IllustratorsLeak
HNZM
HNZM

fanbox


男装イケメン怪人に取り巻き爆乳メスにされる話(2) 魅了

怪人と戦うべく動き出したヒーローたち。 5人だからこその強みを活かした連携はお手のもので、彼らの一番の武器でもある。 互いの位置を意識しながら立ち回りつつ繰り出される連続攻撃は、今まで数々の怪人を屠ってきたコンビネーション技だ。 ……だからこそ、駆け出して数歩で違和感に気づいた。 「ピンク?」 「あ……」 足を止めて後ろを向く4人。 そこには1人だけ、その場から動かずに立ち尽くしているピンクがいた。 彼女は呆然とした表情のまま、じっと怪人の顔を見つめている。 両腕はだらりと下がっており、どう見ても戦闘どころではない。 そして……熱に浮かされたようにふらふらと歩き出した。 「お、おい!」 「どうした……?」 あまりにも突然の行動すぎて、仲間たちは止めることもできず彼女の後ろ姿を見つめる。 本来であれば武器を構え、臨戦態勢に入るはずの間合いになっても一定のスピードで歩き続けていた。 「おや、可愛い子猫ちゃんが来てくれたね」 怪人が合図すると、ピンクとの間にいた女子たちがさっと道を開ける。 即席で出来上がった彼女への道を、花に誘われる蝶のようにふらふらと進んでいく。 そして彼女は歓迎するように腕を広げ、やってきた相手を自然な動きで抱きとめた。 「君みたいに可愛い子はいつでも大歓迎さ」 笑みを深めつつ、身体を密着させてピンクに言い寄る女怪人。 攻撃できるチャンスだというのに、ピンクの身体はダラリと脱力して抗う素振りすらない。 目の前の相手を見つめるその顔は、敵に対して向けるものではなく……今まで見たことがないほどに恍惚として、メスとしての色を滲ませていた。 「私のものになってくれるかい?」 「……はい❤」 怪人の問いかけに、蕩けきったメス声で答えるピンク。 ついさきほどまで、黄色い声をあげていた女子たちを冷めた視線で見ていたというのに……。 しかも、変化は精神だけではなかった。 むくっ、むぐぐっ…… ピンクのスーツに包まれた胸元が、内側から押し上げられていく。 うっすらと盛り上がる程度だった膨らみは、お椀を2つひっくり返したような丸みを帯びて、さらに両手に収まりきらないサイズへと膨らんでいく。 ピッチリと身体を包む戦闘スーツが、余計にその変化を際立たせていた。 むちっ、むにっ、ばるんっ! あっという間に顔よりも存在感を放つ爆乳へと変貌したピンクの胸。 彼女を抱き留めている怪人の、高身長かつ巨乳な乳袋よりもボリュームを増していく。 しかも変化は胸だけでなく、全身がむちむちと艶めかしく肉を詰め込みつつあった。 動きやすいスレンダーな体型だったはずのピンクの肢体は、むちむちと過剰なくらいに女性らしくなっていく。 まるで、怪人の周囲にいる女子たちのような…… 「うん、私の彼女に相応しい姿だよ」 「あぁん❤光栄ですぅ❤」 抱きしめた腕をそっと離し、満足そうに微笑みかける男装の麗人。 それに対して心酔した様子で腰をくねらせ、媚びっ媚びの甘ったるい声で答えるピンク。 前かがみになっているせいで、両腕の間で爆乳がダプダプと揺れている。 「うそだろ……」 目の前で起きた光景に衝撃を受けるヒーローたち。 とくに、怪人が何かをした様子はなかった。 ただ見つめていただけなのに……ピンクは怪人の彼女になることを受け入れている。 人だかりの女子たちも、こうして怪人の虜にされてしまったのだろう。 ついさっきまで、ただ平穏な人だかりのようにも見えていたのだが……目の前の相手が怪人であり、どうしようもない敵なのだと実感する。 