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三段櫂船@リクエスト受付中
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淫乱調教済みオナペットアイドル矢吹可奈、教師の精子と人生を搾り取る

 矢吹可奈は今風のアイドルだという印象を見る人に与えた。  つまり、現実味を感じないような特別な存在とは思わせない。特に歌は明確に下手だ。クラスで一番可愛い、ちょっと個性的な娘がそのままアイドルになったという風だ。  それだけに親しみやすく、成長を見守りたくなる。幸運にもアイドルになる前から可奈を知っている人たちはそう信じた。  事実、アイドルになっても可奈の学校での様子は何も変わらない。相変わらず誰にでも優しくて、音痴で、隙だらけ。 「おい、こんなのどうやって撮ったんだよ」 「矢吹は相変わらず教壇で歌いたがるだろ?だからちょっと教壇にキリで穴をあけた」 「何とか他の女子もあそこに立たせる方法ないかな?」 「アイドルが逆さ撮りし放題とか最高だろ」  可奈のクラスメイトの一人に手先が器用で悪賢い男が居て、この男を中心にした盗撮ネットワークが学内に構築されていた。可奈は最も価値のある獲物でありながら、最も簡単に撮れるトップアイドルだ。  足元に秘密が隠されているとも知らず、可奈はアイドルになっても一向に上達する気配のない歌を呑気に歌っている。その歌声が、逆さ撮りの値打ちを何倍にもした。  ちょうどカメラを跨ぐ格好で可奈は立っていた。およそ可奈を知る全ての男がここからの眺めが拝みたいと願う場所だ。  可奈のパンツは非常に子供っぽい事で知られていた。今日も例外ではない。コットンの生地に星とテディベアが散るパンツは、明らかにもう卒業して良い頃合いの子供用だ。 「矢吹め…今日も子供パンツだな」 「JSレベルだ」 「これだけは変わって欲しくない」  飾り気のないのが可奈の魅力。それなら親に勧められるままに子供パンツで通している可奈にはそのままでいてほしい。もしそれが変わったとしたら、男の影響だ。  男達は可奈が少女らしさを捨てる寸前の一瞬を記録して、いつまでもその清らかさを愛で続けるだろう。直接触れないなら、それは決して汚れず、いつまでも美しい。  だが、ある日ついに可奈のパンツが大人になる時が来た。いや、それは穢れを知らない少女から、一足飛びにすれた夜の女になったのではないかと思えるほどだ。  可奈のパンツを無制限に提供してくれた小さな穴から覗く映像は、昨日までとは明らかに色彩が違った。  黒いのまではいい。だが、従来のパンツより明らかに面積の小さい総レースだ。こんなパンツは教師でもはいていない。  後ろはもっと問題で、そこにあるのはT字の紐だ。Tバックとさえ言い難い。 「風俗嬢かよ」 「何でこんなパンツにしたんだろう?」 「少数派だと思うけど、俺はこっちのが好み」  男達の評価は賛否両論だが、結局放出される精子の量がほぼ一定なのが可笑しくも悲しい。とにかく、可奈は今までの可奈である事を秘かに放棄しようとしているのは確かだ。  やがて盗撮コミュニティは興味深い事実に辿り着いた。つまり、ある時期を境に急に過激になった可奈の下着のセンスが、体育の授業のある日だけは元に戻るのだ。  その理由について色々な仮説が立てられた。あの種の下着は運動に向かないという説、他の女子への体面を気にしている説、いずれにしても、以前と変わらないセンスで可奈が下着を選ぶ日は歓迎された。  可奈は体育の授業でも隙だらけで、しゃがみ込めばショートパンツの隙間からパンツが見えてしまう。