「ちょっと涼さん、どうしたんですか!? ここから先――“女の子は着衣禁止”ですよ!」
「えっ?」
「早く服を脱いでくださいっ!」
「あ、ありす? 一体なにを……――って、ああっ!? ご、ごめん、今すぐ脱ぐよ!」
一糸まとわぬ橘ありすに言われて、松永涼は思い出した。
そうだった。アタシはこの部屋に入るにあたって服を着てちゃいけないんだ。
上着もスカートもそう。ショーツとブラは別にして、専用ロッカーに入れておく。ここに入れておくとPが持って帰ってくれる仕組みになっている。母乳とマン蜜――雌エキスがぎっとり染みついていて着られたものではないから、大助かりだ。
「あ、あはは…ちょっとどうかしてたな…。みっともないところ見せちゃったね」
頭もくらくらするし、ちょっと疲れているのだろうか。
学業もあるとはいえ、最近は疲れやすいし、スケジュールを少し見直す必要があるのかもしれない。
「まったくもう、女の子として当然のマナーなんですから……周子さんもそうだったんですけど、気を付けて下さいね?」
「耳が痛いよ。でも、ありすがしっかり者だったおかげで助けられたね」涼がそう言うと、ありすはドヤ顔で胸を張った。小さな膨らみが微かに揺れる。
「はは……それで、周子は?」「もう既にお仕事に入られてますよ」
仕事。涼は思い出す。
今日の仕事は、確か…。
「Pさんのムラつき処理用ザーメン便所、です…♡♡」
事務所、仮眠室の奥――南国のヌーディストビーチへ視線を向けると、糸の切れた人形のように横たわる塩見周子が転がっていて、ヒクつく膣穴からは濃厚な孕ませクリームがあふれ出していた。
■
ぼるぅん…ッ♡♡
ブラを外すと、その下に抑え込まれていた小麦色の肉果実が解き放たれる。
たっぷり規格外乳肉のずっしり具合とやわらかさを誇示するかのように、が重ったるくどッぷん…ッ♡♡弾んでしまうバスト。
もとからして90センチと十代離れした豊満なバストを誇っていた涼だが、もはや彼女のバストは二ケタ台に収まるサイズではない。
巻き尺で測るのも限界だし、近いうちに重量での計測に切り替わることだろう。
(それも、これも、あの人の…♡Pサンのせい…♡♡)
そのしっとり肌触りが形作るボディラインを、豊かでしなやかな肉の柔らかさを、女体を値踏みするようないやらしい手つきでご賞味されてしまう。
そして、ひとたび彼の手に触れられてしまえば、女体は彼の望むとおりにむちむちと育ってしまうことになる。
しかし、涼だろうと、周子だろうと、ありすでさえも…誰もPに逆らうことはできない。
(今日も…♡たっぷり遊んでもらわなくちゃあな…♡♡)
P様に飼育して頂くのは、女に生まれたものとして最上の名誉。
おまんこペットであれば、主人の望むまま抱き心地の優れた身体に育つのは当然の義務である。愛玩まんこである涼にとって、ご主人様の好み通り全身にむちむち豊かに実っていくスケベったらしい媚肉は、隠れた自慢だった。
「じゃ、じゃあ今日も…♡♡日焼け止めを射精してほしいな…♡♡」
一糸まとわぬ小麦色の肌を、惜しげもなくPの前に晒す。
へそまで隠れてしまいそうなデカパイ。最高級の枕となるふとももに、そのぶっといふとももがつながるさらにデカい安産型桃尻。当然ウエストは麗しくくびれた仕上がり。
このチン媚びた裸淫婦が多くの女性ファンからも支持を集めるイケメスアイドル・松永涼の真の姿などと、誰が思うだろうか。
みしぃ…っ♡♡
Pは小麦色の爆乳淫塊を掴む。たっっぷり♡ハリのあるナマイキ艶肌に詰まった乳肉へ食い込むオス指。女体をザーメンコキ捨て穴としか思っていないオス様による、子宮らぶらぶDV宣言。
「ふっ゛♡ふッ゛ぎゅ゛…っっ♡♡」
