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God of Death
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オカズっ娘の願望 1

 私の名前は杉田望、今年で10歳になる。 母の名前は杉田愛。私と同じく若年齢でオカズっ娘として裏社会で生きて来た性奴隷だ。 母は幼くして裏社会の住人である御主人様に拾われ、ダークウェブ上で動画女優として飼われていた。 当然誰が父親か判らない私を身籠る事になる。 御主人様はダークウェブ上でサークルを創り、そのサークルの会員や出資者の性玩具として養われていた。 母が幼い頃はサークルのメンバーの所を転々とされていたそうです。その時に名付けられてはいるものの、戸籍上存在しない人間…いえ、家畜以下の存在なのです。 私の名前は母が付けたそうです。なんでも、叶わない望みを持たない様にとの事です。 幼い頃の母は愛情に飢えていたらしく、肉体接触によって渇きを潤していたと、世話をしていたメンバーの方に聞きました。 自分のようになるなとの戒めなのでしょう。 母の事ばかりで申し訳ありませんでした。 私の現在はダークウェブ動画のロリ動画部門に所属する女優です。 チャイルドポルノはダークウェブ上では高値で取引されているそうで、人気の動画部門です。とはいえ、私は私以外のレギュラー女優を知りません。 昔チャイルドレズ動画を撮影した時、相手役の女優とは以来2度と絡む事が無かったからです。今この時も何人が女優として活動しているのか、それとも私一人だけなのか想像もできません。 私は高層マンションの1フロアで生活しています。勿論たくさん居る御主人様の持ち物です。 広いキッチンやお風呂、省スペースながらスポーツジムも完備され、ちょっとしたプールもあります。 基本的にはフロアを一人では出られないので、撮影の無い日はプールで泳いだり、ランニングマシンで走ったりと運動を心がける様にしています。 身体が資本の業界ですからね。 食糧や日用品などは配達制です。必要な物をメモに書いて、撮影の日に迎えに来る人に渡すと翌日には届けてくれます。 数ある部屋があるのに、私一人が暮らしているだけなんて勿体ないです。TVモニターには番組は映りません。どういう仕組みか解りませんが、アダルトビデオか御主人様達のコレクションだけが映る様になっていますので、新しい動画が随時更新されています。 私はそれを観て演技の研究をしたり、オカズにして自慰を行ったりしています。自慰と言えば、部屋いっぱいの小道具部屋があって、大小の梁型やバイブ、アナルプラグやプジーやカテーテル、各種浣腸器、エナメルやゴム製の衣装やマスク、革製の枷や開口器・ボールギャグ・ペニスバンドなどなど無い物が無いんじゃないかと言うほどのラインナップが揃っています。これらは研究や自慰に使って良いと言われています。勿論使った後の手入れは自分でします。 私が動画に出演する時は、もっぱら鼻口と髪の束が外に出せる穴の開いた、ゴム製の全頭マスクを首輪で固定した姿で出演しています。 視界を塞がれると何をされるのか分からないドキドキが堪らないです。 食事は基本自炊です。 肉や魚は注文のメモに書いてある通りに届けられるのです。これがどういう意味か解りますか? 前に魚と書いたら、翌日に尾頭付きブリ1匹丸ごと届けられた経緯があります。その時は試行錯誤しながら自分で捌いてブリ大根にしましたが…。 肉の時はもっと酷かったです。 豚肉のスライスや、鶏のもも肉なんて書き方をしなかった私も悪いのです。 来たものを見てびっくりでした。それは人間の腕でした。食べられるのか心配でしたが、何とか解体して調理しました。ブロック肉にしてしまえば忌避感は無くなります。 味は動物に比べて美味しくはなかったです。豚や牛なら身の間に良質の脂がサシとして残りますが、人間だと脂の付く場所が決まっているのでおいしく焼けないのです。 脂肪も臭くコッテリどろりとしているので超美味しくなかったです。 とは言え、人肉は注文していないのに届く事があるので、なるべく美味しく調理する方法を模索しています。 届く人肉の殆どは女性の物です。細い指や皮下脂肪の付き方を見ただけで判別出来るようになりました。 恐らくは撮影で切り取られた部位なんだと思います。 別に食べる必要はないのだろうけども、御主人様達の何かしらの意図があるのかもしれません。 先述した様にブロック肉に処理してしまえば気持ち悪くも感じなくなりますので。 稀にお客さんも来ます。 この間は伊丹多恵さんが遊びに来てくれました。 多恵さんはショートカットを青髪に染めたボディーピアスだらけで、ダメージハイカットパンツのパンクルックなカッコいいお姉さんです。 多恵さんの動画は欠かさず観ているので実際に会うと気恥ずかしい気持ちになりました。多恵さんも私の動画を観てくれていたらしく、互いの恥ずかしい恥部を知っている状況は何だかこそばゆい気分でした。 女の子同士なので遊びと言ってもプールで水遊びをしたり、おしゃべりしたりが主です。 多恵さんはスプリットタンにしていてその話題で盛り上がったのですが、キスがどんな感じか試させてくれました。二枚の舌が私の舌を掴んで引っ張り出される感覚と、私の口腔内を舌で優しく愛撫し唾を吸い込む感覚で、私の脳は蕩けてしまいました。