可奈と同じタイミングで体育の授業を受けられるなら今や特権階級だ。  だが、その日の可奈はいつもとレベルが違った。学校指定の体操服ではない物を着て現れたのだ。 「矢吹、それは何だ?」  聞きにくい事だが、一応先生は真意を尋ねなければいけない。 「洗濯機が壊れて体操服が駄目になっちゃったんで、前に着た衣装を探してきました」  可奈の用意した代わりの服は、体操服としては申し分なかったが、時代にそぐわなかった。赤いブルマだ。  まさか卑猥だから駄目とも教師は言えないので、可奈はその格好で授業を受けた。学校中の窓際の男が授業そっちのけで可奈を凝視し、隣で授業を受ける幸運を得た男子に至っては前屈みだ。職員室に居た教師さえも、それとなく可奈を観察している。  ブルマはそれが学校にあった時代を知る男にとっては最もノスタルジックで欲望に訴えかける服装だ。それが身近に無かった世代にとっても、ブルマを目の当たりにするのは得難い幸運であり、それが当たり前だった時代を生きた大人に嫉妬を抱かせる。  そして、ブルマに慣れていないのは可奈も同じだ。ブルマで体育の授業を受ける事によって起きる問題を可奈は軽視していた。いや、そもそも意識していなかったのだろう。  よりにもよってと言うのか、天の恵みと言うのか、その日の授業は走高跳だった。 「あ~ん。この高さは無理」  跳ぶのに失敗してマットにへたり込んだ可奈の正面に男が群がる。他の女子の軽蔑の視線など気にしていられない。これは逃せば一生後悔するチャンスだ。  何も考えずに脚を開いた可奈のブルマの両脇に、かわいらしいピンクのパンツがはみ出している。これこそがブルマの醍醐味であり、ブルマが社会から排除された最大の理由だろう。  可奈は他の女子に指摘されると一応直すのだが、すぐに元通りになってしまう。もとより元気一杯の可奈を守るには、ブルマは頼りなさすぎるのだ。  結局、男子の方は授業にならなかった。教師もやはり可奈を見ていたからだ。 「可奈のブルマはやべえ。俺休み時間に着替えないで便所でシコった」 「あれが普通だったとか、昔の日本ヤバすぎだろ」 「日本が不景気になったのって、ブルマを廃止したせいじゃね?」 「てかこれ撮ったの誰だよ?このアングル神だわ」  盗撮コミュニティも大盛り上がりだった。撮るのが難しいはずの写真が誰かによって投稿されたのだ。教壇に穴をあけた男は重鎮だが、他にもスマホで可奈のパンチラを狙う男は大勢いる。  四つん這いになった可奈はパンツがはみ出しているのに気付かず、振り向いて微笑んでいる。過去に投稿された大抵の写真より破壊力がある一枚だ。   「矢吹は授業の前からブルマだったんだぞ。俺、夢見てるのかと思った」 「うはwこれ生パンよりエロいだろ」 「見せパンがこれだったとか、俺30年くらい早く生まれたかった」  授業中の写真もさることながら、階段撮り写真にコミュニティはどよめいた。可奈はスカートの下にブルマをはいていて、やはりはみパン状態だ。  かつての学校では、パンツを見られたくない女子はブルマで身を守った。それさえも現代ではお宝だ。ブルマを享受できた最後の世代を親に持つ彼らは、可奈に欲情し、父親に嫉妬した。 「授業の後はブルマ脱いだぞ。証拠映像付き」 「おぉ…やっぱり矢吹はこれだ」 「安心感あるな」  過激化する一方の最近の可奈の下着が、この日だけ旧来のラインナップに戻る。例にもよって逆さ撮りを成功させたショットは、コミュニティに安心感をもたらした。  コットンのピンクは、やはり可奈に良く似合う。フロントリボンが付いているのが高得点というのが共通認識だ。  