むッぎゅゅ…ッ♡♡ぷっくりの乳首をひねり上げる指先に、調教の行き届いた飼い雌の身体は敵わない。
それだけで松永涼――もとい淫乱被虐まんこちゃんはあっけなくマゾ汁をぷしゅ漏らしながら旦那様の前に跪いてしまう。
み、しぃ……ッッ♡💢♡
(あ…♡♡)
そして、腰を落とした涼の目の前にそそり立つ、バキバキのおちんぽ様。じっわぁ…♡空気を伝わって涼の肌を温める熱、その竿先に絡みついた周子の“匂い”。アイドルである涼が腹の中に隠した“オンナ”の部分にどくどくと熱い血が注がれてくねり悶える。
膣穴にびっしり備えた肉ヒダが蠢き絡み合い、くねる雌腰。煮卵みたいなつやつやデカケツがどっぷ♡どっぷ♡弾んでしまう。
(あのおちんちん、欲しい…♡♡)(赤ちゃん、産んであげたい…♡♡)
ちろっ♡ちろ…っ♡涼の舌先が宙を泳ぐ。
今すぐしゃぶりついておいしいザーメンをぜ~~んぶ♡ごっくんっ♡してしまいたい…♡肉欲がむき出しになったガチ恋熱視線をちんぽに注ぐ。
でも、ごくり…っ♡いまはがまん、がまん…っ♡♡まずは日焼け止めを“射精して”もらわなければ…♡涼は重ったるくてみっちりと張ったデカパイを持ち上げてみせる。
「Pサンに愛してもらって…♡♡もとからまあまあデカかったけど…♡さらに育っちゃったアタシのおっぱいで…♡パイズリご奉仕…させてもらうからな…♡♡」
大きく前に張り出したロケット型おっぱい二つで形作られた、深くてながぁい谷間。
ずりゅッ♡ぢゅりゅッ♡すっかり発情火照った涼の雌体から染み出した甘ったるい雌フェロモンのおかげで、すっかり出来上がってしまった蒸れズリオナホ。
きめ細かい紅茶色の雌肌から、今日一日かけて熟成された甘媚びた雌肉の匂いが立ち昇る。ず、ぷぅ…っ♡指を差し入れてみれば、涼が隠し持っていたギトついた肉欲を表すかのような、アイドル汁を煮詰めたパイズリローションが糸を引く。
「それじゃ…♡♡頂きます…っ♡♡」
ちゅっ…♡♡そそり勃つかっこいい切っ先にバードキスを重ねて…
ずプぷぷぅぅ…っっ♡♡
デカパイがちんぽを呑み込んでいく。
亀頭から肉幹、そこを這う血管の形にまで、なめらかなエロ肌が隙間なく吸い付いていく。
“私はパイズリのためにある肉です♡”余念のない自己アピールだ。サイズ、形ともにナマイキなぎっちりデカパイにも関わらず、ちんぽに対する態度は極めて従順で、ずりゅ、ずりゅ…♡♡お嬢様のメートル級乳肉にオス様に対する礼儀がしみ込んでいる証。
(そろそろ、だな…♡♡)
Pのペニスを縦に根元まで包み込み込める、特注ブラが必要な爆乳。
そのデカパイは縦パイズリ時に亀頭が涼の胸板につくかどうかといった、という具合に専用サイズへと“調整”を施されている。
(“お嬢様”だとか、“メス牛”だとか、アタシはアタシが望まない目でばかり見られてきた…。けど、この無駄に育った胸も、家柄も…♡♡Pサンに尽くすのに使えるのならば…♡本望だ…♡♡)
たちゅんっ♡ずりゅッ♡♡ずちゅ゛♡ぐりゅんッ♡たぱっ♡ぐりゅッ♡♡たぱんッ♡たぱんっ♡ねちゅッ♡ねちゅッ♡とちゅっ♡♡ずりゅんッッ♡♡
メスフェロでしっとりと柔らかく整った乳オナホがPのちんぽをこね潰す。乳の中にうずもれてなお存在感を放つ肉柱。まるで夏の熱気を乳肉の中に閉じ込めているみたいだ。
匂いもどんどん濃厚になっていって、デカパイを捏ねる手にも力がこもる。カクつく肉桃尻から欲しがりハメ蜜が飛び散る。
(あっ♡あっ♡ちんぽ暴れてる…♡♡びくっ♡びくっ♡ってして…っ♡これ…っ♡♡くるっ♡♡くる…っ♡♡)
びゅブ♡♡びゅぶりゅりゅりゅッッ♡♡♡どプびュ♡♡どぽッ♡どぽぽっっ♡♡びゅるビュッ♡びゅ~~~~~~るるるるるっっ♡♡♡
