうる最高の二人… 「花蓮…だめだもう出るっ!」 「いいよぉ♥♥来てぇ♥♥♥裕君来てぇ♥♥花蓮のどスケベなケツマンコに あっついのいっぱい出してぇえええ♥♥♥♥いぐううううう♥♥♥♥」 ビュルウウウウウウウ 何時まで続くのか出してる本人も 解らなくなるほど長い射精を俺は堪能した 花蓮の貪欲な肛門は 全てを吸い込むように優しくキュンキュンと それを受け止めたのだった…


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