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海亀
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デジたんはウマ娘ちゃんのエッチな香りに敏感なのです!

やっほー!全国のウマ娘ちゃんオタクたち!同志のデジたんだよ♪ 今日はデジたんが合法的にウマ娘ちゃんのエッチな匂いを嗅いだり、エッチなお汁を舐める事ができる裏技を教えちゃうぞ! ーーーーーーーーーーーーーーー 「やってしまった...」 俺はとあるウマ娘のトレーナーを務めている。 ウマ娘とトレーナーはあくまで教師と教え子の関係。距離が近くなりすぎるのはあまり良いことではない。肉体関係などもっての他。 「はあっ♡はあっ♡貴方にはっ、これからもっ、私を愛する権利をっ、あげるわっ...♡」 やってしまった...。 あろうことか、トレーナー室にて、担当ウマ娘とうまぴょいしてしまったのだ...。 勿論お互いに好意があり、合意の上ではあるのだが 『大人と子ども』『ウマ娘とレーナー』『お嬢様と庶民』 そんな情報が、改めて自分に重くのし掛かる。 「ごめんっ...」 「ト、トレーナー!?」 いたたまれなくなって、俺はトレーナー室から逃げ出してしまった。 そして今は、夕陽の差し込む廊下をとぼとぼ歩いている。すぐにでも戻って謝るべきだろうか。しかし、逃げ出してきた手前、どんな顔をして戻ればいいのか分からない。一体俺は、この先どうすればいいんだ...。 「むっほー!!デジたんの『ウマ娘ちゃん愛液レーダー』に反応アリぃぃぃぃぃ!!!」 そんな雰囲気をぶち壊すような意味不明な台詞を吐きながら、廊下の向こうから何かが爆走してくる。 本能的にマズいと感じた俺はすぐに逃げようとするが、あっという間に追い付かれ、廊下に組み伏せられてしまう。 よく見ると、謎の爆走物体の正体はアグネスデジタルだった。 瞳にハートマークを浮かべ、ズボンの上から俺の人参を執拗に撫で回してくる。 「うへへ...ここからエッチな匂いがします♡しかもこれは間違いなくキングさんの香り...♡つまり貴方はキングさんと直前までうまぴょいしていたと!そういうことですね!?なんと羨ましい!!」 何故そんなことまで分かるんだという言葉を飲み込み、涎を垂らしながらズボンを脱がそうとしてくるアグネスデジタルを慌てて制止しようとする。 「お、おいっ...手を離しなさい」 「何故ですか!?貴方だけがキングさんの体を好き放題できるなんて不公平じゃないですか!せめて付着してる愛液くらい味わわせてください!!」 「な、何を言って...」 物凄い勢いでおかしな理屈を並べ立てられ萎縮していると、アグネスデジタルによって、パンツごとズボンがずり下ろされるのを感じた。 情けないことに、先程の撫で回しにより俺の人参はすっかり大きくなっていた。 「うはあ~♡キングさんの愛液やら唾液でテカテカしてますぅ♡すんすんっ♡むはっ♡すごーくエッチな香りがぁ♡」 アグネスデジタルは、大きくなった人参を愛しそうに両手で撫で回しながら、顔をピタリとくっ付け、その匂いを嗅いでいる。 「やめっ」 まさに止めようとしたその瞬間だった。 「それでは失礼して...いただきまーす♡」 「!!??!!??」 大きく口を開き、トレーナーの人参を根元まで咥え込む。   「むぐっ♡ほれふぁ♡キングひゃんのあじ♡」 アグネスデジタルは、じゅぷじゅぷと厭らしい音をたてながら、俺の人参もとい、キングの愛液を本当に美味しそうに味わっている。 いくらうまぴょいしてまだ数分の疲れきった人参とは言え、可愛い女の子に撫で回され、匂いを嗅がれ、しゃぶられて。こんな事をされてしまい、あっという間に精液が込み上げてきた。 「くっ...気持ちいいっ...♡」 「キングひゃん♡キングひゃん♡」 アグネスデジタルは、いつの間にか自らのパンツをずらし、くちゅくちゅと指を出し入れしていた。 自分の人参を咥えながら自慰をする美少女。 その光景だけで、俺の人参はもう爆発寸前だった。 「もうっ...射精るっ...♡」 「キングひゃんっ♡あたしっ♡もうイきましゅっ♡」 ビュルルッと音が聞こえてきそうなほどの勢いで、アグネスデジタルの口内に精液をぶちまける。 背徳感もあり、腰が抜けるほど気持ちいい射精だった。 目の前の美少女も、気持ち良さそうにプシュっと潮を吹いていた。 しばらく腰をガクガクさせていたアグネスデジタルが、突然こちらを向き直った。 「むへへ~♡ふぉれがキングふぁんのナカをどくせんしたせーえきれすね♡」 口の中に精液を含みながら喋るアグネスデジタルは、そう言い終えるとごきゅっごきゅっと精液を飲み干した。 「ぷはあっ♡...つまり!これであたしもキングさんと一つになれたと言うことです!!ひゃっほーい!!!」 口の端から精液を垂らしながら両頬に手を当て、恍惚そうな表情ででそう言うとダッシュでどこかへ行ってしまった。 ーーーーーーーーーーーーーーー 「...仲直り、しなきゃな」 俺はトレーナー室へと踵を返す。 仲直りすればまたアグネスデジタルと...何て考えてしまう自分が、情けなかった。

デジたんはウマ娘ちゃんのエッチな香りに敏感なのです!

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