フロントには見えにくいドットが入っていて、サイドはギンガムチェックになっている。それこそがかつての可奈に求められたパンツであり、コミュニティの男達は可奈のそういうパンツに最も強烈に反応するようにもはや性癖が改造されているのだ。 「お、俺もう…」 「矢吹…矢吹!」 「うぅ!」  その瞬間、男達は一斉に射精した。彼らは放課後の教室で可奈の机を取り囲み、羞恥心も忘れて集団オナニーに耽っていた。  可奈は教室に体操服を忘れて行った。それに誰かが気付き、誰言うともなく机の上にその体操服を広げ、彼らは青臭い若い欲望を次々と可奈の体操服にぶちまけていた。 「もう一発…何度でも出来る」 「これ、アイドル運動会で着てたやつだよな?」 「あれズリネタ使用頻度ナンバーワンだわ」 「これ来てまた授業出てくれたら最高だな」  同級生のアイドルの使用済みブルマという極上のオカズを前に、欲望を持て余す童貞少年達が一度や二度で済むはずもない。全員が立て続けに二度目に入った。 (うわ~♡私の体操服、皆にレイプされちゃってる♡)  体操服を忘れたのに気付いて取りに戻った可奈がその現場を目撃したのは、全くの偶然だった。  今や可奈の所有者として振舞っている業界の大物にブルマで授業に出ろと命じられ、それが男達に好評を博すのまでは可奈も想像がついた。だが、目の前の光景は想像以上だ。 (私がちょっとパンツ見せちゃうだけで皆おさるさん♡ブルマはどーてー君達にはちょっと刺激が強すぎたのかな?♡)  可奈が自分が性の対象になっている事に気付いたのは、ご主人様に女にされてからだ。最初の内だけは自分が知らず知らずのうちに男の欲望を受け止めていた事を恥ずかしがったが、今ではそれがたまらない快感だ。 (あっちはほーけー♪あっちはちっちゃい♪こっちおっきい、けどそーろー♪どーてーちんちんしーこしこ♪)  可奈の頭の中で得意の即興ソングが響く。同級生たちに欲望を叩きつけられるのを物陰から見守る可奈の右手はいつの間にかスカートの中に伸びていた。ブルマと一緒にオカズにされている、ご主人様の好みとは外れたピンクのパンツは既に濡れていた。 (皆必死になっちゃって可愛い♡お願いしてくれたらおててえっちくらいはしてあげるのに♡こそこそ凄く恥ずかしいしこしこに夢中になってる♡)  彼らは可奈をオカズにしているが、可奈も彼らをオカズにオナニーを始めた。ご主人様の調教の結果、可奈は既に歪み切っている。 (しこしこ早くなってる♡皆ぴゅっぴゅしたがってる♡) 「矢吹…射精るよ」 「矢吹!」 「うぅ!」 (あっ♡私も♡あっ♡んっ!♡♡♡あぁっ!♡♡♡♡♡)  体操服に精子が降り注ぐのを見ながら、可奈も声を押し殺して絶頂した。どちらにとっても、普段のオナニーとは比べ物にならない快楽だった。 (これ♡癖になっちゃいそう♡)  可奈は体操服を取らず、あの男達の為に残して去った。勿論、行先は家ではなくご主人様の元だ。     それからしばらく可奈はブルマで体育の授業に出ていた。もう体育の授業は大混乱で、それはプールの授業が始まるまで続いた。  プールの授業は、今や昔ほどありがたがられる物ではない。可奈のクラスメイトの水着も、スパッツ型やスカート型のつまらない新型が多数派になっている。  それでも競泳水着や、着古しらしき従来型のスクール水着を着て来る娘も多少あり、そういう娘は容姿を度外視して男達の崇拝を集めていた。  だが、可奈はプールでも絶対的なアイドルになる事を選んだ。 「矢吹…レトロが流行ってるのか?」 「これ、お母さんのです。学校指定のを買ったんですけど、サイズが合わなくて」  それはもはや記憶とフィクションの中にしか存在しないタイプ、いわゆる旧型のスクール水着だ。