じょぼびゅッ♡♡じょぼッ♡♡じょっろろろろぉぉ~~~~~~~~っっ♡♡♡びゅぅぅ~~~~~~~~っっ♡♡♡
「はっ♡あぁあぁぁ…っっ♡♡あつい…っ♡♡ひ、“日焼け止め”でやけどしちゃうよ…っ♡♡」
びゅプッ♡びゅぷプ♡♡乳肉から噴き出す、大量で濃厚なあつあつ精塊。
健康的なギャル肌を濁白く汚すザーメン化粧、脳みそを揺する精の匂いに、恍惚の表情を抑えきれない。
「お、おぉぉ゛ォ゛ォ゛…っっ♡♡♡」
ぎゅッッむぅぅ~~~~ッッ♡♡ちんぽを締め付ける乳肉の中でぼこんッ♡ぼっこんッ♡♡弾けるザーメン気泡。ぐりュ♡ぐりュ♡こね♡こね♡涼の手つきは尿道から精液を搾り出すようにちんぽを捏ねるモノ。
びュぷ♡びゅプぷ…っ♡♡精のはじけるたびに涼の鼻孔を満たす芳醇な香りに、ナカダシの悦味を覚えた蜜まみれ子宮が浅くまで降りてくる。
(膣内射精されたら妊娠確実…♡オンナの大好物を…♡♡こんなに、射精して…っ♡♡)
デカパイの谷間を開くと、ダマになったザーメンの塊がねっろぉ…ッ♡♡褐色乳肉のあいだに橋をかける。
あまりの男らしさに恋心がきゅんっ♡きゅんっ♡悦び弾んでしまう。こんな素敵な男性とセックスができる…♡くねり震える膣穴。襞なめずりが止まらない。
(…っと♡がまん、がまん…♡今は、まだ…♡♡)
涼の身体にたっぷりまぶされた、つまめるくらい濃厚なザーメンの塊。
Pのオスの部分の匂いがた~~っぷり♡詰め込まれた遺伝子汁を掬い取り、今すぐ口にしたい…♡ごっくん ♡のみ込みたい…♡という欲求を押し殺しながら、指先でぷち、ぷち♡すり潰して、ずりゅりゅ…ッ♡♡小麦色の雌肌へ擦り込んでいく。
健康的なだぷ乳肉から、おなか、ふともも、首筋にいたるまで、“私はPサンに征服された飼いまんこちゃんです♡”マーキングアピール汁で染め上げていく。
「これで前はOK♡…だからさ、Pサン♡♡後ろも頼むよ…♡♡たっぷり、日焼け止めを塗ってもらえるか…♡♡」
ビーチに備え付けられたベッドの上に、涼は豊かな雌体を寝そべらせる。
ぶちゅ…ッ♡♡つぶれて拡がる乳肉から溢れる母乳。煮卵みたいな艶のある桃尻は種付けクッションとして極上の質感でちんぽを包み込むことだろう。
み、し…ッ♡
Pは完全無欠にして、まったく無防備な涼の身体に覆いかぶさる。
そして、煮卵を二つ並べたみたいな重量感たっぷりの尻肉にペニスを包み…
ず、りゅ…ッ♡♡ずりゅ…ッ♡♡ずりゅ…っ♡♡ずりゅぅ…っ♡♡
松永涼は全身が褐色のまんこ肉でできている。ゆえに、たっぷりの尻肉もまた当然極上のズリ肉である。指先を尻肉へ沈ませて、ちんぽを圧迫するように挟み込むと、ハリとツヤと弾力のある尻肉は途端におちんぽ様が望むとおりに、従順ねっとり♡ちんぽに吸い付いてくる。
ずちゅッ♡♡ずちゅッ゛♡ずちゅぅ♡♡ずッッちゅ♡♡ずちゅンッ♡♡ずちゅンッッ♡♡♡
たぽんっ♡たぽんっ♡弾みたわむ、抜群の犯し心地のケツ肉に腰が止まらない。熱が肉柱をこみ上げて、じわじわと亀頭の感触を膨らませていく。
みっしぃ…ッ♡♡涼の尻がデカくて柔らかすぎるからと、容赦なく全体重を乗せ、ペニスをこすりつける。
ぐりュッ♡♡ずりゅッ♡♡現役JKアイドルのデカ尻で愉しむ床オナ。たった一人の選ばれたオスにしか許されない捏ねなじませる極上の快楽がむっちりと肉竿を包み込む。
「射精せッ♡♡射精しちゃえっ♡♡アタシの…っ♡♡お尻…っっ♡♡Pサンのモノだって…っ♡♡マーキングして…っっ♡♡」
びゅるるッッ♡♡じょぼッ♡♡じょぼぼッッ♡♡♡びゅるるるろろぉぉ~~~~~~っっ♡♡♡
びゅッッ♡♡びゅるッ♡♡びゅるびゅブ゜♡♡びゅろろろぉぉ~~~~~~っっっ♡♡♡