多恵さんのキスは情熱的で大変上手でした。男の人はこんな舌でフェラチオされているのならどれほど気持ちいいのかと羨ましく感じます。 背中に手を回してハグすると、肩から背中の皮膚が花の模様に盛り上がっています。これはスカリフィケーションといって、皮膚を意図的に切り取って再生治癒によって模様を浮き出す肉体改造です。多恵さんは盛り上がった皮膚に刺青で色を入れているので、立体的なアートを背中に背負っている訳です。 この盛り上がった皮膚を撫で触っているだけでも新鮮味があって飽きないです。 何だかエッチな気分がノッて来たので、レズセックスを多恵さんに提案すると快諾してくれました。 ベットルームに玩具を持ち込んで思い思いに遊びます。 ベッドに上がると先ずはハグからの愛撫で気持ちを高めていきます。多恵さんの責めるようなキスに嬲られ、すぐにトロンと身体が弛緩し身を預ける態勢になります。 多恵さんは私の残念なおっぱいを見て、パフィーニップルを可愛いと褒めてくれました。 私の乳首に吸い付き口の中でスプタンが乳首を転がし挟んで扱きます。私の敏感な乳首は一気に勃起してビンビンになってそれだけで軽くイってしまいました。 呆けていると口元に双頭ディルドーを突き付けられて多恵さんを見上げると、反対の頭をパクっと口に含みます。それに倣ってディルドーの頭を咥えます。 多恵さんはジュプジュプとディルドーに唾液を塗してどんどん奥に飲み込んでいって私は目を丸くした。多恵さんの喉が膨らみ食道までディルドーを飲み込んでしまった。 私も負けじと喉まで入れようとするが私の口よりも太くて上手くいかない。さすがに多恵さんはベテランさんだ。 ディルドーを抜くと二人で貝合わせの体勢になる。私はオマンコにディルドーの頭を宛がい先っちょを入れる。対して多恵さんはアナルにディルドーを入れ、手を繋いで引き寄せると、オマンコの奥までディルドーの頭がポルチオを圧迫する。多恵さんもディルドーの半分以上もアナルに飲み込んで、貝合わせが出来るほど多恵さんのパイパンオマンコが接近していた。あの長さを一気にアナルに飲み込める技術は凄いとしか言いようがない。 心なしか多恵さんのお腹がポッコリ隆起している。私には出来ない芸当だ。 互いに腰をぶつける様に腰を振る。クジュクジュと愛液が迸りポルチオをズンズン刺激する。憧れの多恵さんと一つになっていると思うと下腹から熱が込み上げて来る。 ポルチオから脊椎を電気が駆け巡り激しく絶頂に達した。多恵さんもお腹を内側から盛り上げてビクビクと痙攣し涎を垂らし絶頂を甘受していた。 多恵さん大しゅき~♡(ビクビク) 繋がったまま多恵さんに抱き寄せられぎゅっとハグされた。ふわりと多恵さんの良い匂いと雌の匂いが混じってとっても心地良い。 背中に手を回すとスカリフィケーションの隆起した皮膚の感触が手を愉しませる。 少し冷静さが戻ってきた頃合いで多恵さんが上に圧し掛かり気味の体勢になり、正常位でゆっくりと腰を前後させると私のポルチオに当たって気持ちいい。 上で多恵さんに圧し掛かられているだけで私の雌心が疼いて犯して欲しい気持ちがむくむくと湧き上がっていく。 ピストン運動に合わせて多恵さんのお腹がぽっこんぽっこん盛り上がり、クリトリスのピアスが揺れている。これだけでも相当の刺激のはず。 徐々にピストンが早くなって大好きホールドからポルチオの刺激が大きくなって爆発し盛大にメスイキした。 男性でもこんなにメスイキした事はなかったのに、同じ女性である多恵さんは本当によく解っていてさすがというか凄い。 行為を終えてメス臭の充満する部屋を片付けて一緒にシャワーを浴びた。 多恵さんのお陰でとっても充実した日になった。 母は私に「望むな」という意味で名前を付けたけど、私にも願望がある。 いつか来るであろうスナッフビデオの撮影だけは回避したい。 それが10年後か明日かは分からない。 普通に生活をしていれば死ぬことはないと聞いた事がある。だけど私の今の立場では普通とは懸け離れている。 いつその時が来るか分からない。御主人様達の胸先三寸なのでしょう。 TVモニターに映る御主人様達のコレクションを見ればスナッフビデオがままある。そこには母のスナッフ映像もありました。 手足を切り取られ達磨にされて犯された後、生きたままコンクリ詰めにされていたりと、凄惨な映像が数多く観られました。 母は股下から脳天にかけて真っ二つにされていました。しかし、無理矢理されている感はなく、どちらかと言えば自ら望んでいたプレイに思えます。死の間際まで滔々とした表情で切断されていました。思えば母親らしい事は無かったと記憶しています。私よりチンポの方が好きな人でした。いえ、人でなしの家畜だった。 私はそんな死に方はごめんです。 出来れば大好きな人に送られたいと思います。 それでこそ人生なのではないでしょうか? どうにか御主人様達と同じ立場に登り詰めねばそれは回避できないでしょう。 先ずは数多く居る御主人様のランクを知り、高ランクの御主人様に取り入ろうと思います。 それしか道はありません。 私の願望は搾取される側から抜け出し、普通の生活を手に入れる事です。

オカズっ娘の願望 1

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