生徒の誰もがその実物を学校のプールで見た事がなかった。  カットラインを適度に隠して興奮を煽る水抜き穴、少しばかり薄く見える生地、個人情報であり最大のチャームポイントでもあるネームも完備されているが、名前が矢吹ではない。この時、居合せた全員が可奈の母親の旧姓を知った。  教師を含めて男は全員が行動不能だった。矢吹加奈が旧型のスクール水着で泳ぐ光景は、そのくらいの破壊力が備わっていた。授業が終わると同時にそこら中のトイレの個室が満員御礼になったのは言うまでもない。  体育教師○○は盗撮コミュニティに生徒のふりをして紛れ込んでいるが、決して若い仲間に見せずに秘蔵しているお宝を持っている。○○は体育教師主任として部室や更衣室を管理する立場にあった。  女子の中には無精者も居て、着替えを忘れて帰ってしまう事がままある。○○は更衣室に忍び込んで思う様着替えでオナニーをして、時には盗む。  たとえブスの物だとしても、○○が厳選した選りすぐりの上玉の物だと偽ってネットで売れば教師の安月給が馬鹿馬鹿しくなるほど儲かる。勿論、気に入った生徒の物は持ち帰る。  不幸にして○○は可奈のクラスの担当ではなかったが、可奈が旧型で授業を受けたと知って俄然興味を持った。何しろ、可奈は物忘れが多く、○○にとって最高の獲物だからだ。  残業をしているふりをして部活の終わる時間まで粘った○○は、可奈が使っていた女子更衣室に入った。この学校には水泳部がなく、体育の授業が無い時はこの小屋の周りには人通りが基本的に無い。  ロッカーには一応番号が付いていて、誰がどのロッカーを使うのかは事前に分かる。前に使った者が見つけた忘れ物を一緒に入れておく箱もあるが、ここにめぼしい物があれば全て○○の物だ。特に下着はパンチラコミュニティに参加して以来持ち主の特定がある程度可能になり、○○は教師と生徒の強い連携に感動していた。  他のロッカーからは目ぼしい物は出てこなかったが、可奈のロッカーには水泳道具一式が残っていた。  水着を手の中に広げた瞬間、○○は青春のあの日々に戻ったような気がした。  モテない学生時代を過ごし、もう中年とさえ言い難い歳になって未だに素人童貞の○○にとって、体育教師になるという事は夢だった。  学生でなくなれば触れる事も許されなくなる若い少女と触れ合える。授業や部活で薄着の女子と親しくなれる。そして教え子と男女の関係になったり、最後は卒業後の教え子と結婚というコースも夢ではない。  だが、○○はその願いを叶えるには生まれるのが遅すぎた。ブルマは廃止、スクール水着も改悪。何より淫行に世間が厳しくなった。その鬱憤を○○はロッカー荒らしと、その儲けによる風俗遊びで晴らしている。  可奈の水着は、○○を野心の原点に立ち返らせてくれるような獲物だった。そう、これが欲しくて○○は教師になったのだ。  じっとりと濡れた紺の水着は強烈なメスのフェロモンを放ち、○○の衰え知らずの動物本能を揺さぶる。いつの間にか○○は右手で己を慰めながら水着を裏返し、股間の部分を舐め回していた。 「矢吹…エロい匂いしてるぞ…矢吹…」  股布は新鮮な黄色い染みが付いていて、舐める度に舌から全身に痺れる感覚が走り抜ける。○○は可奈が遺したタオルを床に広げて寝転がり、全身に可奈を堪能しながら夢の一時を楽しんでいた。 「矢吹…矢吹…」  射精が近付き、○○はタオルの端を掴んで肉棒を覆い、激しく愉しみ始めた。汗が染みている物に精液の臭いが混じっていても、一晩置くと案外バレない。まして、水にぬれていれば絶対にバレない。 「そーゆーしこしこしてると、おまんこでぴゅっぴゅ出来なくなっちゃいますよ♡」  まさに射精しようとしたその瞬間、可奈がドアを開けて入って来た。