「あッ゛ォ♡♡おっぉォ゛ぉ゛ォォ゛………っっ♡♡♡」
涼の背中にびゅるびゅるとまき散らされる。
ギラついた夏の日差しの下、小麦色の肌に擦り込まれる白濁の雨。むッッわぁぁ…っ♡♡拡がる精液の匂いが、飼い雌ちゃんの鼻孔をずき♡ずき♡犯し、それだけで調教の行き届いたはしたない身体は軽くイッてしまう始末。
ぬ、ちュ…っ♡♡
「あ…♡♡」
アクメキマってゆるく開いた涼の両脚の間…秘めたるぬかるみへ肉柱をあてがってやる。
それだけで、涼はご主人様であるPのお考えをすべて理解した。
(あ、ああ…♡♡Pサン、アタシの身体だけじゃなく、膣奥にも日焼け止めを塗ってくれるんだ…っ♡♡)
なんて優しい人なのだろう。担当アイドルとはいえ、見えないところにまで気を使ってくれるだんて。
アイドルが恋愛なんてダメなんてことはわかっている。それでも、腹の奥に隠した恋心はきゅん…ッ♡疼いてしまう。
(あ、あつい…っ♡♡まんこ燃えて…っ♡ハメ汁がじゅっわぁ…ッ♡って蒸発して、声…ッ♡でちゃう…っ♡♡)
涼の身体なんて知り尽くしているくせに、秘めたる入り口を探すように濡れそぼった肉穴の周辺を捏ねまわす切っ先。くちゅ、ぬちゅ…っ♡あふれ出したハメ蜜をペニスで絡め取ると、淫らな水音がぬめり鳴る。
「はっ♡♡あぁぁ…ッ♡♡あンッ♡♡あ…っ♡あっ♡♡」
びくッ♡びくッ♡快楽に震える涼の背中。早く挿入れて♡とばかりにちゅぽ吸い付くる肉穴。
圧倒的なビジュアルと切れ味の鋭いヴォーカルで、たくさんの女性ファンがついてきてくれているイケメスアイドル・松永涼。しかも上流の家柄で育ってきたお嬢様でもある。
そんな彼女も一皮剥けばあさましい欲を隠し切れず、野外で雌腰をカクつかせてちんぽを待つ“オンナ”にすぎない。
焦らしちんぽに耐えきれず、早く犯して♡とばかりにだぷッ♡だぷッ♡弾む尻肉。
そのボリュームたっぷりの交尾ハンドルをむぎゅ掴んで…
ぼ、ぢュゥゥ…ッ♡♡
「ふッ゛♡♡♡」
とろけた膣肉をカチガチの亀頭でほぐしながら…
ぢゅぷっ♡♡ぢゅぷプ…ッッ♡♡♡
うねる膣肉をやわらかく捏ね犯し…
「ひっぎぎぎぁァァ゛…ッッ♡♡♡」
精液べっとりの極太カリエラで中身をごりっ♡ごりッ♡ひっかき犯しながら…
ぢゅぽッ♡♡ぢゅぷぽ…ッッ♡♡♡ぢゅぷッ♡ぢュププぅぅ…っっ♡♡♡
…ッごぢュン゛♡♡♡♡
「にゃ゛ッ゛♡♡♡にュ゛ぉォ゛ォ゛ぉォぉ゛ぉおォ゛ォオ゛~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡♡」
松永涼というメスの一番奥深くにまで、ご主人様のペニスが居座った。
ふ~っ♡♡ふぅぅ~~~っっ♡♡♡ちんぽ♡♡ちんぽきた♡♡ちんぽっ♡♡ちんぽぉっ♡♡♡
ザーメンまみれのちんぽと子宮口でディープキスして、涼は堕ちる。
ちんぽ一色に染まるアクメ通電雌脳。ぞくッ♡ぞくッ♡あわ立つ健康的な艶肌から溢れるイキ汗。絶頂を迎えた女特有のメスフェロモン。思わず声を枕に頭をねじ込んで、綿をかじりながら快楽を受け流そうとする。お嬢様であり、イケメスであり、アイドル。そんな体面を――束縛を守ろうとするかのように。
ぐりュり…ッ゛ッ゛♡♡♡♡
「あぎッ♡?♡あっ゛♡あが゛♡?♡いッ゛?♡♡いッ゛て゜…ッ♡♡おッ♡♡おぉぁッ゛♡♡ひッ゛♡ォ゛あァ゜あぁァァァ………ッ゛ッ゛♡♡♡」
けれどご主人様は、自分の前で取り繕おうとするまんこちゃんを許さない。
ぷっくりと腫れて『いじめてください♡』すり寄ってくるポルチオをぐ~り♡ぐ~り♡♡捏ね潰す。
「やばッ゛♡♡やばィ゛♡♡やめっ゛ェ゛♡♡あッ゛あォ゛ォ゛♡♡♡おッぉおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~♡♡♡♡」