「ピンクを返せ!」 真っ先に駆け出したのはレッドだった。 誰かが欠けた状況で戦うことは、これまでにも何度か経験している。 残る4人での連携だって問題なく行えるし、戦力としてはまだ十分にこちらが上だ。 後を追うようにブルー、イエロー、ブラックの三人も駆け出し、戦闘の構えをとる。 とにかくピンクを取り戻して、怪人を攻撃すればいい。 無防備な相手なら、攻撃はいくらでもできるはず。 だったのだが── 「ちょっと、ウチらのジャマしないでよ」 「暴力はんた~い」 「っ!?」 怪人は身構えることなく悠然と立っている。 しかし問題は、彼女の周囲にたむろしている女子たちだった。 取り巻きたちは逃げる様子もなく、むしろ攻撃しようとしていたヒーローたちの行く手をふさぐように立ちふさがり、身を乗り出してきたのだ。 剣を振りかぶっていたレッドも、慌ててその腕を引っこめる。 「くそっ!」 「お、おい、どうするよ!?」 普段ならば、怪人が出現した段階で周囲の人々は逃げ出すはずなのだ。 守るべき一般人を相手に、ヒーローは剣を向けるわけにも拳を振るうわけにもいかない。 戦闘員がいないから攻撃は容易かと思いきや、倒してはいけない相手ゆえにより厄介な状況になっていた。 「君も、私を守ってくれるかな?」 「お任せくださいっ❤」 ヒーローたちが手を出しかねていると、怪人に声を掛けられたピンクが動きだした。 くるりと踵を返して、彼らのいる方向へつかつかと歩いてくる。 しかし正気に戻ったわけではなく、仲間だった彼らに敵意の込もった視線を向け、見慣れた戦闘の構えを取り── 「はぁぁっ! ハリケーンアタック!」 彼女は、気合いとともにヒーローたちへ襲い掛かってきた。 舞うように身体を翻しながら、連続で攻撃を繰り出していく……普段からよく見てきた、彼女の戦い方だ。 ブルーたちは攻撃自体は捌いたものの…… 「なっ……」 「ピンクの技だと!?」 普段以上に苛烈な彼女の攻撃に、動揺を隠せなかった。 怪人が彼女を操っているのなら、ここまで自由に技を繰り出せるはずがない。 つまり、ピンクは自分の意思でこちらに歯向かっている証左でもあった。 「洗脳か……?」 「イエローはピンクの相手をしてくれ、俺たちは怪人を倒す!」 「りょーかい、ちょい大変な役回りだね~」 レッドの指示のもと、戦いを立て直そうとするヒーロー陣営。 不用意に近づかなければ、取り巻きたちの干渉はない。 それにピンク1人の攻撃であれば、こちらも1人が対応すればどうにか捌くこともできた。 (厳しいが……これ以上は悪化しないはずだ) 事態を把握しつつ、冷静に分析するブルー。 改めて見渡せば、戦況の構図はあきらかだった。 この場にいる女子たち全員が、怪人側についている。 対して、こちら側は全員が男なのだ。 怪人の能力は、女性にのみ効いているとみて間違いないだろう。 (ピンク1人だけなら、こちらも十分に対抗できるはず……) レッドとイエローが代わる代わるピンクを対処している様子を横目に、ブルーは思考を巡らせつつ怪人の隙をうかがう。 相手の攻撃が止まっている以上、あとはじっくりと怪人を攻めていけばいい。 長期戦を覚悟しつつ、仲間たちを信頼してもいた。 「……」 ブラックは寡黙な性格である。1人でいる時間の多い彼だが、ヒーローとしては淡々と仕事をこなすタイプだ。 単身での突撃も得意であり、今も怪人へ一撃を叩き込むべく立ち回っていた。 とはいえ今回のような事態は彼も初めてで、思うように突破口を見いだせていない。 それでも素早く動き回り、取り巻きたちの薄い箇所から怪人を狙おうとしていたのだが…… 「まずは、黒猫ちゃんを捕まえてくれるかな?」 