○○は非常に情けなく、何年振りかに気持ち良い射精をした。 「○○先生って厳しいけど立派な人だと思ってたのに、更衣室に忍び込んで生徒の服でしこしこぴゅっぴゅするようなしょっけんらんよー変態先生だったんですね♡」 「これは…違う」  何も違わないのだが、○○としてはこう言うしかない。 「先生も私が階段上ってると男の子に混じって必死で覗いてますもんね♡皆知ってますよ♡今だって、興味津々みたいだし♡」  可奈は○○が持っていた水着を取り返し、寝ている○○を跨いだ。だが、窓から差し込む夕日しか光源が無いので、肝心の可奈のパンツはよく見えない。 「それに、これって本当は私のお母さんの水着ですよ♡それなのに先生ったら矢吹矢吹って♡親子丼ってやつですか?♡」  この文脈で可奈の口から絶対に出てはいけない親子丼というワードに、ひとまず満足して休んでいた○○の肉棒が瓶と起き上がった。一度○○は可奈の母親に会った事があり、その時心底可奈の父親に嫉妬した。 「わー♪そっこー復活おちんちん♪アイドル女子とお母さん♪3P想像し~こしこ♪」  可奈の即興ソングも今日ばかりは猥歌バージョンだ。それにも○○の肉棒は反応して、余計に可奈を面白がらせた。 「先生、さっきから凄い必死な目で私のスカート追いかけてますけど、見たいんですか?♡」  可奈は○○の考えを見透かし、スカートをまくり上げた。○○が見たいものを、可奈は惜しげもなく曝け出したのだ。  可奈の下着が派手になったのは○○も既に知っていた。だが、目の前の光景はそのどれよりも派手だ。  このパンツは、名目上は黒なのだろう。だがレースの刺繍以外はほとんど透けたオープンクロッチで、布面積は最低限だ。いや、これは最低限を超過して小さい。 「どうですか~♪勝負下着なんです♡」  ○○は言葉もなく、肉棒を震わせて身体で返事をした。決してアイドルが使ってはいけない言葉、JCにはあまりに不釣り合いな下着、だが無邪気な笑顔だけは、初めて会った日から変わらない。だが、そのアンバランスに○○は激しい興奮を抱いた。 「わ~♡凄いおちんちんしこしこしちゃってる♡これから私この下着でご主人様となまえっち一杯するのに♡先生は凄く格好悪い♡」  可奈のあけっぴろげで卑猥な言葉は、ついに絶対に知りたくなかった芸能界の闇に及んだ。可奈のパンツの扇子が変わった時想像した、絶対に嫌な展開がそこにある。 「○○先生泥棒だ~♡生徒のパンツでしこしこぴゅっぴゅ♡私は愛しのご主人様の♡ぶっといちんちん生えっち♡♪」  普段は真面目に聞く気も起きない可奈の下手な即興歌が、今日ばかりは○○の耳を離れない。情けないが、こんな情けないオナニーがたまらなく気持ち良い。 「先生♡そのままぴゅっぴゅするのもいいですけど♡私ともっと気持ち良いことしませんか?♡」  ○○の手が止まった。○○が望む展開がついに来た。例え芸能界の闇に染まっていても、そこに居るのは矢吹加奈。そして教え子とそういう関係になるのが○○の生涯の夢。何も迷う事はない。 「だ♡け♡ど♡」  可奈は体を起こした○○の胸を両手で押して元の姿勢に戻し、にやりと笑った。 「ご主人様から言われてるんです♡こどもちんちんのどーてー君に素敵な思い出をプレゼントするくらいならいいけど♡大人ちんちんとのえっちは禁止なんです♡」 「そ、そんな…」  ご主人様の残酷な命令で生殺しになった○○の身体の上を可奈は跨いで歩いて一番良い位置へ。つまり、仰向けに寝た○○の頭を跨いで見下ろす位置に付けた。  可奈の過激なパンツと、いつもと変わらない無邪気さの奥に底知れない邪悪さをたたえた笑顔が○○の視界に広がる。 