夏のビーチに響き渡る現役アイドルのアクメ悲鳴。
ずぶとろ膣穴からどぷ溢れる、ねっとりのアクメ蜜が止まらない。まんこローションを直に肉壺でゴリかき混ぜられて、ぐっちゃッ♡ぐっちゃッ♡頭の中でオンナを駄目にするイキ音がはじける。
「あっ゛ぐォ゛♡♡はぐゥ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ァ゛…ッッ♡♡♡」
くねる膣穴。アクメ欲しさに膣中にびっしりの性感帯が雌蜜を吐き出しながら擦りよって媚びつく。
それを片っ端からぐりゅッ♡ぐりゅッ♡♡蹴散らしていくオス勝手な抽送にねっとりのマゾ穴は一層ちゅぽ吸い付いてしまう。
感度抜群に整えられた涼の脳みそはきもちいいこと以外何も認識できない。褐色デカパイからぴゅるとろ母乳を溢れさせ、全身がつゆだくにとろけていく。
どぢゅんッ゛♡♡どぢゅ゜っ♡♡ぎしッ♡どぢゅん゜ッ♡♡どぢゅむ゛ッ♡ぢゅぽんッ♡♡ぢゅッブ♡♡
女の子の聖域をザーメン用トイレとしか思っていない乱暴な掘削工事にがり♡がり♡掻きむしられる涼のマゾ心。吸盤みたいにちんぽへしゃぶりつく膣穴。アクメ物質でいっぱいに膨れ上がって爆発しそうな雌脳の代わりにどぷッ♡どぷッ♡♡母乳と雌蜜が溢れ出す。
(こっこのまま…っっ♡♡♡オクおかされて…っ♡ナカ、射精されたら…っ♡♡Pサンの赤ちゃん、ニンシン、できる…っっ♡♡♡)
――に、妊娠…?
――いやいやいやいや妊娠はマズいだろ。アタシ、アイドルでまだ18だぞ? そんなことになったら、アタシ…終わる…っっ
――Pサン、マジでアタシを妊娠させるつもりか? やばい、これはヤバイって! ヤバイ! ヤバイ!
「でゃ゛めッ゛♡♡Pしゃ…ッ♡♡にんし、だ、めェ゛…っっ♡♡♡」
なんで、アタシは当たり前のように服を全部脱いだのだろう? なんで、ただの事務所の仮眠室をヌーディストビーチだ、などと思い込んだのだろう? なんで、当たり前に避妊なしのセックスをしているんだろう?
浮かぶ思考を濁流のようなアクメの洪水に押し流されながらも、腹の奥で燃え盛る快楽だけは理性に警告を送り続ける。“このままだと、確実にPサンの赤ちゃんを授かることになる”。
「だめですよ、涼さん…♡♡」
ありす。
だめだ。このままだとお前もPサンの赤ちゃん妊娠することになる。逃げなきゃ、この子も、周子も助けて。
「あり、す…っ♡ありすぅ…っっ♡♡♡」
「私は大丈夫ですよ♡それよりも…こっちを見て下さい♡この、タブレットを…♡♡」
【96%…】【強制排卵 ON】【Pの赤ちゃん欲しい♡】【Pのことを心の底から愛している♡】【97%…】【生涯まんこ奴隷宣言♡】
「それにぃ…♡♡最初に言ったじゃないですか♡♡」
ここから先は『妊婦』着衣禁止ですよ、って…♡♡
かちり。
ありすの持つタブレットに映し出される動画へ、視線が吸い込まれる。
そこに映し出される、精液まみれの涼自身。全身ザーメンまみれになって、愛するPサンのペニスの亀頭から根元までをおいしそうに舐めとりながら…
『無事♡♡Pサンの赤ちゃん、妊娠できましたぁ…っ♡♡アナタ…♡妊娠記念交尾…♡♡ありがとうございました…♡♡』
産婦人科と行政のお墨付き――母子手帳と“おなかにあかちゃんがいます”キーホルダーを見せつけながら、下品に雌蕩けた笑顔を浮かべる、自分の姿。
(そうだった)
アタシは今日はPサンの赤ちゃんをもっと、もっと妊娠したくて♡出勤したんだった…♡♡もうあかちゃんはらんでるのに…♡♡大好きなこの人の赤ちゃんをまた妊娠させてもらえる、人生で一番しあわせな日…♡♡ああ、ああ…♡この人にアタシの全部捧げたい…っ♡♡アタシなんかの人生で足りるかどうかはわからないけれど…♡♡それでも、それでも…っっ♡♡♡