「「「は~い♡」」」 怪人の言葉に応じるように、取り巻きたちが一斉に動き出した。 あっという間にブラックの周囲に人だかりが形成され、腕や足を掴んでくる。 「ぐっ、このっ……離れろっ……!」 群衆に飲み込まれるように、身動きが取れなくなるブラック。 もちろん全力を出せば振り払えるが……下手に抵抗できない。 強引に振り払おうとすれば、一般人である取り巻きたちにケガを負わせてしまうだろう。 「ありがとう、あとでゆっくりお礼させてもらうよ」 彼女たちに声をかけながら、歩み寄っていく怪人。 人だかりが割れるように、ブラックのもとへと道ができていく。 「これで、じっくりお話ができるね」 「くそっ……」 女子たちの腕に手足を拘束されたまま、身体の前面だけ人だかりから露出した状態で怪人と相対するブラック。 体勢はかなり不利だが、精神は屈するつもりはないと鋭い視線で睨みつける。 「いいね、気の強い子ほど手に入れたくなるものだよ」 睨みつけるブラックに対して笑みを深めつつ右手をそっと彼の顎にあて、ゆっくりと指先を這わせながら軽く持ち上げる。 そして、目線を合わせてじっと見つめだす。 彼女がしている行為は、ただそれだけに見えたのだが…… 「うっ……!?」 ブラックの反応がおかしい。 食い入るように彼女を見つめたまま、頬が紅潮していく。 ……いや、目が離せないというべきだろうか。 何かを堪えているような、葛藤しているような表情。 「お前、何をして……くそっ!」 「一歩たりとも近づけさせないわ」 様子がおかしいことは、レッドたちも気づいていた。 すぐにでも助けに行きたいところだが、取り巻きとピンクに阻まれてそれどころではない。 「力を抜いて……私にすべてを委ねてくれるだけでいいんだ」 「誰がっ、そんなことするか……!」 強靭な精神力を発揮し、歯を食いしばって堪えているブラック。 「おや、意外と耐えるんだね」 彼に睨み返されて、少し驚いた表情を浮かべる怪人。おそらくピンクのような反応を期待していたのだろう。 そもそもブラックは男であり、こんなことをしたって何の意味もないように思えるのだが…… 「じゃあ、特別にプレゼントだ」 「んむっ!?」 怪人が顔を一気に近づけて、その唇を彼の口へと押しつけた。 「ちゅっ、じゅるっ、じゅぷっ……」 「むぐっ、んぐっ……っ……」 しかも、完全に舌まで入った大人のディープキス。 遠目にも濃密さが伝わってくるし、淫靡な水音すら聞こえてくる。 それでいて下品な印象を与えないのは、主導権を握っている彼女のスキルゆえだろう。 まるで大人向け映画のワンシーンのような光景が繰り広げられていく。 「んっ、くぅ……うぁ……」 口内を蹂躙された正義のヒーロー。 喉から漏れる声も徐々に力がなくなって、拘束が必要なくなるほどにその腕が弛緩する。 次第にされるがままになって、重なった横顔ごしに見える瞳がトロンと蕩けていく。 彼は怪人のキス一つに翻弄され、感じていた。 そして…… むぐっ、むぐぐっ! 抱きしめて密着した2人の身体、その中でも目立っている、ブラックの胸板に押しつけられた彼女の乳袋。スーツごしにもムニムニとたわむそこを押し返すように、黒い戦闘スーツが膨らみだす。 丸みを帯びたその形状は、どうみてもピンクのそれと同じ……乳房だった。 スーツの内側で窮屈そうに詰め込まれた2つの饅頭は、あれよあれよという間にメロン、大玉スイカとサイズアップし、怪人よりも大きな爆乳へと熟れていく。 ぐぐっ……きゅっ! 胸だけではない。抱きしめられた腰はより細く、くびれるように。 