「だから♡」  可奈は○○を見下ろしながら右手の親指と人差し指で輪を作り、素人離れしたいやらしい動きで前後させながら、未知の笑みを浮かべた。 「私、おくちえっちは得意です♡」 「ルールその1、○○先生の方からのおさわりは禁止♡」  可奈はその場で膝をつき、真下に○○の顔が来るようにして警告を授けた。勿論、○○にとってはそれは安い相談だ。 「ルールその2、おくちえっちで一回ぴゅっぴゅすると5万円」  だが、可奈の次の言葉に○○の顔色が変わった。可奈はご主人様の居るアイドルなのだから、金は特にほしくないはずだ。 「金取るのか?」 「別に欲しくないんですけど♡ただえっちだと大人気になってご主人様が迷惑するから♡」 「は、払う。金ならある!」 「わ~♡チンカスだらけだし凄く曲がってる~♡」  可奈は○○の哀れな肉棒を見て、意地悪な評価を残した。○○の肉棒は長年のオナニーのせいで湾曲し、仮性包茎で風俗に行く前日しか洗わないので恥垢まみれだ。 「熟成塩味おちんちんいただきま~す♡」  だが、可奈はそれに特に不満を抱くでもなく、一気に喉奥まで肉棒を咥え込んだ。こういう哀れな肉棒の持ち主こそ救ってやれとご主人様に言いつけられている。 「あぉ…嘘…だ…」  可奈のフェラチオは情け容赦なく、○○は思わず腰が抜けそうになった。おまけに視界は可奈のスカートに完全に覆われ、下品極まる勝負下着が見放題だ。 「どうれふは?♡いいれしょ♡」  ○○は返事が出来ない。喉奥で締め付けられながら搾られるこの感触は、どんなに風俗で散財しても得られなかった快楽だ。アイドルがそんな技術を持っている事も、そんなアイドルにご主人様と呼ばせて思う様にしている男が居る事も、○○には信じがたい。 「あぁ。がまんしてふ♡」  何しろ一発5万円もする極上の快楽だ。無駄遣いは出来ない。だが、可奈は○○のそういうせこさにちょっとばかり失望し、ギアを上げた。 「おっ…矢吹…それ駄目だ…」  可奈は吸い込みに加え、舌技で○○の肉棒を責め立て始めた。長年にわたるオナニーで変形した肉棒はご主人様と違うのではないかと可奈は少し心配したが、幸いにも大差ない。だから可奈は容赦なく責めた。 「矢吹…もう…うぅ…」  そして、可奈はもう一つ隠し技を持っていた。腰を落したのだ。  たちまち○○の顔は可奈の下半身に塞がれ、酸素は遮断されて代わりに可奈のメスの匂いが○○の体中に充満した。  それが脳に届いた瞬間、睾丸が誤作動して可奈の喉奥で白い欲望が爆ぜた。可奈はこともなげにその迸りを飲み干し、吸い取り、○○には見えないがうっとりしている。  長い、長い射精だった。このまま射精しながら窒息死してしまいたいと○○は思ったが、射精は思ったより早く終わり、可奈はそれを確認してから○○の呼吸を自由にした。 「ごっくんは♡○○先生にはお世話になってるからサービスしちゃいます♡」  さっきまで商売女も顔負けの手管で男の肉棒を咥え込み、精液を飲み干してみせたのが嘘のように可奈は微笑む。○○は夢を見ているのではないかとさえ思った。 「矢吹、もう一回、もう一回頼む」  ○○は財布から十万円を取り出し、恥も外聞もなく頼み込んだ。可奈は特に驚くでもなく、まるで当然の事のように金を取手数え、無造作にポケットに押し込んだ。 「じゃあ、次はどんなのがいいですか♡」  ○○は更衣室のロッカーを背にへたり込み、可奈は○○の股間に顔を埋めた。これは男の夢だろう。 「まだ尿道にえっちな白いの残ってますね♡ちゅ~♡」 「おっ…おっ…」  可奈はいつもと変わらない素敵な笑顔を上目遣いで浮かべながら、○○の亀頭に吸い付いて尿道に残った精子を吸い取る。  