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海亀
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姉モノでオナニーしてたらアイネスが抜いてくれるお話。

「ふーっ...」 俺は今、トレーナー室のソファでオナニーをしている。 トレーナー寮が全体消毒中のせいだ。そんな中、ふとスマホの広告でお姉ちゃんモノのエロ漫画を見つけてしまったものだから... 「あー...」 オナニーをする時は全裸になるのが俺の流儀。 乳首を弄りながら右手で全体をしごきあげる。 「そろそろ...」 ふと天井を見上げた瞬間だった。 「みーちゃった♡」 アイネスと目が合った。 「なななななななんで!?」 アイネスはソファの背もたれから身を乗りだしていた。 「あたしが入ってきたのも気づかないくらいだったから、何してるのかなー?って思って近づいたら...えっちな事してたの♡」 「ご、ごめん!すぐ服着るから!」 慌てて動こうとするとそれを制止される。 「あ、いいのいいの!そのまま座ってて!」 「ん...?」 そうすると、背後から手が伸びてきた。 股間に向かって。 「あはっ♡あったかいの~」 「え!?え!?え!?」 理解が追い付かない。 アイネスに手コキされてる!? 「ちょっと待っ...」 「ふふ~ん、キミはどこが気持ちいいのかな~?」 亀頭に手のひらを押し付けてぐりぐり。 そのまま人差し指で裏スジをさすさす。 親指と人差し指と中指のみでゆっくり竿をしごく。 う、上手すぎる!! 「ア、アイネス、なんでこんなこと」 「だって、えっちなお姉ちゃんの漫画見てたでしょ?あたしちょっと拗ねちゃうの」 「どういうことだかさっぱり...」 「キミにはあたしだけ見てて欲しいの!えっちなことも全部やってあげるから!」 「いや、そこまではしなくても」 「いいから!気持ちよくなってればそれでいいの♡」 よく分からないけど気持ちよすぎてもうイきそうだ。 「びくびくしてきたの♡いっちゃう?気持ちよくなってね♡」 あーここで激しくされちゃ...!! 「いくっっ!!!」 「いっぱい出たの♡」 「気持ちよかった...」 「これからも沢山抜いてあげるからね♡」 とりあえず気持ちいいからヨシ!

姉モノでオナニーしてたらアイネスが抜いてくれるお話。

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