「Pサンッ♡♡♡Pサンっ♡♡♡P、サン…っっ♡♡♡愛してる…っっ♡♡大好きなんだ…っっ♡♡♡アナタの赤ちゃん、たくさんたくさん、産みたい…っっ♡♡♡妊婦まんこのナカ、っ♡射精して…っっ♡♡♡赤ちゃん、孕ませせてください…っっ♡♡♡ぜんぶっ♡ぜんぶぜんぶっ♡♡捧げます…っっ♡♡♡アタシは…っ♡♡松永涼のまんこは…っ♡♡子宮はっ♡卵子は…っ♡♡人権は…っ♡♡♡生涯、アナタが自由に使えるモノです…っっ♡♡♡」
ビュるッ♡♡♡
きたッ♡♡きたきたきたっ♡♡♡
びゅボッびゅるッどぷッ♡♡どぷッどぷッどぷどぷどぷぅッッ゛♡♡♡
ありがとうございます♡♡ありがとうございます…っっ♡♡♡
どぷッッ゛♡♡♡どッぷびゅるびゅびュビュゥゥ~~~~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡
びゅるじょろろびゅぅぅぅゥ~~~~っっ♡♡♡びュるじ゛ょッぼォォぉ~~~~~~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡
あっあっあついっあついっ♡♡これっ子宮だめんなるっ♡♡すきっ♡♡これすきっ♡♡Pサンのせーし好きぃッ♡♡♡
じょぼッ♡♡じょろろろぉぉぉぉォ゛ォ゛~~~~~~~~~ッッ♡♡♡♡ビュッ♡♡ビュるル♡♡♡
どくんッ♡♡どくんッッ♡♡♡どッッくんっっ♡♡♡じュるろろろァァァ゛~~~~~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡
「ふッァ゛♡♡♡あぁあぁ゛ぁ゛あぁぁぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡」
ちかッ♡ちかッ♡ばちッ♡ばヂィ゛ッ゛♡♡アクメが雌脳ではじけて思考を焼き焦がす。ぼろぼろになる理性。そこへ、濃厚なPの遺伝子エキスと一緒に“何か”がしみ込んでくる。
【98%…】【新しい命を授けて下さったPサンはまさに命の恩人…♡♡】【一生かけて、この恩を返す…♡♡】
【アタシはPさんのまんこ奴隷…♡】【アタシの身体はPサンのモノ…♡】【99%…】
「優しくて義理堅い“イケメス”の涼さんには、これが効くはずです…♡♡」
官能の沼に沈む涼の頭を撫でながら、ありすは嘯くと、「ゥ゛お゛!?♡?♡!♡♡?♡?♡♡」涼のデカケツがびっっくんッ♡♡弾み、どぷッ♡どぷッ♡褐色デカパイから真っ白い濃厚乳蜜があふれ出した。
「アタシの卵子…ッ♡♡とられる…っ♡また…っ♡♡やられ…っっ♡♡♡あっ゛あっ゛♡♡しゅきになりゅッ♡♡まんこ堕ちるっ♡♡せーしっ♡囲まれて…っっ♡♡れーぷっ♡♡れーぷされりゅ…ッ♡♡どぢゅっ♡あっ♡思い出しちゃうっ♡♡タマゴ盗られたの思い出してる…っ♡♡やばッ♡♡ふォ゛♡ふッ♡ふッ♡やばいッ♡♡デカアクメくるっ♡♡Pサンのまんこ妾隷になっちゃうっ♡♡たったすけてっママっっ♡♡ぱぱぁっ♡♡おッ゛♡♡あぁァ゛♡♡しゅきッ♡♡しゅきっ♡♡しゅきぃぃ~~~~~~~~ッ゛ッ゛♡♡♡♡」
づ゛ ぷ゛ ム゛ …… ッッ゛♡ ♡ ♡
「ふぐぉ゜ッッ♡♡♡♡」
卵子を精子に貫かれた感触。
涼のおなかの中で二人の遺伝子が混ざり合い、新たな命が芽吹き始めている。愛するひとの遺伝子を授かり、新しい命を紡いでいく。何万年も連綿と続いてきた女の幸せが、涼の脳内いっぱいに花開いている。
ちゅっ♡♡ちゅれろっ♡♡んッ♡ぬぷチュ♡ちゅれりゅろぁ…♡♡ちゅっ♡♡ちゅぅ♡♡はぁ♡あむ♡♡あなた…♡♡あなたぁ…っっ♡♡♡