そこには○○の理想があった。やはりあの派手なパンツは可奈には似合わない。制服の教え子に気持ち良くしてもらいたい。 「可奈のフェラ…凄…」 「んちゅ♡ご主人様も褒めてくれるんですよ♡ここなんか舐めちゃうと…」 「おっ!おっ!」 「うふふ♡凄い格好悪い顔してる♡」  可奈は既に○○の感じる部分を探り当て、舌だけで巧みに○○を快感に導いている。しかも、相手はアイドルだ。 「先生もう自分でしこしこしてもぴゅっぴゅ出来なくなっちゃうかも♡」  可奈はそう言い残し、また肉棒を咥え込んだ。 「矢吹…矢吹…」  ○○は腰が抜け、ルール違反なのを忘れて可奈の頭を掴んで奉仕を目一杯受けるしかない。  所詮、さっきまでのフェラは可奈にとってはテストに過ぎなかった。感じる場所、加減、強さ、その他快楽を引き出す為に必要なデータを残らず取った可奈は、本気で○○を射精させにかかった。 「矢吹…もう射精る…可奈!」  ものの10秒だった。○○は背筋に痺れる快楽が走るのを感じながら可奈の頭を押さえつけ、可奈の喉奥に精子をありったけ叩きつけた。  何と短い夢だろうと○○は思った。だが、金さえ払えばまたこの夢が見られる。これから仕事に精を出そうと○○は決意と肉棒を固くした。 「もう…♡ぱんつでしこしこなんて、ご主人様でもドン引きしちゃう♡」  放課後の更衣室に、可奈の下品な言葉が響く。  ○○と可奈は向かい合い、○○は可奈から下品で卑しい奉仕を受けていた。  可奈の手にはご主人様の好まないピンクの子供パンツがあり、○○の肉棒はその使い古したパンツに包まれて夢心地だ。 「しろーとどーてーかっこ悪い♪おまんこよりもパンツ好き♪脱ぎたてパンツと偽えっち♪」  可奈の猥歌はもはや興奮を煽る余興でしかない。あの矢吹加奈が長年はき古し、その日も一日中はいていたパンツを目の前で脱いでもらい、そのパンツでしごいてもらっているのだ。 「あっ…可奈…もっと…」 「○○先生も変態ですよね~♡こんなパンツ、3枚で1000円くらいなのに、10万円も出しちゃうなんて♡」 「気持ち良い…もっと…もっと」 「ご主人様はこういう子供っぽいの嫌いだから凄くえっちな下着プレゼントしてくれるのに、○○先生はロリコンなんだ~♡」  ○○の肉棒が可奈の手技と罵倒にびくびくと震える。事実○○はJCやJKにしか興味を抱けないロリコンであり、更衣室から盗んだ下着に射精する為に生きていると言っても過言ではない。  なので○○はあれ以来、何度も金を出して可奈に性奉仕を受ける関係になっていた。  手コキなら3万円、フェラなら5万円、そしてパンツコキなら持ち帰り込みで10万円。毎日可奈のパンツコキで射精してパンツを持ち帰るただれた生活を送っている。 「びくびくしてますよ♡もうぴゅっぴゅしたいんですか?♡」  可奈の手の動きが早くなる。可奈は別に金が欲しくてこんな事に付き合っているのではない。ご主人様の支持と、情けなく女を求める男を弄ぶ楽しさが欲しくてやっている。だから奉仕はいつも容赦なく、短く満足に終わるように調整される。 「可奈…射精る…可奈!」 「ひゃっ♡」  ○○は可奈の機嫌を損ねると却って手抜きをされる事を学び、可奈にされるままに射精する。可奈の子供パンツは○○の白く汚い欲望でどろどろになり、精液が漏れて床に落ちた。 「うわ~♡パンツとえっちして妊娠させようとしてる♡」  可奈がはやし立てる中、○○は夢心地で快感に浸る。そこにはご主人様は居ない。このパンツには無垢で純粋で汚れないアイドルだった頃の可奈が残っている。それを汚すのは、何にも勝る快楽だった。 