その下の尻や太腿には大量の柔肉が乗って、胸に負けない肉感とボリュームを湛えていく。 くわえて変質していく肉体を飾るように、黒スーツに白いフリルがついていく。 襟元が大きく開かれて、上乳と谷間が露わになり、乳肉が窮屈そうに溢れだす。 肉の乗った尻と太腿の付け根を隠すように、フリルつきのミニスカートが覆っていく。 「ぷはっ……」 キスが終わり、わずかに唾液のきらめきを残して2人の身体が離される。 同時に圧迫されていた乳房が解放されて、本来の丸みとボリュームを取り戻した。 メイド服に形成された乳袋、その中に詰まった肉鞠が、反動でどっぷりと重たげに揺れる。 怪人とキスしていた口元は、ぷっくりと厚みを増した艶やかな花唇へと変わっていた。 その顔は完全に蕩けきり、切なそうに目の前の怪人に熱のこもった視線を注ぎ続けている。 完全に周囲と同じ、目の前の相手に恋焦がれるメスへと成り果てていた。 「私に尽くしてくれるかな?」 「はいっ!身も心もお仕えします♡」 怪人に向けて、甘ったるいメス声をあげながら深々と頭を下げるメイド。 その姿に正義の戦士ブラックとしての面影は、まったく感じられなかった。 「マジかよ……」 「そんな……!」 ブルーはようやく理解した。 なぜ、取り巻きが女子だけなのか。 なぜ、この一帯に男の気配がないのか。 怪人の能力が効かずに逃げたわけではなかった。 この怪人は相手が男子だろうと、構わず魅了してしまえるのだ。 (じゃあ、この女子たちも……) 男でも都合のいい彼女へ、服装ごと変えてしまえる……怪人の能力を目にしてから取り巻きたちをよく見ると、その名残は確かにあった。 男子の制服をベースにしたような装いの爆乳女子も混ざっているし、道端に落ちているバッグなどには男モノが多いことにも今更ながら気がつく。 (甘かったか……!) 怪人の能力を軽視していたことに、顔を歪めて自らを責めるブルー。 しかし、今さら後悔したところでメイドと化したブラックが元に戻るわけでもない。 「まずは、君の仲間たちをどうにかしないとね」 「お任せください❤」 乳袋を揺らしながら、深々と一礼するメイド姿のブラック。 わずかに彼の印象は残っているが、その声や態度は怪人専用のメスへと塗り替えられていた。 「ブラック、冷静になってくれ!」 「……うるさいですね」 レッドが必死に呼びかけるが、メイドとなった彼は怪人への態度とは裏腹に、氷のように冷たい無表情で睨みつけてくる。 カチャ 腕を伸ばして彼の武器である銃をこちらに向けるブラック。 袖もスカートも短いが、その肌は見えていない。 フワリとしたメイド衣装の内側で、インナーへと変質した黒スーツが全身を包んでいた。 肉の詰まった両脚やすらりと細い指をぴっちりと包み込み、鈍い光沢を放っている。 そして── バンッ! わずかに狙いを下にずらし、レッドの足元に撃ち込んだ。 「……ご主人様に近づいたら、今度は当てる」 仲間のはずのヒーローたちを、敵意をむき出しにして睨みつけるブラック。 彼……いや彼女は、完全に怪人の虜になっていた。 『うそでしょ……』 オペレーターの呟きが聞こえてくる。 戦闘中は基本的に黙っているはずなのだが、おそらくショックで通信のスイッチを入れたまま声を出してしまったのだろう。 ヒーローたちも、それを咎めることができなかった。 あっという間に、2人の仲間を失ったヒーロー陣営。 士気が下がっているのを感じるが、止めようがなかった。 (どうする……どうすればいい!?) 一気に窮地に追い込まれたことに焦るブルー。 ヒーローだけでみても3対2、今まで経験したことのない状況だ。 くわえて取り巻きと化した一般人たちを避けて攻撃する必要がある。 