夏の日差しの下、受精アクメの余韻も抜けきらない身体を引きずり、跪くかのようにしてPのペニスにしゃぶりつく雌の姿。
「P、サン…♡♡Pサン…♡♡」
愛蜜とザーメンにまみれた肉柱にほおずりをしながら上目遣いでPを見上げる涼の目つきは、心も身体も子宮さえも許したオスだけに向ける、ガチ恋淫桃ドスケベ色に染まりきっていた。
【100%】
■
事務所の仮眠室の一角に備えられたヌーディストビーチ。
ここの王様であるPは両腕に二人の極上の美少女を侍らせる。
一人は、塩見周子。透き通る雪のような白い肌に、清らかな銀色の髪。妖艶なる雌狐の美をたたえた彼女の――下品に膨れたデカパイは、もはや乳牛のそれ。彼女の“飼い主”がたわわを握り込むと、甘媚蜜をトロ出しながら指先を呑み込んでいく。
さらにもう一人、松永涼。健康的な焼き色がついた小麦色の肌。長大な乳肉に、どっさりの尻肉。夏の日差しでつややかに輝くくびれ。全オス垂涎の“絶対抱きたい女”の身体を弄ぶ手は、どんな場所を触ろうが、揉もうが、捏ねようが、決して拒絶されることはない。当然、褐色ホルスタインである涼の乳の出も良好。
「Pさん…♡」「Pサン…♡」
ちゅぱ…♡ちュぽ…っ♡しっとりと汗ばんだ乳肉を旦那様へ捧げ、その望むままにもて遊んで頂きながら、両雌は濃ゆぅいキスをご主人様の頬へ、首筋へ、何度も何度も重ねていく。そうしながら、二人のハート色に染まったまなざしは虎視眈々と――ご主人様であるPの唇を狙う。
たぱっ♡ぶちゅっ♡ぽちゅッ♡たぽんッ♡ぷちゅッ♡たんッ♡たんっ♡たんッ♡♡
ちんぽの遊園地みたいな女体の楽園に鳴り響く肉音。
「ふおっ♡♡おっ♡♡あんっ♡あっ♡♡あっ♡♡あぁぁ…っっ♡♡」
ぶぢュ…♡ずぶぢゅ…♡雌腰をくねらせながら淫水音を奏でるのは橘ありすの肉穴。
現役JSアイドルであるありすを四つん這いに這わせて、肉厚な美尻肉が弾む光景を愉しむ。Pのペニスを包むありすの肉穴は、小学生特有のカタさやキツさは皆無。
しっとりの蜜だく肉ヒダが肉柱の隅々まで執拗に吸い付く上に、アクメが雌襞へ通電し、雌襞がイキ狂っているというのに膣オナホでちんぽにご奉仕する腰つきも淀みない。膣ヒダひとつひとつにまで調教が行き届いた全自動オナホは極上の仕上がり。
「ん…っ♡♡あむちゅぅ…っ♡♡Pサン…っ♡♡れりょぉ、あむりゅるぅ…っ♡♡」
「Pさん…っ♡♡すき…っ♡♡ちゅれぇぁ…っっ♡♡べろりゅっ♡ちゅれあむぅ…っ♡♡」
たぽんッ♡♡ぢゅぼッ♡ぶぢゅ♡♡ぶぢュ♡♡ぼぢゅッ♡ずぶッ♡♡ずぶッ゛♡♡
国宝級美少女である現役アイドル達のしっとり発情雌肌に囲まれて、いい匂いのするむちぷり媚肉に包まれ、射精のお世話をしてもらう。オスが想像しうる最上のバカンスを全身で味わいながら、Pは昂揚る射精欲を一ミリたりとも我慢することなく、躊躇なくありすの子宮へと解き放つ。
どっピュ♡♡びゅるぴゅッッ♡♡びゅ~~~~~~~~るろろろろぁぁぁ…っっ♡♡♡
どぷぶりゅりゅッ♡♡びュルめりみちちチ…ッッ♡♡♡みりみりめりぃ…ッッ♡♡♡
「ふぁぁっ♡?♡??♡ほぎゅッ♡あっうぉ♡♡♡うっぉォ゛ォ゛ぁァ゛ァ゛……っっ♡♡♡♡」
どっくんッ♡ペニスが弾むたびに、女子小学生の子宮めがけて濃厚な遺伝子ゼリーが“排泄”されていく。
従順肉オナホしぐさを務めていたありすも、胎のナカで暴れるはらませマグマには抵抗すらできない。12歳の身体から濃いぃ雌臭の霧をムッワァ…♡まき散らしながら、甘美なアクメに溺れてしまう。
(雌の大好物を、あんなに、たくさん…っ♡♡♡)
(ヤバい…♡♡アタシの子宮もまた疼いてきた…♡♡)