「可奈…見抜きも、見抜きも頼む」 「は~い♡一番安くて格好悪いの入りま~す♡」  可奈は○○から一万円札を受け取り、まるでコンビニのレシートのように有難みなくポケットに突っ込むと、スカートをたくし上げた。  可奈のそこは完全な無毛で、ご主人様のおもちゃになっているのが嘘のように瑞々しく、ピンクの小陰唇が幼いメスを健気にアピールしている。  ○○は跪いてスカートの中に顔を突っ込むようにして可奈の秘所に顔を寄せ、性液まみれのパンツで無我夢中で己を慰め始めた。 「可奈…可奈のまんこ…可奈…」 「うわ~♡今の○○先生凄く格好悪い♡なのに気持ちよさそう♡」  ○○が可奈に自ら触れてはいけないというルールがあり、○○は目の前に思い焦がれる楽園がありながら、見る事しか許されない。 「ご主人様は私と好きなだけえっちできるのに、○○先生は馬鹿みたいにお金払ってしこしこ♡可哀そうだからくぱぁ♡」  可奈はあろう事か、スカートを○○の頭に乗せて両手で秘所を開いた。その美しさはどんなに高い風俗に行っても決して買う事の出来ない若さの産物であり、この穴を思う様穢す事が出来るご主人様とやらに○○は激しく嫉妬し、桜色のトンネルから吹き抜けるメスのフェロモンに狂った。 「ぬ、濡れてる…」  ○○は可奈の秘穴から液体が垂れ落ちてくるのに気付いた。もしそれが厳格でなければ、可奈も興奮している。○○の右手の動きは更に早くなった。 「あ♡違いますよ♡これきっと、ご主人様の精子です♡」  可奈は内ももに垂れた液体を指ですくい取り、口に運んでそれを確かめた。 「今日遅刻したのはご主人様が凄くえっちだからなんです♡昨日はご主人様と一晩中えっちして♡朝なんて私が寝てるところをご主人様がレイプ♡それで続けて三回もぴゅっぴゅしたんです♡」  聞きたくない。だが興奮が止まらない。○○の右手の動きはどんどん早くなり、ご主人様への嫉妬と可奈への渇望で狂わんばかりだ。 「やだ~♡しこしこ凄い早くなってる♡変態でロリコンでおまけにマゾなんて、○○先生って最低♡」 「可奈…可奈…」 「ご主人様は絶倫で~♪○○先生は変態で~♪どっちも可奈に夢中でも~♪やってる事は大違い~♪」  可奈は面倒になり、○○の頭を掴んで一瞬だけ自分の股間に押し付けた。その瞬間、情けなく○○は射精した。 「可奈…もう一回…もう一回頼む…」 「嫌です♡今日もご主人様に呼ばれてるんです♡お小遣いはご主人様が好きなだけくれるし、○○先生にこんなことしなくても、私は別にいいんですよ♡」  可奈は残酷な言葉を残し、ノーパンのまま去って行った。○○は結局のところ、可奈のおもちゃでしかないのだ。  ○○は数週間後に逮捕された。金が続かなくなり、下着泥棒のサイドビジネスを不用意に拡大した結果だった。  可奈は警察が○○から押収した下着の中に、自分の物が混じっているのを見つけ、激しい興奮を覚えながら、側に居たご主人様にじゃれついた。 ===== 下着カタログからターゲットのアイドルに合いそうなものを選ぶという手法を採用していますので、参考資料として添えさせていただきます。 可奈A:https://store.wacoal.jp/disp/01_CAX157.html?color=WH 可奈B:https://shop.annebra.jp/view/item/000000001456 可奈B:https://store.wacoal.jp/disp/01_CZQ614.html?color=PU 可奈C:https://lolaluna-japan.com/products/detail/568

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