人間を相手に拳を振るうわけにはいかず、しかも怪人の指示に従って拘束してくるのだ。 その中で誰かが捕まれば……男である彼らであっても、目の前のブラックと同じようになるのは明らかだった。 意識を保ったまま、怪人に忠誠を誓う……想像するだけで恐ろしいが、自分たちもそうなってしまう可能性は否定しようがない。 「ちょっとさ、これヤバくない?」 普段は楽天的なイエローも、緊張の伝わる声で呟く。 何がきっかけで怪人の能力が効くのかも分からない。 できるだけ怪人の顔を直視しないように目線を逸らしつつ、その動きに神経をとがらせる。 ブラックとピンクを取り返さないといけないし、取り巻きの女子たちに捕まってしまってもいけない。 どう戦えばいいのか、まったく手立てのしようがなかった。 (このままじゃ……) 嫌な汗が背中に滲む。 それでも、長丁場になるよりはマシだと突撃するべきか。 それとも、全滅を回避するための方法を優先するべきか……? 必死に頭を働かせつつも、悪い想像が脳裏に浮かんでしまう。 緊張が辺り一帯を満たし、ジリ、と踏みしめた砂利の音すらもうるさく聞こえてくる。 そのまま、嫌な静寂がしばらく続き── 「このぐらいにしておこう」 先に口を開いたのは怪人の方だった。 予想外の発言に動揺するヒーローたち。 有利な状況にも関わらず、自ら戦いを切り上げようとする彼女の意図が理解できない。 「いずれ、みんな私の彼女にしたいところだけど……」 ヒーロー全員を狙っていることをさらりと口にしつつ、彼らをじっと見つめる女怪人。 舐め回すような視線が、今は恐ろしくも思えてくる。 ただ、彼女の方はふっと表情を緩めて、視線を自分の周囲へと向ける。 「彼女たちを危険に晒すわけにもいかないしね」 「「キャ~❤」」 取り巻きたちを示して語る怪人。 甘ったるい媚び声をあげて、嬉しそうにすり寄っていく女子たち。 「また会えるのを楽しみにしているよ、子猫ちゃん」 軽く指先を唇にあてて、手首を返してその指をこちらへ向ける。 それが投げキッスだと数瞬おくれて理解して、ゾクリと背筋が震えた。 「じゃあ、頼むよ」 「はいっ❤ ……ジャスティストルネード!」 ピンクが身体を大きく回転させ、それにあわせて砂塵を巻き上げて風が渦を巻いていく。 それはどんどんと加速してゆき、怪人たちとヒーローの間に巨大な竜巻が形成された。 本来ならばめったに出すことのない、彼女の必殺技だ。 「ぐっ……」 あまりの風に腕を顔の前に出してかばうレッドたち。 こちらを直接狙っているというよりも、両者の間に壁のように巨大な風の渦の壁ができあがっていた。 「そうだ、自己紹介がまだだったね。私の名前はレイカ……これからよろしくね」 怪人の声だけが辺りに響く。 そして風がやんだ時には、怪人とその取り巻き……ピンクもブラックも含めた全員がその場から消えていた。 「おい、待てっ……」 「レッド!」 追いかけようとする彼を制止するブルー。 下手に追いかけても勝ち目はないし、ピンクやブラックと同じ末路を辿るだけだ。 「くそっ……!」 悔しそうに歯噛みしながら、無人となった通りを睨みつける。 しばらく、残されたヒーローたちは立ち尽くしていた。

Comments

コメントありがとうございます。 まだまだヒーローたちは頑張ります!

HNZM

みんなメスにされちゃいますねえ…♥

スコール☆

ヒーローにピンチはつきものなので。 頑張る彼らに期待しましょう!(なおタイトル)

HNZM

早くも2人いったー!

瀬谷(アイコンは渦巻トグロウ様)


More Creators