イキ震える生オナホちゃん。かちゃ♡かちゃ♡と音を立てて揺れる、首輪につけたキーホルダー――“おなかにあかちゃんがいます”マーク。
それは12歳のありすもまた、Pの種によって子供を仕込まれた妊婦である証拠。
女子小学生アイドルの、受胎済み子宮。きわめて慎重な扱いを要する雌腑へほとばしる、一寸も容赦もない本気射精。
「はっ♡は…っ♡Pさん…♡♡あ、ありがとう…ござい、ます…♡♡」
快楽にまかれて吹き飛んでしまいそうな意識。
身体を丸め、母乳をしとしとと垂らし、息を整えながら、胎に詰め込まれ、今も渦を巻くように流動する快楽を、少しずつ、少しずつ、咀嚼して
びュ♡♡♡びゅ~~~~~~~りゅりゅりゅッッ♡♡♡♡
「ぴュ゛?♡☆?♡♡☆?」
追い射精が、快楽に順応し始めていたありすの子宮をどっっくんッッ♡♡♡弾ませる。
震える尻たぶから全身へ広がるアクメ波紋が幼孕雌に豚のような無様悲鳴を吐き出させた。
「ちゅっ♡♡ちゅぅ…ッ♡♡あーあ…♡Pさん、女子小学生妊婦にもこ~んな♡大人げないナカダシ♡してぇ…♡♡義務教育終わる前からおまんこを“レディ”扱いしたら絶対くるっちゃうよ…♡♡」
「あむれぅ…♡♡孕んでても全っ然…♡手加減する様子もなし…♡♡こんな激しい胎教…♡赤ちゃんまで自分の女にしちゃうつもりかよ…♡♡ヘンタイパパさんめ…♡♡」
まだ小学生のありすの尻肉をひっ掴んで、子宮奥のぷりぷり充血ポルチオへ亀頭をぐり撫でつける乱暴手つきを咎めることもない。それどころか、雌であるならば分け隔てなくハメ潰す旦那様の器量にガチ恋感情が昂揚るばかりだ。
「おッ゛お、ォ゛、ぉぉォ゛、ぉォ゛ォ゛~~~~~~~~~っっ♡♡♡♡」
びゅるびゅる止まらない射精を子宮で受け止めるありすの膣肉の吸い付きは最高潮を迎え、ほしがりの子宮口は尿道に詰まった精液さえも吸い出そうとしゃぶりついてくる。
まだ幼いながらも整った顔つき全部を台無しにするほどにべったりと貼りついた“恍惚”。じょろじょろと溢れる嬉潮。胎のなかで渦巻くアクメを何度も何度も反芻しているのだ。
ぐ、い…ッ♡♡
ありすまんこをしゃぶり尽くしたPは、孕ませ汁のたっっっ…ぷり詰まった少女の身体を持ち上げて、ベッドに優しく寝かせてやる。
すると、白と黒とがっつきエロメスどもがデカパイむっにゅゥ♡♡胸板で潰して、母乳をどぷ漏らしながらPへとのしかかってくる。
「まんこ♡」「まんこして♡」「次あたし♡」「アタシだっ♡」
いつものクールぶりはいずこやら。子宮から湧き上がる情欲を抑えきれずに汁だくマン肉ぷにゅぷにゅオス様の太ももにこすりつけながら、夏の日差しより熱い淫桃色の視線で見つめてくる甘えんぼ美雌ども。
ちんぽ欲しすぎてヒクつくエロ穴に指をねじ込み、かき混ぜる。既にたっぷりナカダシされた濃厚孕ませゼリーがぐっちゃ♡ぐっちゃ♡エロ水音を立て、エロメスどもの吐息は甘く、荒く、潤っていく。
むち…ッ♡♡むちちぃ…♡♡
孕み散らかすまでじっくり開発犯され、ちんぽ打ち付け甲斐のあるサイズまで育てて頂いたデカ桃尻どもが、夏の日差しを浴びてつやつやと輝く。
指をねじ込めば、「あん…ッ♡♡」「んぉ゛ぉ゛…♡♡」やわとろチン媚び肉がだぷだぷと弾む。
商売道具であるはずのアイドル喉からド下品な雌豚鳴きが漏れ、くぱつく肉穴からはナカダシ汁がとぷ…♡とぷ…♡♡溢れ出した。
むッわぁァ…っっ♡♡♡
赤ちゃんを仕込まれてなお肉欲とどまることを知らないハメ妻アイドルたちの肌から上気する雌の香。
Pとアイドルたちの夏は、まだまだ終わりそうにない。
おわり
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本文:繁殖欲
イラスト:TDN人